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2010年1月17日 (日)

古典主義の後裔ではなく、擬古典主義者?

メンデルスゾーン ピアノ協奏曲&ニ重協奏曲  シュタイアー&コンチェルト・ケルン  ワーナー・ミュージック・ジャパン

 メンデルスゾーンとゆーと、評価的にはアレなのかなぁとふと思ってしまうんですが、まぁ友人のシューマンによると「彼は19世紀のモーツァルト」なんですよん~自身もモーツァルトファンだったみたいなので、なるほろなぁの世界なのかなぁと共通点はいろいろあれど個人的には重苦しくないとこが特徴かなぁと?なので、こちらの曲も流麗なとゆーノリじゃなかろーか?

 何故にメンデルスゾーンかとゆーと長い影からなんですけど、アリス的にこちらの曲は何とゆーかアリスの女性キャラの方々が好きそーな雰囲気かなぁ?特定の誰ではなくて何となく女性なら好きそうとゆー幻想なんですけど(笑)

 収録曲

1.ピアノ協奏曲 イ短調
2.ピアノとヴァイオリンのための二重協奏曲 ニ短調

 アンドレアス・シュタイアー フォルテピアノ
 ライナー・クスマウル ヴァイオリン
 コンチェルト・ケルン オリジナル楽器オーケストラ

 目次参照  目次-クラシック

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