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2007年10月20日 (土)

フランス、イギリス、そしてイタリア?

イタリア協奏曲  ヴァルハ  エンジェル

 ゴルトベルクを聴き続けて三千里(笑)うーん、チェンバロとゆーのはそれぞれ個体で随分音が違う様に感じるのはもしかして私がトーシロだからだろーか?で、今回のそれは何故かシャカシャカとゆーか、音が高い様な?でもって、チェンバロの特性なのか演奏者の奏法なのかは分からないんだけど、何故か音が聞き取り易い(?)一音一音くっきり聴こえるんですよ、不思議だなぁ~?

 こーして聴き比べをしていると、うーんアリスならどーゆー感想を述べてくれるのか、とても気になるんですが(笑)じゃあ助教授はとゆー突っ込みには、いえアリス(もしくはばあーちゃん/笑)の誘い以外にのる事あるんでしょか(笑)

 収録曲 J.S.バッハ

1. フランス組曲 第五番 ト長調 BWV816
2. イギリス組曲 第二番 イ短調 BWV807
3. イタリア協奏曲 ヘ長調 BWV971
4. 前奏曲とフーガ 第一番 ハ長調 BWV846
5. ゴールドベルク変奏曲 BWV988
6. 二声部のためのインヴェンション BWV772-786
7. 三声部のためのシンフォニア BWV787-801

 ヘルムート・ヴァルハ アンマー・チェンバロ

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