2020年2月 8日 (土)

針供養

 淡島神へ。

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2020年2月 1日 (土)

日脚伸ぶ

 春が来る?春よ来い?

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2020年1月15日 (水)

左義長

 火祭り、ファイアーっ?

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2020年1月 7日 (火)

七種

 お粥(笑)

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2020年1月 6日 (月)

松納

 七草の風にあてるな?

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2020年1月 3日 (金)

御降り

 富正月♪

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2020年1月 1日 (水)

去年今年

あけましておめでとうございます。

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2019年12月31日 (火)

ガーディアン?

新装版 花の王国 1 園芸植物  荒俣宏  平凡社

 愛と支配の果てに?もしくは学問や園芸という名の文化?

 

 

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2019年12月25日 (水)

聖なるかな、聖なるかな♪

クラシックでメリークリスマス!  コロンビア

 

 タイトルからしてクリスマスソングのCDかと思っていたら、何か色々入っているよーな気がするのは気のせいか?トーシロには、くるみ割り人形とか、エリーゼのためにがクリスマスの範疇に入るとは知らなんだ?クリスマス曲の定義って一体?個人的には、四季の冬、第三楽章より、クリスマスなら第二楽章の方があってる気がするんだが?どよ?

 

 まぁともかく、今日は楽しいクリスマスって事で、灯りをつけるのはぼんぼりじゃなくて、クリスマスツリーなんだろなぁ?とゆーか、クリスマス・キャンドルか?

 

 と、色々思うところもありますが、クリスマスじゃまいかで全てはOKなのよって事で(笑)何にしても12月になれば、どこでもクリスマスソング流れているよーな気がするしなぁ(笑)

 

 アリス的には、英都大はプロテスタント系なはずで、神学部まであるはずですしおすしで、やはり大学あげてのクリスマス行事の一つや二つはあるよーな気がするんだが?その辺りはどーなんだろー?准教授?

 

 京都のど真ん中でクリスマスを叫ぶ、あると思いますだろか?そして、除夜の鐘がきて、お正月がくるんだろーなぁ(笑)

 

 

 

 

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2019年1月 7日 (月)

あっち、そっち、こっち(笑)

虫の虫  養老孟司  廣済堂出版

 何の本かというと虫エッセイになるのかなぁ?虫というと、何じゃそら?かもしれないけど、この虫のとこを自然という単語に置き換えれば、なるほろな世界かも?複眼で物見ろやってか(笑)

 虫には全く関心のない己でも、虫と聞くと世界って広いやと思わされざるを得ないとゆーか、もしかしたら地球って虫の星なのかもなぁとも思うんですけど、どよ?というのも、「昆虫は多く数える人で三千万種、少ない人でも五百万種。名前がついているのは、そのうち百万になるかどうか。だから昆虫に関して、世界はまだ新種のほうが多いはずである」って、ドンダケェー(死語?)もしかして、昆虫標本とか図鑑って、毎日刷新な世界なんだろか?

 多分、こーゆースケール感の中にいると、日常の感覚が違ってくるんじゃないかなぁと?毎日が同じなんてまずないよな?まさに今でしょ(死語?)じゃまいか?自然と個人のスケールを対比したら、そりゃ自然の方が大きいどーになるんじゃね(笑)

 まぁもののスケール感って、どよ?系つながりになるのか?で、「世界を拡大すれば、自分のバカさ加減も拡大する」の件かなぁ?「おおかたの科学者がそういわないのは、科学は客観的で、自分は関係ないと信じているからである。客観とは、見ている自分を度外視することだからである」って、自分だけカヤの外なんですね、分かります(笑)

 それから、形の世界観もこれまた凄いとしか言えないよな?というのも、現物があるんだから、現物に現実あわせるしかないやんけとゆー話になるんですよ、奥さん(誰?)ちなみに「科学論文に想像は書けない」のは当然ですよね、ですけど「世界には想像するしかないことがたくさんあって、生物進化なんて、その典型である」じゃまいか(笑)こちらは時間というスケール感の問題か?何にしても、デカって事の許容量って一体(笑)

 でまぁ日々是虫三昧だと、「自分の考えなんて、たいしたものじゃない。虫を採っていれば、それもよくわかる」境地に達するらすぃ…とはいえ「考えなければ、万事はわけがわからないままである。あれこれ続けているうちに、わずかずつとはいえ、ものがわかってくる」んじゃねって事らすぃ…千里の道も一歩からってか(笑)そうして人は方向感覚を養うらすぃ(笑)

 でもって、「自然を相手にするときに、邪魔になるのは自分の勝手な思い込みである」は含蓄深いお言葉だよなぁ…

 虚心なくモノをありのままに見る、何かもー哲学か禅問答のよーな気がしないでもないが、それが出来る人というのは、果たしてこの地球上に何人いるのか(笑)見てるだけぇーでも、見ている私という、脳劇場に過ぎないのか、否か?それが問題だってか(笑)

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«天下統一(笑)