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2013年12月 8日 (日)

米で米以上のものを見た(笑)

アメリカの民主政治 上  A・トクヴィル  講談社

 所謂一つの米見聞記でしょか?いや何とゆーか、説明するのも今更感ありありのお話ですが(笑)仏の「内務大臣モンタリヴェ伯爵の使命を受けてアメリカの刑務所制度の調査をするために友人ボーモンとともに1831年から1832年にかけてアメリカ全国を旅行し、多くの知名人や、一般民衆の人々に逢って話をきき、また資料をたくさんもらって、1835年に本書の第一編を出版し、1840年に第二編を出版した」そな…ちなみに本書はその第一編の前編という事になりそー(笑)

 とゆー事で時代は19世紀前半の話で、米が独立してから50年位か?と言うより南北戦争前夜とでもいった方がいーんだろか?日本的には天保の頃だから、江戸時代末期というか幕末前夜となるのかなぁ?むしろ天保の大飢饉(1831)のといった方がいいのか?ペリーが浦賀に来たのが1853年ですからねぇ…でもって仏的には七月革命(1830)直後と言うべか?まぁ激動の19世紀でござります…

 でこれが単なる旅行記でない事は確か、政治学というより、法学とか、社会学の範疇に入るんではなかろーか?な硬派な本なんですよ、奥さん(笑)文章は平易で簡潔なんですが、内容は濃いぃぃーっではなかろーか?なという事でいつものよーに目次に逃げてみよー(笑)

 第一巻、序論、第一章 北あめりかの地形、第二章 出発点、第一節 イギリス系アメリカ人の出発点と彼等の将来にとってのその重要性、第二節イギリス系アメリカ人の法律と慣習とがあらわしている若干の特異性の理由、第三章 イギリス系アメリカ人の社会状態、第一節 イギリス系アメリカ人の社会状態の顕著な特性は、本質的に民主的であるということである、第二節 イギリス系アメリカ人の社会状態の政治的諸結果、第四章 アメリカにおける人民主権の原理、第五章 個々の州における政治、第一節 連邦政府のことを述べる前に個々の州に起こっていることを研究することが必要である、第二節 アメリカにおける共同体の制度について、第三節 共同体の限界、第四節 ニュー・イングランドにおける共同体的諸権力、第五節 共同体的生活について、第六節 ニュー・イングランドにおける共同体的精神について、第七節 ニュー・イングランドにおける郡について、第八節 ニュー・イングランドにおける行政について、第九節 アメリカ連邦の行政概説、第十節 州について、第十一節 州の立法権、第十二節 州の執行権について、第十三節 アメリカ連邦における行政的地方分権の政治的諸効果について、第六章 司法権について、第一節 アメリカ連邦における司法権と政治的社会に対するその作用、第二節 アメリカ的裁判官に与えられている他の諸権力、第七章 アメリカ連邦における政治的裁判について、第八章 連邦憲法について、第一節 連邦憲法の浴革、第二節 連邦憲法の大要、第三節 連邦政府の権限、第四節 連邦的諸権力、第五節 立法権力、第六節 上院と下院とその他の相異、第七節 執行権について、第八節 アメリカ連邦大統領の地位とフランス立憲君主の地位との相異点、第九節 執行権の影響力を増大しうる偶然的諸要因、第十節 アメリカ連邦大統領は、何故に公務を統導するために、両院で多数者を味方にする必要がないのであろうか、第十一節 大統領の選挙について、第十二節 選挙方式、第十三節 選挙の危機、第十四節 大統領の再選について、第十五節 連邦裁判所について、第十六節 連邦裁判所の権威を確定する方法、第十七節 裁判権の種々の場合、第十八節 連邦裁判所の訴訟様式、第十九節 国家の大権のうちで最高裁判所が占める高い地位、第二十節 連邦憲法が州憲法に優越している諸点、第二十一節 アメリカの連邦憲法と他のすべての連邦憲法との相違点、第二十二節 一般に連邦制度のもっている美点とアメリカにとってのその特別の効用、第二十三節 連邦制度がすべての民族に採用されえない理由とイギリス系アメリカ人にこれが採用されている理由、とな(笑)トクヴィル先生もしかして物凄く分類好きなんだろか?

 アリス的に本書は前半はともかく後半がキモというか、法学部卒としては見過ごせないのではなかろーか?国というのが制度の上に成り立っているのがよく分かるってか?いや、トクヴィル先生は淡々と事実を羅列なさっていらっさいますが(笑)

 アリス的には「理知のはたらきが力と富との源泉となって以来、科学の発展も新知識の公案も、すべては人民の手にとどく範囲にある権力の芽と考えられねばならない。詩編も雄弁も記憶力も精神の優雅も想像のひらめきも思想の深さも偶然に与えられたすべての天賦の才能も、民主主義に貢献するものである」でして、「文学は、弱者と貧民とが毎日そこに武器をさがしにゆく開かれている武器庫のようなものであった」とな…仏では文学の地位も高かったという事なんですかねぇ?まぁ文学の定義みたいなものが厳然としてありそーだけど(笑)

 まず序論の初っ端が「わたくしがアメリカ滞在中に注目した新しいものごとのうちで、地位の平等ほどわたくしの目をひいたものはなかった」と言い切っていらっさるんですねぇ…さすが自由、平等、博愛を掲げた国のお人でござるってか(笑)かくて著者は新世界に降り立ちぬの世界か?まぁ現実的に「フランス人の間には民主主義的大革命が行われている。すべての人々はこれを見ている。けれどもすべての人々は、これを同じように判断してはいない」とな…その時、歴史が動いたのノリですかねぇ?どれだけ自覚しているか?どれだけ共通意識を保てるのか?それが問題だってか(笑)

 結局、本書は、民主主義とは何か?封建制の古い衣を脱ぎ捨ててそっちに向かうのは分かっちゃいるが、果たしてその河岸は簡単に流されるものじゃなかろーねぇ?で、そこに正義はあるのかというより、意義はあるのか、かなぁ?まぁ正義的なとこでは「人間を堕落させるものは、権力の行使または服従の習性ではない。それを起こすものは、不正だと考えられる権力の行使と奪取されたもの、圧制的なものとしてみなされる権力への服従とである」と言い切っているいしなぁ(笑)むしろ不正とは何か?の世界か(笑)

 後、やはりここは欧米か(死語?)なとこでその宗教観の違いかなぁ?「道徳の支配なくして自由の支配を打ち立てることはできないことを、そしてまた、信仰なくして道徳に根を張らすことはできないことを、彼等は知っているに違いないからである」とあるんですよ、自由・平等・博愛の前に信仰生活ってか?宗教の上にのっかっている自由というのも、信じていらっさるという事なんだろか?うーむ…

 かくて時代は民主主義だよ、人生はの世界に突入してね?でして、米に行っていっちょ見てやっかぁーっ?したら、こーしてこーなったですかねぇ(笑)ただ著者は「わたくしは、民主主義が与えられうる唯一の政治形態をアメリカ人が発見しているとは、信じていない」とこれまた言い切っていらっさるとこでしょか?さすが仏人、米を語らせたら右に出る者はいないのは伝統芸能だったのか(笑)

 何にせよ、著者は前へ前へと進むのじゃの世界で「わたくしは、民主主義の傾向、性格、偏見、情熱、つまるところ、民主主義そのものの真の姿を、アメリカにおいて追求しているのである。わたくしは、よしんば少なくともこれについて希望すべきものまたは恐るべきものを、知るためであろうとも、これを知りたいのである」とこれはもしかして所信表明演説?行くっきゃないぜ、このビックウェーブにノリですね、分かります(笑)

 でもって更に本書について「入念に書いたつもりでも、誰でも本書を非難しようと思えば、これほどたやすいことはないことを、わたくしはよく知っている」とおっさっていらっさるんですよねぇ(笑)いやまぁ何とゆーか、それでも初心貫徹というか、中立の立場で向かっているんだよの世界かなぁ?判断は未来に委ねたいとの事ですが…とゆー訳でトクヴィル先生の魂の叫びというよりは、まぁ話を聞きなされ、世界って広いんでおまの世界かなぁ?

 まぁ仏人ですから仏だけが世界じゃないし、ましてや米だけが世界でもないよ、色々あるんじゃ目を開けですかねぇ?本書を拝読して思う事は幕末の日本にトクヴィル先生が来日したらどんな本を書いていたか?だよなぁ(笑)こー言っては何だが、19世紀の米を書いてもらった事で当時の米が不動の記録を持てたのは国的にすごくねじゃね?

 で、本書至言の嵐というか、そーだったのか?米な世界が随所に展開されていますので、詳細は本書をドゾ。例えば「一般に、移出民たちは、母国からの出発に当たってお互いに何らの優越感をもっていなかったといえよう。自らの故国を出てゆく人々は大体からいって幸福な人々でも有力な人々でもないのである」とな…「そして貧困も不幸も、人々の間に認められる平等への最上の保障なのである」とな…まぁ欧州目線で見れば米って出て行った人達の群れですからねぇ…そして地元を出ていく場合って地元で食えないからとゆーこれが一番な理由なのは今も昔も変わりなしなんでしょか?

 米の創世記についての詳細は本書をドゾですけど、ニュー・イングランドに入植した人々についてのソレは一味違うみたいです。何故に本書の目次でやたらとイギリス系アメリカ人と出てくるのかは初期のそれに注目しているからなんでしょか?まぁ何にしても「当時新世界の土地は初めてこれを発見したヨーロッパ国民の属領だと一般に認められていた。このようにして、北アメリカの殆どすべての海岸地域は十六世紀の末期イギリスの領有になっていた」って…大航海時代から欧米目線ってこれなのか?でもってコネチカット州の刑法がパネェ…「彼等はその刑法の冒頭で次のように述べている。「天父以外の神を崇拝する者は死刑に処せられる」…米ェ…でもって著者もパネェ…「ニュー・イングランドの創設者たちは熱烈なキリスト教派の教徒であった、と同時に熱狂的革新者でもあった。彼らは宗教的信仰の最も偏狭な束縛をうけながらも、すべての政治的偏見からは解放されていた」とな…政教分離って知ってるかいってか(笑)

 法的なとこでは「アメリカ連邦にはしばしばその周囲にある国々のすべての法律と慣習と対照をなしている法律または慣習が見出される」とな、な訳で「アメリカの周囲にみられる諸法律は、アメリカ的法制の支配的精神に対立した精神で編集されている」とな…この辺りが、新世界と旧世界の違いなんですかねぇ?で、またそれでも「アメリカ人たちは、イギリスの法制全体とその理念のすべてをよしんば嫌っていても、イギリスの法律を変えてはいないのである」となっちゃっていたとは知らなんだ(笑)貴方とは違うんですと言いながら、その実同じ穴の貉って事かしら?

 法律的な小話でいくと「法律がしごく有用で尊重されているとき法律はしばしば攻撃され、法律の名で圧制が行われ易くなっているとき、法律は尊重されるのである」というのは、はいここ笑うとこぉなんでしょか?トクヴィル先生(笑)更にパネェのは「法律が完全に論理的でありうるのは、社会が初めて生れるときにおいてのみである」って…かくて「ある民族がこの利益を享受しているからといって、その民族は賢明だとせっかちに結論されてはならない。むしろその民族は若いのだと考えられうるべきである」って…トクヴィル先生容赦ねぇ(笑)

 法的な蛇足としては当時のメキシコについても言及されていて「メキシコの住民達は、連邦制度を樹立したがっているが、自らの隣人たるイギリス系アメリカ人の連邦憲法をモデルとしてとりあげ、これを殆ど全くまる写ししている」とは知らなんだ…とゆー訳で「彼等は法律の文字を移植したが、法文に活力を与えている精神を同時にとりいれることはできなかった」とな…結果どゆ事というと「彼等は自らの二重政府の機構の中で絶えずもがき苦しんでいる」事になりましたとさってか…いやー法律、法体系、もしくは行政、執行能力って地元に根差せって事なんですかねぇ?グローバルスタンダードって何だ?とか(笑)

 アメリカとは何か?で「アメリカほど金銭欲が人々の心の中で大きな地位を占めているところはないし、財産の永続的平等論がそこでは大変に軽蔑されている」でしょか?って言うか、米の拝金主義ってこれまた伝統芸能だったんですねぇ?金こそ全てってか?しかも「アメリカには知的快楽の性情が世襲の安楽な閑のある生活を伴って伝えられたり、知的の労働を栄誉あるものとしたりするような階級が存在していない」とな…で、そんな国民の皆様によって「人民は、神が宇宙を支配していると同様に、アメリカの政治的世界を支配している。人民はすべてのものの原因と結果である」って…かくて「あらゆるものは人民から出てくるし、あらゆるものは人民に吸収される」とな(笑)よーは「アメリカでは人民が主人」であるとゆー事らしー…

 他にも「アメリカ人は都市に執着している」そな…成程ニューヨークな世界なんだろか?またアメリカほど「法律が絶対的命令口調を以て語っている国は、世界のどこにもないのである」そで更に「法律を適用する権利が多くの人々の手に分散されているところも、アメリカ以外のどこにもないのである」とか…そーだったのか?アリス?法学的には米の法制ってやっぱ特異なのか?ちなみに「アメリカの立法者たちは、人間の誠実というのを殆ど信用していない」とな(笑)

 法的なとこで憲法はというと「アメリカ的憲法は、フランスでのように恒久不変なものとはみなされていない」そで、更に「イギリスでのように社会の普通の権力によっては修正されえない」そー…どゆ事かというと「全人民の意志をあらわして」いるそな…「きめられた形式にしたがって、そして予想される一定の場合に人民の意志によって変えられるうる特別の作品なのである」そーですよ、奥さん(誰?)

 でもって、欧州では「公務員のうちに強制力のみを見ている」そーなんだけど、米では「権利を見ている」そーで、つまるとこ米では「人間は人間に決して服従していないが、正義または法律に服従しているといえる」って…法律はともかく、米の正義へのこだわりってこの頃からずぅぅぅぅぅと続いているのか(笑)なるほろなぁ(笑)公務員つながりで、米の「連邦判事たちは、すべての役人に必要な資格をもつ人々としての善良な市民たち、教養のある誠実な人々でなければならないばかりでなく、なお政治家でもなければならない」そな…凄いな米(笑)とおろろいていたら、結局のとこ「最高裁判所が軽率な腐敗した人々から構成されていたとすれば、連邦は無政府状態、または内乱に陥るおそれがある」とな…もしかしてここもはい笑うとこなんだろか?

 つまるところ米ってば「政治理論は一層単純であり、一層合理的である」に尽きるんですかねぇ?でもって「外部世界に対するアメリカ人の政策は簡単で、大体次のようにいえよう。誰もアメリカ人を必要としていないし、アメリカ人も他の誰も必要としていない。アメリカ人の独立は決して脅かされない」とな…って言いきっていいんですかぁーっ(笑)

 細かく上げていくとキリがないのでなるほろ豆知識的なとこを…ミシシッピ川の事を仏人はサン・ルイ川と読んでいたとか、とごの国も「田舎においてよりも豊かな都市において、民衆は一層野卑である」とか、「家族の精神とよばれているものは、しばしば、個人的な利己主義の錯覚に基づいている」とな「家族は漠然とした、ふらふらした、ふたしかなものとしてのみ、人々の心に映っているものであるから、人々は誰でも現状の便宜ということにもっぱら関心をよせているのである」とか…社会構成要素について考えるとか…

 「共同体を強力にし独立させることとなると、社会力を人民に分配することとなり、国家を無政府状態においやることとなると思って、これを忘れているのである。ところで、もし共同体からその強力さと独立性を奪うのならば、そこには被治者のみは見出されるが、市民というものはいなくなってしまう」とな…ちなみに「共同体精神が公共の秩序と平安に重大な要件である」そーなんだけど(笑)集団幻想論に行くんでしょか?共同体の言う通り~(笑)

 著者が仏人的だなぁなとこでは「50年以来偉業をなしとげたイギリスは、行政的中央集権をもっていない」そーで、しかもその後に「わたくし自らの考えをいえば、国民は強力な政治的中央集権なくしては、生活することはできないし、ことに繁栄することはできない」とな(笑)国益的にどよ?という事になる模様…一時的なブレイクスルーはあっても長期繁栄は望めないとな…そーだったのかぁ…国家と政治体制的なとこで「モンテスキューは、専制政治にそれに固有な力を与えて、これを栄誉あるものとしたかせ、わたくしはそれはその栄誉に値しないと思っている」とな…ちゃんと観察すれば「専制政治を永い間繁栄させているのものが、恐怖ではなく、宗教であることが分かる」とな…欧米における宗教の地位というか、あり方って相当に根深いなんだなぁと…

 大国と小国の比較のとこもいやー凄いと思いますた(笑)「もし政府が弱く温和であれば、その政府は困り果てるまでは暴力を用いないであろうし、多くの一部的不服従を黙認するであろう。そのときは、国家は少しずつ無政府状態に陥っていくであろう」とな…一方「もし政府が大胆で強力であれば、その政府はいつも暴力を行使するであろうし、まもなく純粋に軍事的独裁性に堕落するであろう」って、心当たりが多すぎるってか(笑)著者は透視能力でもあったのでしょーか(笑)

 そして「小国では社会の眼はどこにでもゆきわたる。そこでは改善の精神が極微のものにまでのびてゆく」そな…大国はある種欲望の塊なのか?で「大帝国ほどに人々の福祉と自由とに反したものはないと一般にいえるのである」とな…そー言えばどこぞの大国がゴホンゴボン…かくして「大国は認識さるべきその特有な諸利益をもっている」とな(笑)いやー著者はもしかして大国に何か含むものがあったのでしょーか(笑)だって「もし小国のみがあって、大国がなければ、人類は確かに、一層自由になり、一層幸福になれよう」って…そこまで言うか(笑)しかも現実には「大国をなくするということはできないのである」ときたもんだ(笑)

 その嘆き節はつらつらとあるんですけど究極のとこはここですかぁーで「小民族は、特別の恵まれた状況がなければ、常に大国によって暴力で結合されまたは連合体をつくるのである。自衛することも自給自足することもできない民族の境遇ほどに嘆かわしい境遇はというものを、わたくしは知らない」となななななな…

 あっところで「アメリカの住民たちがその自尊心によって絶えずわれわれフランス人に示したがっている高度の栄誉というものがある」そな…今も昔も米人って(笑)

 でも米人を一番表しているとこはここですかぁー?かなぁ?「人間が彼自ら以外に敵をもたないですむ新世界の位置は、何とすばらしいものしであることよ!幸福と自由であるためには彼はそうであることを欲するだけで十分なのである」って、まさに素晴らしき新世界ってか(笑)

 他にも多々目から鱗のエビ満載ですので詳細は本書ドゾ。ドゾ。ドゾ(笑)

 目次参照  目次 国名

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