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2013年1月 1日 (火)

更新履歴2013

 十二月

本年も大変お世話になりました!  (ご挨拶)
日本人なら蕎麦喰いねぇ(笑)  (『風流 江戸の蕎麦』 鈴木健一)
生きとし、生けるもの…  (『「生きた化石」の世界』 マルコ・フェラーリ)
安寧と豊穣と祈りと…  (『民間暦』 宮本常一)
天然の無常…  (『宗教を知る人間を知る』 河合隼雄・加賀乙彦・山折哲雄・合庭惇)
胃袋の行く着く先は(笑)  (『O no.7』)
おーる・ざっと・じゃず?  (モー・ジャズ・クリスマスⅡ ノーマン・ブラウン、ノーマン・コナーズ他)
愛こそ全て(笑)  (『バイオフィーリアをめぐって』 スティーヴン・R・ケラート エドワード・O・ウィルソン)
賢者は言葉数の少なさでわかる…  (『修道院へようこそ』 ペーター・ゼーヴァルト・編 ジモーネ・コーゾック・著)
非日常のスゝメ?  (『サンタ服を着た女の子』 切通理作)
買いねぇ、買いねぇ(笑)  (『図解!売れる色の法則』 高坂美紀)
中世からの伝統ですっ(笑)  (『修道院のお菓子』 丸山久美)
ば〇かんさまはみてる(笑)  (『神の代理人』 塩野七生)
そーだ、ヘルシーで行こー(笑)  (『万能「お酢」レシピ』 重信初江)
百才あって、一誠足らず(笑)  (『呪いの時代』 内田樹)
江戸には江戸の食がある(笑)  (『武士の料理帖』 柏田道夫)
米で一番の有名人は?  (『ぼくのフライドチキンはおいしいよ』 中尾明)
人間恵まれていなければ悩み、恵まれていれば退屈する(笑)  (『再び男たちへ』 塩野七生)
これも一つの秘跡劇?  (『クリスマス物語』 メトロポリタン美術館・編)
日本全国津々浦々?  (『蒸気機関車のあった風景』 南正時)
和をもって貴しとなす…  (『大坂アースダイバー』 中沢新一)
クレタ島の東と西?  (『三千年の海戦史』 松村劭)
米で米以上のものを見た(笑)  (『アメリカの民主政治 上』 A・トクヴィル)
もおいくつねると?  (『むかしの年賀状』 生田誠・編著)
これで、我々は全員悪党だよ…  (『禁断の科学』 池内了)
和食の心得、その幾つ(笑)  (『魯山人と星岡茶寮の料理』)
戦うことより遊ぶことを考える方が知性的(笑)  (『せいめいのはなし』 福岡伸一)
歓喜に寄す♪  (ベートーヴェン 交響曲第九番 合唱 ラトル)
いいひたびだち?  (『ローカル線で温泉ひとりたび』 たかぎなおこ)

 十一月

出版は不況に強い業種である(笑)  (『大不況には本を読む』 橋本治)
無為の力?  (『読む力・聴く力』 河合隼雄・立花隆・谷川俊太郎)
国民食?世界食?  (『ハンバーガーの歴史』 アンドルー・F・スミス)
しかしまあ、そんなことはどうでもよいのである(笑)  (『快楽図書館』 澁澤龍彦)
あーしたてんきになぁーれ(笑)  (『文芸誤報』 齊藤美奈子)
真理が我らを自由にする又はいつでもどこでもだれにでも。  (『読書三到』 紀田順一郎)
文人のかたには通し。学問のかたにはいよいよ通し。天晴の戯作者に御座候(笑)  (『江戸の読書熱』 鈴木俊幸)
くろすかうんたー?  (『打ちのめされるようなすごい本』 米原万里)
インドを知らずにしてカレーを語る事なかれ(笑)  (『カラー版 インド・カレー紀行』 辛島昇 大村次郷・写真)
日常の中の中?  (コンビ・サンド スギウラ・ベーカリー)
外面のススメ(笑)  (『悪の読書術』 福田和也)
茶前酒後?  (『お江戸東京極上スイーツ散歩』 岸朝子・選 逢坂剛・著 遠藤宏・写真)
別に天地あり、人間にあらず(笑)  (『バカなおとなにならない脳』 養老孟司)
そして本は巡る?  (『パブリッシャー』 トム・マシュラー)
非本来的絶望(笑)  (『ぼくらの頭脳の鍛え方』 立花隆 佐藤優)
お・こ・だ・わ・り・(笑)  (『銀座八丁目探偵社-本好きにささげるこだわり調査録』 北尾トロ)
うへえ、こんな文章を書いていたのか(笑)  (『読書の方法』 吉本隆明)
読んで、読んで、読んで、読んで?  (『読んでいない本について堂々と語る本』 ピエール・バイヤール)
本は面白いというので十分です(笑)  (『書物との対話』 河合隼雄)
裏を見せ、表を見せて、散る紅葉(笑)  (『もみじ狩り 京都、紅葉、百景。』 写真・日竎貞夫)
取りあえず、神社(笑)  (『日本全国ゆるゆる神社の旅』 鈴木さちこ)
本は魂の栄養である(笑)  (『図説 本の歴史』 樺山紘一)
触媒都市?  (『パリの異邦人』 鹿島茂)
どっちが正しいのか私には正確にはわかりません(笑)  (『感染症は実在しない』 岩田健太郎)
取りあえず読書?  (『わたくし的読書』 太田垣晴子)
どの不如帰にしますか(笑)  (『ローマ人の物語 20 悪名高き皇帝たち 四』 塩野七生)
美しさは罪ぃ(笑)  (『天才の栄光と挫折』 藤原正彦)
クリシェ、クリシェ(笑)  (『街場の読書論』 内田樹)
どこでもご飯?  (『戦場でメシを食う』 佐藤和孝)

 十月

不安の美学の発見?  (『幻想の画廊から』 澁澤龍彦)
最早サラダも日本食(笑)  (『お昼のサラダ』)
公平、水平、垂直、直線?  (『美術史』 ダナ・アーノルド)
わたしは般若です(笑)  (『日本の伝統美を訪ねて』 白洲正子)
ピアノの調べ♪  (クラシカル・ナウ・ピアノ)
仏界入り易く、魔界入り難し(笑)  (『骨董あそび』 白洲信哉 写真・森川昇)
にーど、すぴーど、ぐりーど(笑)  (『にせもの美術史』 トマス・ホーヴィング)
おちこんだりしたけれど、わたしは…  (『限界芸術論』 鶴見俊輔)
美味しいは正義っ(笑)  (『食卓の風景』 池波正太郎)
カフカとルイス・キャロルの共演?  (『偽りの来歴』 レニー・ソールズベリー アリー・スジョ)
リストマニア(笑)  (『芸術の蒐集』 ウンベルト・エーコ)
見るより拝め?  (『西洋絵画のひみつ』 藤原えりみ・著 いとう瞳・イラスト)
みんな、ケーキの分け前にありつきたいのさ(笑)  (『FBI美術捜査官』 ロバート・K・ウィットマン ジョン・シブマン)
移り変わって行く流れそのものが重要なものだ…  (『ひらがな日本美術史』 橋本治)
でも、アンダービッターの存在があるのですよ(笑)  (『消えた名画を探して』 糸井恵)
劣化コピー乙(笑)  (『浮世絵 消された春画』 リチャード・レイン)
男子が厨房に入ったら(笑)  (『男の隠し味』 丸谷馨 写真・関博)
狂った生物?  (『芸術人類学』 中沢新一)
てんらんかいのえ?  (『踏みはずす美術史』 森村泰昌)
天才の思想は決して滅ぶことはない…  (『エドヴァルド・ムンク』 エドヴァルド・ムンク)
エリートの責務は公益への奉仕にある。  (『ローマ人の物語 19 悪名高き皇帝たち 三』 塩野七生)
身体はどこ?  (『日本人の身体観の歴史』 養老孟司)
らいふわーく?  (『美術館へ行こう 改訂版』 長谷川智恵子)
かけつけいっぱい?  (『図説ロンドン都市物語』 小林章夫)
ストレートで、シンブルで、イージーで、フリー?  (『もう一つの京都探訪 Ki-yan Kyoto』 木村英輝・著 打田浩一・写真 林里嘉子・リポート)
ステーキの国の人だもの(笑)  (『牛肉が消える!』 横田哲治)
ガイヤーンっ(笑)  (『タレを付けたり付けなかったり』 松実)
にっこでけっこな?パート2  (金谷マイルドカレー 金谷ホテル)
にっこでけっこな?  (ロイヤルブレッド(小) 金谷ホテル)
ジーニアス(笑)  (『河鍋暁斎 奇想の天才絵師』 監修・安村敏信)
はぴば(笑)  (『新幹線、東京オリンピックを走る昭和三十九年の鉄道旅行』)

 九月

多分王道、きっと王道(笑)  (40歳からのジャズ スタンダード・ジャズ編)
民の声は神の声…  (『マキアヴェッリ語録』 塩野七生)
おれのはなしをきけ(笑)  (『地震雑感 津波と人間 寺田寅彦随筆選集』 寺田寅彦・著 千葉俊二・細川光洋・選)
フォルムとコンセプト?  (『ヨーロッパ クリエイティヴジュエリー』 エリザベス・オルヴァー)
エバーグリーン。  (『シェイクスピアのハーブ』 熊井明子)
ラプラスの鬼が笑う(笑)  (『アホの極み』 池田清彦)
こころのきよらかさをみがくための作庭とは(笑)  (『「日本庭園」の見方』 田中昭三 「サライ編集部」編 監修・斎藤忠一)
エネルゴロジー、エネルゴロジー…  (『日本の大転換』 中沢新一)
そして僕も途方に暮れる…  (『有事対応コミュニケーション力』 岩田健太郎・上杉隆・内田樹・藏本一也・鷲田清一)
人は良き方向、正しい理由に基づいて行動しているときに強い信念を持つ事ができる。  (『傷ついた日本人へ』 ダライ・ラマ14世)
人も歩けば福に当たる(笑)  (『開運御利益散歩 関東周辺』)
建前と本音と嘘と現実?  (『検証 東日本大震災の流言・デマ』 荻上チキ)
この国にはパンピーがいるっ。  (『人を助けるすんごい仕組み』 西條剛央)
秋は漬物?  (『こんなときどうする?すぐに役立つお漬けもの実例』 指導・監修 杵島直美)
経済効率が全てではない…  (『震災と鉄道全記録』)
能力と運と必要性?  (『河合隼雄の万博茶席』 河合隼雄)
きんのがちょうはたいせつに(笑)  (『大地震・原発とメディアの役割』)
客観、中立、公正(笑)  (『IT時代の震災と核被害』 コンピューターテクノロジー編集部 編)
あの日、あの時、あの場所で…  (『河北新報のいちばん長い日』 河北新報社・著)
おまえをみればこころがひえる(笑)  (『アメリカの反知性主義』 リチャード・ホーフスタッター)
ズルズルやん、ズルズルやんか(笑)  (『ヤバンな科学』 池内了)
過去は未来において真に生き残る(笑)  (『古いメディアが新しかった時』 キャロリン・マーヴィン)
カツとソースと丼と(笑)  (『そうだ、ローカル線、ソースカツ丼』 東海林さだお)
海に清き一票を(笑)  (『海はゴミ箱じゃない!』 眞淳平)
理想は実行すべきものなり、実行すべからざるものは夢想なり…  (『近代国家を構想した思想家たち』 鹿野政直)
風が吹けば桶屋が儲かる?またはポジティブ・フィードバックへようこそ(笑)  (『ものぐさ社会論』 岸田秀)
おーぷんざふた(笑)  (『冒険缶詰』)
ある音のある世界?  (カラヤン 音楽が脳を育てる 茂木健一郎)
地獄を見れば心が乾く…  (『戦争のある世界』 橋本治)
丁か?半か?  (『カジノの文化誌』 大川潤 佐伯英隆)

 八月

大空を吹く風は?  (『秀吉はいつ知ったか』 山田風太郎)
食は世界をぐるんぐるん(笑)  (『魔女のスープ』 阿川佐和子 絵・荒井良二)
多様性という名の雑多性という名の渾然一体(笑)  (『ラーメン屋vs.マクドナルド』 竹中正治)
どーしてどーして僕達出会ってしまったんだろぉ(笑)  (『クアトロ・ラガッツィ』 若桑みどり)
万民に御哀憐の事、百姓に礼あらば 国家は自ずと治まり候か…  (『戦国大名の危機管理』 黒田基樹)
みえますかぁー(笑)  (『戦国武将の肖像画』 二木謙一 須藤茂樹)
胡椒だけじゃないんです(笑)  (『大航海時代と日本』 五野井隆史)
ひろげてごらん?  (『戦国武将の合戦図』 小和田哲男 監修)
海にお船を浮かばせて(笑)  (『世界史のなかの戦国日本』 村井章介)
ゲストを待ちながら(笑)  (『迷宮レストラン』 河合真理)
イッキ、イッキ?  (『土一揆の時代』 神田千里)
ザ・日本の食卓(笑)  (『食べ物日記』 池波正太郎)
この国の風土?  (『言葉と礼節』 阿川弘之)
御前会議は踊っているか(笑)  (『政界の導者 天海・崇伝』 圭室文雄・編)
鰻とカレーと圧力鍋と時々アイスクリーム(笑)  (『サムライブルーの料理人』 西芳照)
とっても古い(笑)  (『大和古墳巡り』 永井路子・前園実知雄・関川尚功・玉城妙子)
臨場感が違います(笑)  (『戦国武将生死を賭けた列語』 一龍斎貞花)
取りあえず電車?  (『私を鉄旅につれてって』)
よいではないか、よいではないか(笑)  (『日本の花火はなぜ世界一なのか?』 泉谷玄作)
意外性と普通っぽさ?  (クロワッサン ゴルドラン・シェリエ)
うちのぱぱはせかいいち(笑)  (『娘と話す科学ってなに?』 池内了)
天国的な美しさ…  (フォーレ レクイエム クリュイタンス)
一日一力一心…  (『室町戦国史紀行』 宮脇俊三)
人生にはサッカーより大切なものがある…  (『オシムからの旅』 木村元彦)
眠られぬ夜のために(笑)  (グッド ドリーム 眠りにつく前の聴くリラックスミュージック クラシック編)
大阪の空の下?  (『天下統一の城 大阪城』 中村博)
上がりは京都、ただしふりだしに戻る(笑)  (『もう一度学びたい戦国史』 菊池正憲)
夏は豆腐(笑)  (『男前豆腐店の実録豆腐料理集 男の100連チャン』 男前豆腐店)
見た、来た、知った?  (『西日本 戦国 資料館&博物館 ベストガイド』 戦国歴史文化研究会)
そして男はポルシェを買う(笑)  (『日本人へ』 塩野七生)

 七月

利他的ないきもの(笑)  (『生命と記憶のパラドクス』 福岡伸一)
光もあれば、闇もある?  (『消えた宿泊名簿』 山口由美)
金を遣ったもん勝ち(笑)  (『誰も知らない五つ星ホテルの24時間』 イモジェン・エドワーズ・ジョーンズ&匿名)
はーとはーとはーと(笑)  (『横浜の時を旅する』 山崎洋子)
昔懐かしい味?  (『剣客商売包丁ごよみ』 池波正太郎 料理・近藤文夫)
一つの星と一つの貝(笑)  (『PALAU パラオ海中ガイドブック』 佐藤良一)
真夏の鍋(笑)  (『男の作法』 池波正太郎)
太陽が黄色かったから?  (『人生を変える 色彩の秘密』 末永蒼生)
田園生活?  (『イギリス田舎のホテル』 文・邸景一 岡部泉他 写真・辻丸純一 柳木昭信他 旅名人編集室編)
木の朽ちていく文化、水の流れていく文化、志が不滅の文化…  (『俵屋の不思議』 村松友視)
世界の首都にふさわしいのは誰?  (『ローマ人の物語 18 悪名高き皇帝たち 二』 塩野七生)
しょちゅーおみまいもーしあげますぅぅぅぅぅ(笑)  (『お見舞い道楽。』 高山宗東)
あなた方は羊を殺して肉を食すよりも、毛を刈り取る対象として考えるべきである…  (『ローマ人の物語 17 悪名高き皇帝たち 一』 塩野七生)
NYへ行きたいかぁーっ(笑)  (『世界最高のホテル プラザでの10年間』 奥谷啓介)
ライバルはお客様?  (『サービスの「正体」』 小山薫堂・監修 HRS総合研究所・編著)
公園の花卉が盗まれないくらいに国民の公徳が進まねば日本は亡国だ…  (『日比谷公園』 進士五十八)
いーすといーすと、うえすとうえすと(笑)  (『アジアのコロニアルホテル』 旅名人編集室/JHCホテル事業部・編)
男はみんな野垂れ死に(笑)  (『映画行脚』 池波正太郎 淀川長治)
この人は正しい、そして偉大である…  (『フランク・ロイド・ライトの帝国ホテル』 明石信道・文・実測図面 村井修・写真)
始まりは、いつも…  (寄席囃子集 海老一染太郎・染之助 社中)
誰も何も知らない(笑)  (『ハリウッド脚本術』 ニール・D・ヒックス)
ぽてぃーとぉぉぉぉぉ…  (『じゃがいもが世界を救った』 ラリー・ザッカーマン)
真理は単純だ、しかし事実は複雑だ(笑)  (『虫のフリ見て我がフリ直せ』 養老孟司 河野和男)
世界展開?  (『リッツ・カールトン物語』 文・井上理江 写真・藤塚晴夫他 旅名人編集室・編)
日本のノスタルジー?  (『味と映画の歳時記』 池波正太郎)
日本の中の西洋?  (『百年の品格 クラシックホテルの歩き方』 山口由美)
聖人は誰でも奇跡をおこなうことができるが、ホテルを経営できる聖人はほとんどいない(笑)  (『ザ・ホテル』 ジェフリー・ロビンソン)
人を呪わば穴二つ?  (『街場のアメリカ論』 内田樹)
初恋の味(笑)  (『カルピス社員のとっておきレシピ』)
青い空、青い海、白い雲(笑)  (『RESORT HOTEL』 岸川惠俊・写真・文)
君は人馬鹿だ(笑)  (『旅の民俗学』 宮本常一)

 六月

世の常ならずすぐれたる徳ありて、かしこき物をカミと云うなり…  (『一個人 特別編集 開運!日本のパワースポット案内』)
巧言令色鮮仁?  (『読まない力』 養老孟司)
らいじんぐ・さんっ(笑)  (『太陽、月、そして地球』 ロビン・ヒース)
ストラテジー、予期しなかった困難に遭遇してもそれを解決していく才能(笑)  (『日本人へ』 塩野七生)
にでもさんでもわりきれる?  (『日本人の数学感覚』 下平和夫)
楽しいものは長続きする。つらいものは長続きしない(笑)  (『とんかつ奇々怪々』 東海林さだお)
H=P-G?  (『日本語ってどんな言葉?』 佐々木瑞枝)
濃処の味は常に短く、淡中の趣は独り真なり…  (『食の堕落と日本人』 小泉武夫)
ある職業でもなく、ある技術でもなく、高度な緊張を要する生活?  (『ローマ人の物語 16 パクス・ロマーナ 下』 塩野七生)
声のあるところ(笑)  (『日本人の声』 鈴木松美)
冷蔵庫には必ず塩昆布がある(笑)  (『食わせろ!県民メシ』 漫画・いのうえさきこ 文・永浜敬子)
革も木も石も…  (『日本人はどこへゆく 岸田秀対談集』 岸田秀)
やすらえはなよ…  (『京都史跡見学』 村井康彦)
けいざいてきにゆたかなくに?  (『世界で一番おもしろい 日本人のデータ』 話題の達人編集部・編)
鞄教信者の生きる道(笑)  (『鞄が欲しい』 古山浩一)
鏡映像は、人が見ていないときには存在するのをやめてしまう(笑)  (『鏡という謎』 リチャード・グリゴリー  )
この世の光と共に眩しく…  (『神話と日本人の心』 河合隼雄)
じゅげむじゅげむ?  (『図像観光』 荒俣宏)
七周年~  (ご挨拶)
ますらおぶりとたおやめぶり?  (『日本人と日本文化』 司馬遼太郎 ドナルド・キーン)
ちょっと一服(笑)  (リシーハット農園 チャイナフラワリーEX-1 SFTGFOP1 リーフルダージリンハウス)
鉄橋だっ鉄橋だっ楽しいな(笑)  (『旅してみたい日本の鉄道遺産』 三宅俊彦)
シチューの付け合せ(笑)  (『むかしの味』 池波正太郎)
地球は丸い(笑)  (『日本を愛した外国人たち』 内藤誠 内藤研)
さだめとあればこころをきめる…  (『日本人の誇り』 藤原正彦)
お姫様の指を刺したのは亜麻のトゲ?  (『リネンが好き』 前田まゆみ)
美は計算されたバランスで芸術家が自分でみつけ出すもの。  (メンデルスゾーン チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲他 スターン)
エトルリアからありました(笑)  (『別冊男子食堂 完全保存版 男子のパスタ最強図鑑』)
全てはここから始まった?  (『人間はどこまでチンパンジーか?』 ジャレド・ダイアモンド)

 五月

相続は金銭を浄化する(笑)  (『蕩尽王、パリをゆく』 鹿島茂)
花のみを待つらん人に山里の雲間の草の春を見せばや  (『コクと旨味の秘密』 伏木亨)
正義と美学?権力と権威?  (『男たちの数寄の魂』 井尻千男)
理想の友愛関係は、 死んだ兄弟との間にしか存在しない?  (『男らしさという病?』 熊田一雄)
鏡よ、鏡(笑)  (『美男の立身、ブ男の逆襲』 大塚ひかり)
食べて、飲んで、歌って(笑)  (『男の嗜み』 柳下要司郎)
見たいと欲しない現実までも見通す者とは…  (『ローマ人の物語 15 パクス・ロマーナ 中』 塩野七生)
名誉と自己犠牲?  (『男の嫉妬』 山本博文)
酒の肴になる日まで?  (『話のつまらない男に殺意を覚える』 ドレミファガール・編)
カネこそ全て(笑)  (『世界の歴史をカネで動かす男たち』 W・クレオン・スクーセン)
ご飯と煮汁?  (『カレーのすべて プロの味、プロのテクニック』)
公卿の位倒れ?  (『次男坊たちの江戸時代』 松田敬之)
偽善的でなく、本音ですから(笑)  (『脳+心+遺伝子vs.サムシンググレード』 竹内薫・養老孟司・村上和雄・茂木健一郎)
あるモダンの告白(笑)  (『世界の電波男』 本田透)
男は顔(笑)  (『美少年日本史』 須永朝彦)
ふぁむふぁたるなとのがたたち?  (『男の勘ちがい』 齊藤学)
それが男の生きる道(笑)  (『独身王子に聞け!』 牛窪恵)
それでも身体は動く(笑)  (『身体から革命を起こす』 甲野善紀 田中聡)
渇きには水、快楽にはワインを(笑)  (『ガストロノミ』 ジャン・ヴィトー)
10年、100年、200年、それとも?  (『食べもの屋の昭和』 岩崎信也)
十人十色(笑)  (『結婚しなかった男たち』 北嶋廣敏)
聖地、学食(笑)  (『TOKYOこだわりの学食』 大坪覚)
ニッポンのソウルフード?  (『すし屋の常識・非常識』 重金敦之)
悪いは、具体的なことは何一つともなわず、イメージのみが独り歩きする場合である(笑)  (『ローマ人の物語 14 パクス・ロマーナ 上』 塩野七生)
風さそふ花よりも猶…  (『男の系譜』 池波正太郎)
現実感覚(笑)  (『最後の国民作家 宮崎駿』 酒井信)
絵画的で美しい…  (『メンデルスゾーン&ヴォルフ=フェラーリ ヴァイオリン協奏曲集』 河畠成道)
男飯(笑)  (『山田五郎が食べ歩く純情の男飯』 山田五郎)
見かけと粋とドレスコード?  (『「紳士」と呼ばせる服装術』 落合正勝)

 四月

星は、すばる、ひこぼし、ゆふづづ。よばひ星、すこしをかし(笑)  (『カラー版 天文学入門』 嶺重慎 有本淳一 編著)
湯水のごとくの国だもの(笑)  (『ぶらり湯のまち 関西周辺 山陰海岸・京阪神・南紀』)
絶景かな?絶景かな(笑)  (『大人の東京スカイツリー。』)
元祖、日本の知識人達?  (『江戸の旅日記』 ヘルベルト・プルチョウ)
修羅場を処理するのは、修羅場をくぐったことがある人間である(笑)  (『ミステリー中毒』 養老孟司)
タバカムとルスチカ?  (『グレート・スモーカー』 祥伝社新書編集部・編)
草、もえる?  (『たばこの喫みの弁明』 本島進)
ブルー、セニャン、ア・ポアン、それともビアン・キュイ?  (『部位を使い分ける技術が一冊で学べる牛肉料理大全』)
中の人などいない?  (『悪魔のマーケティング』 ASH編)
鉄道のある国だもの(笑)  (『鉄道の未来学』 梅原淳)
小説はゴシップの延長、演劇はスキャンダルの延長?  (『愛すべきイギリス小説』 小林章夫)
気分に不思議な変化を齎すもの…  (『煙草おもしろ意外史』 日本嗜好品アカデミー編)
ふろーてぃんぐわあるど(笑)  (『タバコを吸わせろ!!』 プレスプラン編集部 編)
口と?老と?旨と?  (『ことばにみる江戸のたばこ』 たばこと塩の博物館・編)
昭和のけむり?  (『けむりの居場所』 野坂昭如)
あ、ぼーとる、さんて(笑)  (『パリ、娼婦の宿』 鹿島茂)
カレーを食っていきんしゃい(笑)  (『東京カリー番長がつくるご当地カレー 47都道府県コレクション』 東京カリー番長)
持つ欲望と盗む欲望?  (『「盗まれた世界の名画」美術館』 サイモン・フープト)
星は何でも知っている(笑)  (『天文学者はロマンティストか?』 縣秀彦)
3.15.懐古主義者たちの自己陶酔がもたらした、無益どころか有害でしかなかった悲劇…  (『ローマ人の物語 13 ユリウス・カエサル ルビコン以後 下』 塩野七生)
価値観のきわめてあいまいな、この時代に(笑)  (『本が虫』 養老孟司)
トライ・アゲイン♪  (『宇宙に行くニャ!』 山田ふしぎ)
桜花、主を忘れぬ、ものならば、吹き来ん風に、言伝はせよ…  (『桜と日本人ノート』 安藤潔)
清流が待っている(笑)  (『美しき日本の川』 大塚高雄)
めんちゃい?  (川久保賜紀 メンデルスゾーン/チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲)
市民たちよ、女房を隠せ。禿の女たらしのお出ましだっ(笑)  (『ローマ人の物語 12 ユリウス・カエサル ルビコン以前 中』 塩野七生)
合縁奇縁~  (『櫻よ』 佐野藤右衛門 聞き書き・小田豊二)

 三月

京女は長風呂でござる?  (『京を彩った女たち』 文・川端洋之 写真・中田昭)
いまじなりーだよ、人生は(笑)  (『世にも美しい数学入門』 藤原正彦 小川洋子)
世界の中心で、自分、を叫ぶ(笑)  (『20世紀破天荒セレブ』 平山亜佐子)
あとみよそわか?  (『今日から始める大人の女の気品のつくり方』 櫻井秀勳)
君はトンカツにたどり着く事が出来るのか(笑)  (『とんかつの誕生』 岡田哲)
一番じゃなきゃいけないんですか(笑)  (『世界一の美女の創りかた』 イネス・リグロン)
おさとうとスパイスとなにかすてきなもの?  (『オンナらしさ入門(笑)』 小倉千加子)
昨日を約束しなくていい?  (『ニューヨーク地下都市の歴史』 ジュリア・ソリス)
おふくろのあじ?  (『パスタでたどるイタリア史』 池上俊一)
かわいい(笑)  (『<美少女>の現代史』 ササキバラ・ゴウ)
華麗なる一族…  (『華族家の女性たち』 小田部雄次)
カエサル渡河、南進中。  (『ローマ人の物語 11 ユリウス・カエサル ルビコン以後 上』 塩野七生)
たのしいしごとだぁー(笑)  (『数字のツボ』 山田真哉 ほか著)
お姫様の出番?  (『ヨーロッパ 名家と令嬢物語』)
女の子だって飲んだくれたいっ(笑)  (『京都女子酒場』)
そして二人はいつまでも幸せに暮らしましたとさ(笑)  (『お姫様とジェンダー』 若桑みどり)
欲しいものが、欲しいわ?  (『女は何を欲望するか?』 内田樹)
若衆ワールドへようこそ(笑)  (『江戸女の色と恋』 田中優子・白倉敬彦)
春眠暁を覚えず?  (『バーン=ジョーンズ 眠り姫』 利倉隆)
自然のあとさき…  (『ほんとうの復興』 池田清彦 養老孟司)
やまとうたは、人の心の種として、よろづの言の葉とぞなれりける…  (『王朝生活の基礎知識』 川村裕子)
北欧は明るい(笑)  (『北欧スタイル No.12』)
ファーストレディは今日も大変?  (『プリンセス・オヴ・ウェールズ』 デボラ・フィッシャー)
脱おじさん史観(笑)  (『乙女の日本史』 堀江宏樹 滝乃みわこ)
美女はほんの皮一枚にすぎない?  (『美女の骨格』 宮永美知代)
プロフェッショナル♪  (『若き女職人たち』 阿部純子 伊藤なたね・写真)
日暮れて夕波小波?  (『異国へ嫁した姫君たち』 マイケル・ケント公妃・マリー・クリスチーヌ)
将来の夢はお嫁さん(笑)  (『かぐや姫の結婚』 繁田信一)
地上最後の楽園?  (『バリ リゾート&スパ』 関昭彦)
からふる?  (月の光 フランス・ピアノ名曲集)

 二月

食は西に学び東へ走れ(笑)  (『天ぷらにソースをかける日本人』 齊藤隆)
まずは一杯(笑)  (『日本ラーメン秘史』 大崎裕史)
世界の歌声?  (オペラ ベストオブベスト)
一曲どーぞ(笑)  (『カラオケを発明した男』 大下英治)
統治システムを賭けた闘争(笑)  (『ローマ人の物語 10 ユリウス・カエサル ルビコン以前 下』 塩野七生)
日常に訊け(笑)  (『おおげさがきらい』 池波正太郎)
にゃーにゃーにゃー?  (『吉祥寺猫カフェ「きゃりこ」日記』 きゃりこ著 関由香・写真)
無所属、中立、肩入れ、超然性?  (『サイードと歴史の記述』 シェリー・ワリア)
美の殿堂?  (『和家具』 小泉和子 編著)
透徹した文体を愛した人…  (『ローマ人の物語 9 ユリウス・カエサル ルビコン以前 中』 塩野七生)
ほかほか(笑)  (『岸本葉子の根菜ごはんのすすめ』 岸本葉子)
いつか世界は一つになる(笑)  (『新版 国際機関ってどんなところ』 原康)
夢はダンスを駆け巡る(笑)  (『明日は舞踏会』 鹿島茂)
誰のために人は参る(笑)  (『聖地鉄道』 渋谷申博)
そこに椅子があるからだ  (『世界の名作椅子100』)
書架の地平?  (『<狐>が選んだ入門書』 山村修)
不思議な回路?  (『帝国以後と日本の選択』 エマニュエル・トッド)
私たちには、自然の性質について何故なぜかと言う権利があるっ(笑)  (『素粒子はおもしろい』 益川敏英)
ならぬものはならぬものです…  (『国家の品格』 藤原正彦)
春がきたきたきたぁーっ(笑)  (カノン100% flore パッヘルベルのカノンによる)
人形劇とは…  (『豊竹咲甫太夫と文楽へ行こう』 豊竹咲甫太夫 協力・長峯英子)
真実の愛を織り交ぜて、オレにお伽噺をきかせておくれ(笑)  (『3つの原理』 ローレンス・トーブ)
いずこの街も皆それぞれに…  (『味を訪ねて』 吉村昭)

 一月

アルスのある国だもの(笑)  (『「数」の日本史』 伊達宗行)
書き直し書き直し…  (宮崎駿の雑想ノート ロンドン上空1918年)
成立と消失(笑)  (『中国の神話』 白川静)
一億総オランダ通使か(笑)  (『パーネ・アモーレ』 田丸久美子)
取りあえず歩いとけ(笑)  (『京都をてくてく』 文と絵 小林由枝)
見上げてごらん(笑)  (『超高層ピピル』 中谷幸司)
夢見ても叶わないかもしれない。時代が自分を呼べば、チャンスが来る。それは運命である。  (『轟は夢をのせて』 的川泰宣)
その道の大家に訊け(笑)  (『続々と経験を盗め』 糸井重里)
海老天は必須だよね(笑)  (『作ってあげたいどんぶり』 井澤由美子)
たまごあじ?  (エッグタルト Lord Stow's Bakery)
究極の土地っこ(笑)  (『関東・甲信越 とっておきの名水120』 南正時)
そこに道具があるからだ(笑)  (『スポーツグッズの科学』 小山義之)
まずは始まり、始まりぃー(笑)  (『ローマ人の物語 8 ユリウス・カエサル ルビコン以前 上』 塩野七生)
世間は条件を見ない。結果だけを見る。  (『わが推理小説零年』 山田風太郎)
わっかるかな?わかねぇーだろーなぁ(笑)  (『世界の国 1位と最下位』 眞淳平)
ワ○ロの貯金箱(笑)  (『メディチ・マネー』 ティム・パークス)
春の歌~  (『万葉集入門』 鈴木日出男)
取りあえず、宴会?  (『信長のおもてなし』 江後迪子)
来たれ、だよね(笑)  (カラヤン・スピリッツ カラヤン)
清らかに、淡く、美しく?  (『酒と肴と旅の空』 池波正太郎・編)
ヘルシー・デッド(笑)  (『正義で地球は救えない』 池田清彦 養老孟司)
ウィーンの民楽?  (美しき青きドナウ ウィンナ・ワルツ名曲集 シュトルツ)
木内さんといっしょ(笑)  (『新幹線を運転する』 早田森)
米にも省エネ概念ってあったのか(笑)  (『私を月に連れてって』 エドワード・ベルブルーノ)
そーだ、ぱわすぽに行こー(笑)  (『いつかは行きたい一生に一度だけの旅 世界の聖地 BEST500』 ジル・アンダーソン他)
明日も音楽っ~  (『楽都ウィーンの光と陰』 岡田暁生)
天から降ったものだろう?  (『伊勢神宮』 矢野憲一 文 篠原龍 写真)
あけましておめでとうございます!  (ご挨拶)

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