« そうだ、けぇきをくおーっ(笑) | トップページ | にれーにはくしゅいちれー? »

2009年8月 3日 (月)

猫だけではないのだとゆー事で(笑)

ペルシャの伝統-イランの古典音楽  

 ペルシャ音楽…まるっきり馴染みがないんですがそりゃいかんとゆー事で聞いてみたらば…いかにもアレでした(笑)音的には弦楽器ぽいんですけど?ヴァイオリン的な?だけどメロディラインがああ中東つーノリ(笑)ペルシャ猫もこーゆーの聴いて育ったんだろーか?アレ?ペルシャ猫はペルシャの猫でいーのかなぁ?

 つー事で何がどーしてペルシャなのかとゆーと、はいペルシャ猫のからなんですねぇ…ペルシャつーと猫だけじゃなくてペルシャ絨毯とかこー個体しては分かるんだけど、国としてどこら辺つーのがピンと来なくて、えーと中東のどこか?みたいな…で、ペルシャ、今で言うとイランの辺りなんですねぇ…そんなこんなで世界地図を頭に描きつつ猫の旅を思うとか(笑)今更ながらですけど雑学データベースのアリスに聞きたいとか(笑)

 収録曲

1.シュール旋法によるサントゥールの演奏
2.ホマユーン旋法によるカマンチェの演奏
3.セガー旋法による声楽曲
4.ザルブの独奏による即興演奏
5.チャハルガー旋法によるタールの演奏
6.マーフール旋法による声楽曲

 ファラマール・パイヴァール(サントゥール)
 ホーシャン・ザリフ(タール)
 ラマトラー・バディ(カマンチェ)
 モハマッド・エスマイリ(ザルブ)
 カテレ・パルヴァネ(歌)

 目次参照  目次-その他

|

« そうだ、けぇきをくおーっ(笑) | トップページ | にれーにはくしゅいちれー? »

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 猫だけではないのだとゆー事で(笑):

« そうだ、けぇきをくおーっ(笑) | トップページ | にれーにはくしゅいちれー? »