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2015年12月26日 (土)

コラボは化学反応の夢を見るか?

週刊とりあたまニュース  西原理恵子 佐藤優  新潮社

 サブタイトルは、最強コンビ結成!編なんですが、ある種時事放談で、エッセイで、大喜利かなぁ?もしかして、はいここわらうとこのオンパレードなのかもしれず、逆に物凄いシビアでシリアスな内容なのかもしれず、いや、世の中の切り取り方って色々あるなぁと…

 序文に「表現者には、一流の創造力をもつ人と、そうでない二流以下の人がいる。一流の表現者は、普通の人の目に見えない事柄を、目に見える形で表現する才能がある。この才能は天賦のものなので、いくら努力しても追いつくことができない」(@佐藤)というのは、あまりにも真理かなぁ…世の中、秀才は多いが天才は稀だもんなぁ(笑)で、時々(年中?)その秀才のトップクラスが自分の事を天才だと勘違いしてやらかしてしまう悲劇って後をたたないもんなぁ(笑)

 ちなみに著者は自分にはそんな才能はないと言い切っていますが、「長い間、外務官僚をつとめていたので、複雑なことをわかりやすい言葉で表現することは得意だ」(@佐藤)とあるけど、霞ヶ関言語って、日本語の中でも特に分かりにくい言語だと思うんですけど、気のせいだったんでしょーか(笑)法学用語もアレだけど、官僚言語アレじゃねと思っていますた…

 アリス的には、プーチンの項のソレで「通常の人間にとってもっとも重要な価値は、自らの命だ。その自らの命を捨てる覚悟をした人間は、何ら躊躇することなく、他人を殺す」(@佐藤)の件は、人を殺したいと思った事があるからな准教授の意見は如何に?かなぁ…ちなみに、著者は二人とも無類の猫派らすぃ…

 後は、暗い宿なんかのホテルシリーズ的に関係あるのか?「モスクワ川沿いのドイツ系資本が入った高級ホテルが金正男さんの定宿だ」(@佐藤)たそな…ちなみに絶叫城その他のイタリアンでどよ?で「このホテルの中二階にイタリアン・レストランがある。モスクワには珍しく、本格的なアルデンテのスパゲティーを出す」(@佐藤)って、モスクワのドイツ系ホテルで伊料理店…何かシュールだと思うのは気のせいか?ちなみにパスタ系って露人には今一らすぃ…というのも「ソ連時代、スパゲティーやマカロニは貧乏人の食べ物だったので、いくらおいしい本場イタリアのスパゲティーを奢っても、「なんだこんな安物を」といって評価されなかった」(@佐藤)という事になるそな…パスタもピンキリがあると露人はグラスノスチしたんでしょかねぇ?

 さすが著者の一人が露専門家みたいなノリなので、この手の情報はいぱーいあって、「ソチはソ連時代からセックス・リゾートとして有名だ。プーチンはソチに対するロシア人の期待を織り込んで政権浮揚を図った」(@佐藤)という事になるそーな…後は露人気質で「いつも性悪説で物事を考えるのがロシア人だ」(@佐藤)らすぃ…も一つ露人気質、露人はプレゼント交換がお好きらすぃ…クリスマスとか色々行事がいぱーいあるのは宜しの世界だとは思う、だけど「ロシア人の基準では、相手が換金することを想定している場合は賄賂で、相手が消費する場合はプレゼントなのである」(@佐藤)って…贈り物は何ですかぁーってか(笑)それと露にも花粉症があるんですね…杉じゃなくてトーポリ(泥柳)だそーですが、ヤバいのは3月末から5月末位までらすぃ…それでマスクしないって露人の感覚も今一アレなよな?

 アリス的に国名シリーズ的にいくなら英も忘れてはいけませーんだろか?ウルフ先生?「スパイ業界でもっとも恐れられている国はイギリスだ」(@佐藤)そで、かの007はMI6(軍事情報部第6課)所属となってるけど、「こんな組織は実在しない」(@佐藤)そな…あるとしたらSIS(秘密情報部)という外務省傘下の組織という事になるらすぃ…「少数精鋭で、オックスフォード大学、ケンブリッジ大学を卒業した天才的に悪知恵が回る連中が大戦略を描く」(@佐藤)とことな…さすが女王陛下の007の国パネェでござる…

 後は、愚考権の説明のとこで、よーは自分の好きな事をする自由の例に「例えば、野良猫を保護すること」なんてあったりして(笑)あれは准教授的に愚考権だったのか?それと動物愛護の項では「猫に餌をやり、トイレを掃除する飼い主との間にできた信頼関係を決して裏切らない」(@佐藤)の件は、外交とは裏切りの本場であるの世界で、著者疲れてんだなぁと…こー考えると准教授もお疲れでご苦労なんだろなと…

 それと准教授つながりではたばこ税の項は必読でしょか(笑)愚考権云々のとこはともかく、「たばこ税を引き上げる前に国会議員と国家公務員のボーナスを見直すべきだ」(@佐藤)のとこに完全に同意かなぁ(笑)それにしてもこちらの方々年三回もボーナス貰っていたのか、まず財政赤字の間は年二回に減らすべきだと思うんだっ(エコー付/笑)こちらについては「女ってさあ男ほど金と権力にブレないから金さわるとこはおばさんをふやしてほしいな」(@西原)は本書で一番の金言だと思ふ(笑)財務省を女性だけにするだけでも、財政健全化は進むんじゃね(笑)

 それと英都大つながりで「同志社大学西門向かいの喫茶店わびすけのいもねぎ定食は、外国人に食べさせても好評だ」(@佐藤)って…そーだったのか?アリス?以前にいもねぎって何?

 その他の世界に目を向けると、米の場合「アメリカにとって戦争は「公共事業」だ」(@佐藤)って、そーだったのか?米(笑)でもって、更に「軍縮というビジネスがでてくる」(@佐藤)とな…無くす為にもお金がかかるで、予算くれくれになる訳か…でまぁ、これ自国のお金を使うならそれはその国でご勝手になんですけど、日本人として聞き捨てならないのが、こちらは露なんだが、「ソ連時代に造った原子力潜水艦が壊れかけたままウラジオストク港に係留されている。「このままだとたいへんなことになるぞ」と恫喝をかけられて、日本政府はロシアにカネを湯水のようにつぎこんでいる。ビクター黒級原子力潜水艦一隻の解体に2004年だけで日本政府は約7億9000万円も捻出している」(@佐藤)って、ホンマでっかぁーっ?何で他所の国の原潜まで日本が面倒みなきゃいけないんだ?そのままだと日本海が放射能汚染になるとゆーのだったら、それは露が最後まで後始末つけるのが筋じゃねぇーの?幾ら外務がアレとは言え、国力がないって辛ぇー…

 万博ってある種平和の祭典というか、自国アピールの場かと思っていたら、「万博ができるようになったのは、中国が自らの意思を外国に押しつける権力をもつ帝国主義国への入場券を得たということだ」(@佐藤)で、「上海万博後、日本を勢力圏に含めるべく中国はさまざまな画策をするだろう」(@佐藤)で、尖閣も沖縄もその第一歩というか、日米離間、日本沖縄離間工作が活発化すると予測している著者パネェ…しかも今となっては…

 そしておいでませ中国観光客ですけど、「中国人もアラブ人も大嫌い。すごく値切るの。でもね韓国人が一番嫌い、終わったあと値切るの」(@西原/タイ人の売春婦談)って、何だかなぁ…ちなみにテーブルマナーが悪しと言う事で「飲食店系のきなみ拒絶反応」(@西原)も、何だかなぁ…銀座の歩道でもどこの国の人か一目で分かるソレだし…

 それとギリシャ問題のとこで「西ヨーロッパ基準の経済のルールが正教文化圏では通用しないのだ」(@佐藤)そで、そゆ観点からすると「ギリシャは、真面目にやっていても、競争から落伍しやすい」(@佐藤)とは…ちなみに皮膚感覚的には「南イタリア人にバカにされるギリシャ人」「25%のドロボー(公務員)と75%の田舎もんで出来ている国だからどんくさいのでバレた」(@西原)とな、欧州って…そんなEUですが、「そのギリシャを仲間と見なし、助けてくれるヨーロッパの同胞感意識がうらやましい」(@佐藤)というとこじゃね?まっすったもんだはあったにせよ…何たって「日本が経済的にずっこけるようなことになっても、中国も北朝鮮も絶対にわれわれに手をさしのべてくれないと思う」(@佐藤)は真実120%だけど、それでも平気で自分(中国)だけの為にアジフライ銀行には入れとは言うんですね、分かります(笑)

 後、歴史とは何かで、満州事変でリットン報告書(対日勧告案)を国際連盟で可否を取った時、「賛成42ヵ国、反対、棄権にそれぞれ一ヵ国で採択された」(@佐藤)で、例の日本が国際連盟脱退した時のソレなんですが、この時反対したのは勿論日本なのは当然として、棄権した一ヵ国ってどこよ?と言えば、それはタイ(シャム)だったとな…「当時の国際情勢のなかで、タイがとった態度は、日本への最大限の好意のしるしだった」(@佐藤)とな…そーだったのか?タイ?王様と私のイメージしかなくてすみません…そんな訳でWWⅡの時は日本の同盟国ではあったけど、「裏ではイギリスと通じていた。それだから戦後も敗戦国と見なされることがなかった」(@佐藤)って、スイスでばっくれるあると思いますだよね、どこだって自国が一番大切、ただそれだけの事(笑)

 そんなおステキなタイの選挙…「私に投票してくれたら右側のクツをあげます。当選したら左側のクツをあげます」(@サイバラ/タイの選挙人)って、それってマジですか?東南アジア的に靴って物凄く意味のあるものだったんだろか?そーいや一昔前にイメルダ夫人の靴、何千足とか、何万足とか言われていたよーな?

 それと、国じゃないけど「シー・シェパードは、日本人を含む人間の不倶戴天の敵である。この大原則から、議論を組み立てなくてはならない」(@佐藤)とな…まぁ食文化とか民族の文化とか、一夜にして変わると本気で信じているなら凄いよなぁと思ふ…でもって、生類憐みの令の行き着く先というか、どん詰まりまで行ってしまいました系かなぁ…人間と動物、どっち?の世界とでも言うか…「極端な動物の権利擁護論者が人間の撲滅を理想としていることを、暴き出すのが最大の反撃になる」(@佐藤)とな…

 建前と本音編では、当時はこの人ベルルスコーニ(伊)きたこれになるのだろぉか?それにしても米の某氏といい財界から政界入りを目指す人は皆、放言は言ったもん勝ちの世界の住人なんだろか?うーん…まっ「これらの放言は、実はヨーロッパ人の本音を表している。ヨーロッパの連中がわれらアジア人にとってどれだけ恐ろしい連中であるかを知るために、ベルルスコーニ研究が重要だ」(@佐藤)という事になるらすぃ…ただの伊のナンパ中年(老年?)じゃなかったんだぁーっ(笑)

 海外から見た日本というのも、何だかなぁですけど、日本にはやたら多い政治家の二世問題…「北朝鮮も日本も政治文化は一緒だということがよくわかった。国会議員は利権をもつ。それは公共財だぜ。公共財を世襲にするなどという発想自体が普通じゃない。政治の東アジア類型だよ」(@ボドブリゴラ/連邦院国際問題委員長/露/当時)という事になるらすぃ…「民主政治とは縁遠いロシア人ですら、世襲議員問題をこのように見ているのだ」(@佐藤)ですから、他国はもっとあにはからんや(笑)

 そんな政治家の皆さんが、「モスクワに日本から政治経済事情等調査等で国会議員がときどき訪ねてきた。ここでのポイントは「等」だ。「等」には夜の金髪ロシア娘の懇談やカジノ訪問が含まれている」(@佐藤)とな…何かもー何にして行っているのかは今更だけど、殿方って色と金と賭け事でピリオドって感じがするのは気のせいじゃないよーな…

 ちなみに「モスクワでの国会議員の行状をいろいろ見てきた。与党議員にも野党議員にも日本国民の代表にふさわしいと思えないような行動をした人がいる」(@佐藤)は、むしろふさわしい行動をした人がいるのかどーかの方が、私気になりますっ(笑)だなぁ(笑)限りなくゼロに近いに1ジンバブエドル賭けてもいい(笑)

 日本でもカジノカジノと騒いでいるのもたいて殿方だしなぁ(笑)まぁそれもともかく「ロシア政府はモスクワ、サンクトペテルブルクなどのカジノを閉鎖した。カジノに頼らずとも経済的に自立できるからだ」(@佐藤)って…もしかして、カジノって貧乏と地方の意味合いが強いのか…よーするに地元の財政だけでは自立できませんって…

 ちなみに最近流行りのというか、まだくすぶっていたのか地方分権も、「国民の生活がよくなればいいのだ」(@佐藤)に尽きるよな…でもって「これまで霞ヶ関が予算、ノウハウを独占していたにもかかわらず、突然、地方に権限を委譲するといってもうまくいくはずがないことは誰にでもわかる」(@佐藤)というのが現実じゃね?まさに現実見ろよの世界が展開していると(笑)

 後、これは官僚一般に言える話だろーけど「検察は、官僚の論理を体現している。官僚によると国家の支配者は、難しい司法試験や国家公務員試験に合格したエリートである。有象無象の国民大衆から選ばれた国会議員はギミのようなものだ」(@佐藤)だそで…官僚とは寄る辺がテストにしかない人達の群れなんだろか?科挙って何だっけ?何だっけ(笑)

 後、北方領土問題云々もアレですけど、竹島問題も「竹島は、わが国固有の領土であるにもかかわらず、韓国によって不法占拠されている」(@佐藤)はともかく、この「竹島問題に極力焦点があたらぬように隠蔽工作を続けている」(@佐藤)のが、「腰抜け外務省のへなちょこ外務官僚ども」(@佐藤)だったのか?何かもー昨今のテロ問題じゃないけど、身内に敵がいるって最近多くね?やっぱ外務って害務なのか?そーなのか(笑)

 だけど、消費税は上げちゃうぜというのが、永田町と霞が関のジャスティスらすぃ…詳細は本書をドゾだけど、やっぱあそこに一番足りないのは金銭感覚の欠如だろなぁ…自分達関係は何から何まで必要経費で税金湯水のよーに使っていれば、そりゃ価値観の共有なんて、そんなの関係ねぇー(死語?)にならーな(笑)「官僚の金銭感覚が国民の標準的感覚に近づくまで、絶対に消費税を上げてはならないと筆者は考える」(@佐藤)だそーだけど、まず官僚の頭の中に国民という概念が本当にあるのかなぁとゆーのが一番疑わしいんですけど?どーなんでしょお(笑)

 それにしても円高も日本的にはアレか…まず日本製品の価格が上がるというのは分かるが日本が持っている米国債の価値」は下がるという事で「日本は大打撃を受ける。円高はアメリカの国益には合致するが、日本は損をする」(@佐藤)とこれが実状らすぃ…しかも対ユーロに対しても円高…「世界の先進諸国の中で日本だけが貧乏くじを引いている。第二次世界大戦前もアメリカやイギリスの為替ダンピングに日本は苦しめられた」(@佐藤)そーで、今世界は「帝国主義時代が再来しているのだ」(@佐藤)とゆー事だけの事とゆーのも、もー身も蓋もないよな…

 豆知識的に納得したのが、間近で見たファーストレディ達の件(笑)どーも二つのタイプに分かれるそーで、一つが「うちの夫こそが天下人なのだ」(@佐藤)で、この代表がライーサ夫人@ゴルビー…二つ目が「黙ってあなたについていきます(@佐藤)」で、こっちの代表がナイーナ夫人@エリツィンとな…何となくよく分かる気にさせられるのは何故なんだぜ(笑)

 豆知識その二、キンズマラウリ(@ワイン)…「スターリンが仲間を粛清した後に、「ああ、いいやつだったのに」と追悼しながら飲んだワインだ」(@露国会議員)…そんなものもあるんですねぇ…今では「"政治的に失脚しませんように"と願いを込めながらのこのワインを飲むんだ」(@露国会議員)って…露は今日も通常運転中らすぃ…

 豆知識その三、露人はたとえ事実婚でも披露宴を大切にするそな…高級レストラン貸切から自宅で宴会まで、規模が違うの世界じゃね?ですので詳細は本書をドゾ。

 豆知識その四、日本の拘置所の場合、バレンタインにはキットカット・チョコレートが配られるとゆーかおやつらすぃ…ちなみに「拘置所で特別配給される菓子は、おはぎや大福など和菓子が多い」(@佐藤)とは知らなんだ?そーだったのか?拘置所?

 豆知識その五、水商売での鉄則(?)官僚系より、うざいのが政治家秘書連中らすぃ(笑)これは自民、民主、公明、共産関係なくとゆーから、恐ろしス秘書の輪…それにしても「私も水商売けっこうやってたけどねえ、役人公務員は酔うとほんっとクセ悪い」(@西原)の件が真実ってこあい…

 豆知識その六、というか、そーだったのか系の極み…「天皇陛下と石原裕次郎と美空ひばりの悪口はかかないでくださいっ」(@西原/その昔週刊朝日担当談)とゆー不文律があったらしい…とゆーのも「天皇陛下は論外ですが、あの二人はファンがうるさいっ対応できないんですっ」(@西原/同担当談)とな…元祖クレーマー体質の某A日でそれって…そんな事世の中にあるんですねぇ…

 本日の名言では、「素人っぽい方がいいのは、政治家と娼婦だけ」(@佐藤/露・イスラエル情報機関員談)ここまでくると何も言えねぇ…やっぱプロ中のプロは言う事が違う…

 さて、他にもたくさんたくさん本当にたくさんエピ満載ですので、興味のある方は本書をドゾ。一つ一つが短めですが、甘く見ると火傷するぜの世界が展開している模様…最後に本書で一番ハーヘーホーなとこを一つ(二つ?)デフレ・スパイラルの項で「世界は帝国主義的な勢力均衡の時代に入っている。日本は日本の利益だけを目一杯に主張する。それで、諸外国の反発が激しく、結果として日本が損をすることが明らかになったら、妥協する。これが大人の国際協調だ」(@佐藤)と、日米安保条約50年の項で「国家にも民族にも生き残り本能がある。憲法に何が規定されていようと、実際に外国から攻撃されたならば、自衛隊と日本国民が一丸となって戦う。これは当たり前のことだ」(@佐藤)と書くとすぐにマテリアルな方で大騒ぎになるけれど、むしろ抑止という事で頭を使う時代に突入したと見るべきか…時代は頭脳戦なんですよ、奥さん(誰?)

 ちなみに正論中の正論はこれかも?で「みかじめ料を明文化したのが安保」(@西原/Dr.高須談)どっとはらい(笑)

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