« 同仁斎… | トップページ | 27度目の正直? »

2009年10月 6日 (火)

げんがっきーっ?

J.S.バッハ ヴァイオリン・ソナタ(全11曲)  グリュミオー  フィリップス

 何とゆーかトーシロがこんな事言っていいのか?どーかと思うけど、誰が聴いてもこりゃバッハなイメージそのものな気がするんですけど?どーでしょ?バッハとゆーとオルガン曲とゆーのがイメージとしてこれまたあるんですけど、バッハ自身が最初に聴いた楽器はヴァイオリンじゃなかろーか?の世界らしい…とゆーのもバッハのお父さんがヴァイオリン奏者だったからだそーな…ついでにバッハも晩年までヴァイオリンを弾いていたみたい…まぁ音楽家ですから全ての楽器に通じていたとゆー話にもなるでしょーけど(笑)

 さて、アリス的にはとゆーとバッハといえば准教授な気がするんですが、こーあまりにもバッハバッハしているどーなのかなぁと?曲のメリハリ加減が朝井さんでもオッケーとゆー気がしないでもないが(笑)

 収録曲

ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ 
CD1
1.第一番 ロ短調 BWV1014
2.第二番 イ長調 BWV1015
3.第三番 ホ長調 BWV1016
4.第四番 ハ短調 BWV1017
5.第五番 ヘ短調 BWV1018

CD2
1.第六番 ト長調 BWV1019
2.ト長調 BWV1019a(第六番 BWV1019の異稿)
3.ト短調 BWV1020
4.ヴァイオリンとコンティヌオのためのソナタ ト長調 BWV1021
5.ヘ長調 BWV1022
6.ヴァイオリンとコンティヌオのためのソナタ ホ短調 BWV1023

 アルテュール・グリュミオー ヴァイオリン
 クリスティアーヌ・ジャコッテ チェンバロ
 フィリップ・メルムー チェロ

 目次参照  目次-バッハ

|

« 同仁斎… | トップページ | 27度目の正直? »

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: げんがっきーっ?:

« 同仁斎… | トップページ | 27度目の正直? »