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2008年8月

2008年8月31日 (日)

今日のメニューは?

東京カレー★バイブル  水野仁輔  ブルース・インターアクションズ

 何かといえばカレーのガイド本なのかなぁなのだが、都内だけでもカレー専門店って結構あったのだと感心するとともに、裏メニューだったり専門店以外でもこれまた結構とゆーか殆どのお店であるんじゃないのー?のノリか(笑)例えば一見本屋さんかーの蔵書量をほこるライブラリーラウンジ『テーゼ』(西麻布)とか、ラーメン屋さんのカレーラーメン(『たけちゃんにぼしラーメン』代々木)とか…著者のカレー道はどこまでも続くつーか(笑)

 豆カレーで見るならビンディ(南青山)とか、きりん屋(麻布十番)とか、ピッキーヌ(阿佐ヶ谷)とかあるんですけど(笑)特にビンディは豆カレーだけでも三種類もあるそーな?写真みる分には同じ豆カレーでも全然別物に見えるし…カレー奥が深い…

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2008年8月30日 (土)

野生のそれは~

ペンギン大好き!  川端裕人  新潮社

 いわゆる一つのペンギン本なのだが、写真が多いので写真集の様よーだけど文と写真の比率は半々位なのかなぁ?内容はペンギン、それも野生のペンギンを求めての話なのだが、そのペンギンも人が住む近くのペンギンなのでニュージーランドとか、チリとか、フォークランド諸島とかのペンギン達なのだ~

 ご多分に漏れずペンギンも数が減ってきている模様…現地での保護に走るのも人ならばペンギンの生息域を脅かしているのも人とゆー…なかなかどーしての事実も突きつけられるんですけど…でもこのペンギンの写真は和みます…で、この本の写真を含めてレイアウトが今っぽいとゆーか、横文字っぽいとゆーか、奇をてらった訳ではないんですけど狙っているつーか(笑)さりげなくインパクトあります~

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2008年8月27日 (水)

でぇつなのに…

Ukurotate クロワッサン  ユーハイム  \180

 くろちゃん友の会も続くなぁ~と(笑)いやーパン屋さんてもしかして無限にあるのだろーか?日本は米の国だったはずだが、実はパンの国だったんですよ、おぞーさん(誰?)とか(笑)さて、本当はドイツパンのお店なんですが、クロワッサンもあるんでございますよ~ちょっと小ぶりかなぁ位の大きさですけど、フォルムが奇麗つーか、真っ当な感じがするとゆーか?ああ、クロワッサンだぁーっとゆーこの画像からはアレなんですけど、写真撮影用にクロワッサンを用意するならこちらのクロワッサンをお薦めするなぁ~

UkuroUfukuro  で、食感なんですけど物凄いサクサクパリパリ系ではなくて、むしろしっとり系に近いかもこー歯にあたるとパン食べているんだと自覚できる固さとゆーか(笑)でもってこの巻きがくるんくるんと今までで一番これまた自覚させられたとゆーか、全体的にゆるキャラではなくてきちんとしている感じ、背筋が伸びているクロワッサンとゆ~

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2008年8月25日 (月)

大龍と午後てぃーを(笑)

Boh ボーティー キャメロニアン・ゴールド・ブレンド  \378

 とゆー訳で何とか出会えましたボーティーでございます(笑)説明書きによると、海抜1500mのキャメロン・ハイランド産茶葉100%使用。軽やかな味わいと上品な香りのアジアン・ティーなんだそー…何だか凄いぞと思いつつ、実はティーパックなのだが(笑)一袋2gで、一箱15袋入りでございます~

Bohteap  一応アルミパック入りです(笑)で、さっそく淹れてみたのですが、ティーパックだからか知りませんが水色が凄い。もーこれぞ紅茶っつー奇麗な赤茶つーか紅茶色~味はさっぱり系なのかなぁ?香りはティーパックですから…

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2008年8月24日 (日)

全ては瓶詰め?

ボトルシップ  岡田重三 日本ボトルシップ協会 監修  山海堂

 工作倶楽部シリーズだそーで、他にもペーパークラフトのシリーズなどあるみたいなんですが、こちらはボトルシップの解説書つー事になるのかなぁ~枕詞に不思議を作るホビーとあるよーに確かにボトルシップって間近に見ると不思議としかいい様がないよーな?ある種知恵の輪並に不思議だなぁーと(笑)

 で、こちらの本はそんなボトルシップの種明かしをして下さります(笑)どーやって作ったのだろーというと、こーして作るんですよぉという作業手順が載っております。多分この通りに作成したら出来るのではないか、と?いえ、短気で不器用な私にはチャレンジする気力が…海の男は器用だったのだなぁーと感心しまする~

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2008年8月23日 (土)

食事と料理と情熱と好奇心?

すべてを食べつくした男  ジェフリー・スタインガーテン  文芸春秋

 何の本かというと、食の本ですとしか言い様がないよーな?何が凄いって著者の食べ物に対する姿勢かも?もー熱い熱い(笑)看板に偽りなしと言っていいのか?タイトルが大げさ過ぎると言うべきか?それが問題だ(笑)いえ、内容は全然違うのですが、前に読んだワイン本に近いものがあるよーな?アメリカ人それもニューヨーカーとなると皆この勢いなんだろか?で、こちらはミネラルウォーターからベジタリアンにケチャップ、ホワイトトリュフにフランス的逆説などなどが話題にのぼり、場所もNYだけでなくフランス、イタリアにもいけば日本にも行く(笑)更に論文やらデータやら、国連食料農業機関からアメリカ公衆衛生局、WHOなどが引き合いにだされていたりする(笑)熱いとゆーか濃いとゆーか…

 何とゆーか矛盾について一言コーナーとゆー雰囲気?例えば菜食主義はファッションだそーで、しかもベジタリアンの40%が毎週肉や魚を食べているそーな?つー訳で動物性食品を全て排除しているのはベジタリアンの中の4%に過ぎないとかとか?この勢いで論は進んでいっちゃったりする(笑)どっちへ向かっているのか是非読んでくらはい(笑)

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2008年8月22日 (金)

こんなところに?

Ptatemono 警察博物館  京橋

 実は何回かここの前通っているはずなんだけど、今まで全然気付かなかったとゆーか、記憶からスッポリ抜け落ちていたんですけど、の警察博物館でございます~どこにあるかと言うと京橋なんですが、どっちかとゆーと銀座の隣と言った方が分かり易いかも?でも最寄駅は京橋(銀座線)なんだけど(笑)徒歩一分位かなぁ?

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2008年8月21日 (木)

ざ・さかな?

酒飲みのための魚のはなし  千石涼太郎  朝日ソラノマ

 初っ端にグルメや食通ではないと宣言しているけど、中身はかなりこだわりの魚考つー気が(笑)でもって庶民の代表つーか、ご本人いわく「大蔵省の面々が接待でお呼ばれされるような高級料亭には一度も足を踏み入れたことのない一般庶民にすぎない」そーで、居酒屋や大衆割烹をメインにしたお話らしいのだ~

 つー訳で日本全国津々浦々魚行脚が始まる訳だったりする~とにかく思い切りがいいとゆーか、もー主観のオンパレードここまで我が道を行く魚話も珍しいんではないだろーか?いっそ天晴れと拍手したい気にさせられるとゆーか(笑)つー訳で著者と嗜好が似ている方には最良の一書となると思いまする…

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2008年8月20日 (水)

みの~り~のはなばなぁ~

J.S.バッハ ブランデンブルク協奏曲第二番&第五番、結婚カンタータ  レヴァイン  RCA

 この夏もバッハで乗りきろーではないが、またまたバッハである。うーん、バッハいろいろあって…同じ曲でも演奏者が違うとまた赴きが異なるし…それにしてもバッハのCDってどの位出ているのだろーと(笑)で、ブランデンブルクである。この曲ってバッハの中では有名な曲になると思うのですが、こちらのブランデンブルクは明るいつーか、スカッと爽やか系?のよーな?気がするとド素人は思う…

 カンタータの方もソプラノボイスなので、奇麗奇麗なのか、キレキレなのか、澄んだ音が続いていくというか、何かこーバッハに有り勝ちな重厚感とは違う様な気がするとトーシローは思う…

 つー訳でこちらもバッハ好きな准教授よりはアリス向きではないかと思うには思うんだが、夕陽丘で聴くイメージではないんですよん…じゃあどこでというと、うーん学校の音楽室でとか?何か授業で聴くイメージなんですよねぇ…バッハなのにサクサク進む感じが…とゆー訳で真田山高校の音楽室で、でどーでしょ???

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2008年8月19日 (火)

行ってみよー?

東京美味しい個室のレストランガイド  主婦の友社

 うたい文句に、大切な人とおしゃれに美味しく決められる選び抜かれた80軒です。とあるのでどっちかつーとデート用か?と思いつつ(笑)舞台は都内なんでどっちかとゆーと片桐さんかボッシーの出番か?とかとか(笑)まぁ人数増えたら個室でお願いつーのもありなんで、そっするとOB会とかかしら…新年会とか忘年会もあるかもしれない…お誕生会とか、披露宴とか、結納とか、お見合いとか(笑)結構用途ってあるなぁ(笑)

 まずは英国庭園じゃーとELGAR HOUSE(仏/目黒)や、京都じゃーとレストランよねむら(フレンチ懐石/銀座)や京都ぎをん久露葉亭(京料理/神楽坂)や茶茶花(おばんざい/新宿)やあと村(京料理/新橋)や赤坂菊乃井(赤坂)や熊魚庵たん熊北店(水道橋)、蟹じゃーとginza crab dining Kaniza(銀座)や安曇屋別館かに庭(銀座)、すき焼きじゃーと安曇庭(銀座)や人形町今半銀座店(銀座)、焼肉じゃーと焼肉李宮(新宿)や焼肉銘菜星遊山(新橋)や、蕎麦じゃーと赤坂たけがみ(赤坂)とかとかどーだろー(笑)

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2008年8月17日 (日)

きみのなは?

Pelkomachi こまち  POINT et LIGNE  \180

 何じゃそりぁー?の画像かもしれませんが、実はこれがクロワッサンなんでございますよ、奥さん(誰?)横巻き渦巻きつーか、生地も普通の白っぽいそれではなくてちょっち色味がついている感じで、一筋縄ではいかない新感覚クロワッサン~食感もこー芯は柔らかいのに外側はカリカリなのでその対比も面白いかも~

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2008年8月15日 (金)

うまそうな雪が

京都四季の彩り  岡田正人  PHPエディターズ・グループ

 ふうはり、ふうはりと、とまずは小林一茶から(笑)えーと本書は京都の写真集だと思われるんですけど、何とゆーか今までのどこどこのそれそれ見たいな被写体のカテゴリーがはっきりしている本ではなくて京都で大きく一括りしている感じかなぁ~どこそこのお寺とか神社とか建物とお庭一点一点とかではなくて、こー秋のイメージで京都中のあらゆるシーンが流れるみたいなノリと言おーか?寺がメインになりそーなのに雪がメインだったりするとか、さりげない花一輪だったりとか…

 判型もA5サイズなのでまるで京都の教科書の様なんですが、ハードカバーだし厚みもあるので副読本つーノリか(笑)そしてこの本の最大の特徴は写真に俳句とか和歌とか古典の一節が掲載されているとこ、かな?写真と字句が相乗効果でもろ京都しておりまする~例えば、君や来し我や行きけむおもほえず夢か現か寝てかさめてか(伊勢物語)とか(笑)

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2008年8月13日 (水)

大学は踊る?

大学教授になる方法  鷲田小彌太  青弓社

 何とゆーか結構古い本なんですが、うーんこれも新たな(?)リクルート本なのか(笑)内部告発(??)本なのか(笑)ジョーク本なのか(大笑)ちょっと悩むとこなんですが(笑)何つーか大衆にしか過ぎない大学教授が知的貴族ぶっていることへの幻想を笑ってる感じかなぁ?何といおーと大学教授とて所詮人間に過ぎないし、数多ある仕事の一つですよぉと(笑)ままま職業選択の自由は人それぞれにある訳で…

 まぁ教授(大学職員)の仕事ってどーなってんのという疑問に答えてるというか、採用(資格、履歴)なんかも開陳している感じなのかなぁ?教育活動では平均3-6コマを一年間30回(実質25回)受け持たないといけないとか、研究助手は一応研究だけのはずだけど私立とか地方国立大の場合は授業も受け持たせて実質専任講師扱いとかとか…

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2008年8月11日 (月)

かんたあた?

カンタータ全曲シリーズ vol.27 ライプツィヒ時代1724年のカンタータ11  NEC

 何つーかバッハ友の会とゆーか、続ける事に意味があるのか(笑)のバッハ行脚なんですが、今回はモロに宗教音楽…もしかして賛美歌?みたいなノリであるが、うううーん一言で言うと荘厳、これに尽きるよーな?

 アリス的にこーゆー宗教性の高いものを准教授が聴くのだろーか?と一抹の疑問を覚えつつ、まぁいつもの理解理解で割り切るのだろーかとも思いつつ、案外こーゆーのって例のヒム発言からウルフ先生の方が向いているのかもしらんと、これまた思いつつ(笑)

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2008年8月 9日 (土)

へんしゅーって?

読書欲編集欲  津野梅太郎  晶文社

 さて、編集とは何ぞや?で手にとった本なんですが、まずはカテゴリー分けでうーんと唸る羽目に、読書の方だけなら趣味か?とも思ったんですが、編集…いっそ未分類にしよーかと思ったりして(笑)でもまあこれも一つの文化活動ではないか?と?うーん、でも私の編集者のイメージってノリスケさん(@サザエさん/笑)だからなぁ…

 さてさて、本書はおおまかに分けると前半が編集に関して、後半が読書に関して書かれているのだと思う…総じてこれは本の本のよーな?取り合えず前半はシリアスです、いえ後半がシリアスでないかというとそーではなくて後半もシリアスなんですけど、前半に比べれば後半はぐっと軽やかなノリになっているよーな?誰しも仕事と趣味はスタンス違うという事か?いえ後半の読書の項も書評っぽいので仕事の一環だったと思うんだけど?ノリがほんとに違う(笑)とにかくごった煮みたいな本なのですが、通して読むとなる程とこれまた唸る完成度(笑)興味のある方には是非にとお薦め致しまする~

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2008年8月 6日 (水)

記念日に夕食を?

シェフと美食の王様  来栖けい  メディアファクトリー

 メインは11軒のシェフとの対談なのかなぁ?勿論お店の料理も載ってますよん~で、巻末には恒例(?)の料理別ランキング…うーん、毎回思うが著者と似た味覚というか嗜好の人には大変タメになる本だと思う~でもってこちらの対談もシェフより著者が前に出ている感じかなぁ、個人的な感想としては(笑)まぁたいていの料理本だとシェフがメインに出張っている感じなのでこれはこれで新鮮つーか、新しい切り口?取り合えずとてもおいしそーなのは確かってそれは当たり前か、一流店しか載ってないもんなぁ(笑)

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2008年8月 5日 (火)

甘美なる死?

アガサ・クリスティーの晩餐会  アンヌ・マルティネッティ&フランソワ・リヴィエール フィリップ・アッセ・写真  早川書房

 サブタイトルがミステリの女王が愛した料理だそーで、もータイトルそのまま凄い本です。いわゆる一つのレシピ本なんでしょーが、それ以外のページが熱いっとゆーか、一つのレシピに対してそのレシピに関係ありそーなクリスティーの本からの抜粋が載っていたり、そのコメントとゆーか、エッセイというか、レジュメというか、コラムというか、死の女公爵関連の話がズラリと並びまする~

 クリスティー自身はかなり保守的なというかイギリス料理しか受け付けない胃だったらしいんですが、本書はバラエティーが豊かです~勿論、イギリスですから本書のレシピもまずは紅茶から始まっているんですが(笑)こー料理以外の写真も奇麗なんですよ、ああイギリス~つー雰囲気満載~

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2008年8月 3日 (日)

まるごとはうまっち?

京都の値段その二  文・柏井尋 写真・ハリー・中西  プレジデント社

 京都で物を買うというと何か物凄くお高いイメージが勝手にあるんですけど、背後に聳え立つ高級感つーか…まぁ資本主義社会、金がなくっちゃ始まらないと身も蓋もない話だけではなくて、ブツだけでなくサービスというか空間料みたいなものまで対価としてこれなんですよと指し示しているとゆーか(笑)さすが京都一筋縄ではいきません…

 で、この本は第二段なんですが、いつもの京都から今の京都から間口広い気が(笑)例えばスタバ(京都三条大橋店)もあれば四季の香立(松栄堂)もあるみたいな…食べ物系が多いのはありがちなんですが今回はホテル(旅館)の項も多いとこかなぁ?

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2008年8月 1日 (金)

音楽帳とは…

アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳  トラジコメディア  ワーナー

 またまたゴルちゃん友の会である(笑)イメージ的にグールドだったり、チェンバロに聞きなれた耳からすると何とゆーか、ちょっと違う?気がしないでもないよーな?多分、ヴィォラ・ダ・ガンバの演奏だと思うんだけど(取り合えず弦楽器の音、ちょっと低め)何より、アリ?っと思うのはテンポが凄くスローなのだ…何つーか今まで聴いたゴルトベルクの中では一番に遅いよーな???

 ついでと言っては何だけど、タイトルからして気になるタバコのアリアなんですが、一曲めは歌有りで二曲めは歌無し、曲の長さも全く違うし、このタイトル同じでいーのだろーか?素人には全然違う曲に聴こえるんだが???

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