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2016年2月26日 (金)

茶色、紅色、緑色?

Ldhgidacsdj1ダージリン ギダパール農園 Cahina Special DJ-1 ファーストフラッシュ SFTGFOP1  リーフル・ダージリン・ハウス

 お試しサイズの紅茶は続くよで、お次にキタコレは、ギダパールさんとこのチャイナスペシャルとな…それにしてもダージリンと一口に言っても、そのお茶自身の種類はあるし、更に茶園が違えばまた違うという事なんだろか?で、トーシロは毎回、途方に暮れるってか(笑)やっぱ、こーゆーのは繊細な舌がないと話にならないんじゃなかろーか?味音痴な残念な舌しか持っていないので、細かい説明をこれまた毎回読んではいるんですけど、違いが殆ど分かっていないよーな気がする…まさに猫に小判状態なんだろか?と、じっと手を見るってか…

Ldhgidacsdj1fa← 葉

 解説によると、「初摘み茶ならではの鮮やかな新緑色の茶葉が、とても爽やかな印象を与えます。淡い黄緑色の茶液からは、グリニッシュな味わいとともに、まろやかでキレのある果実味がふっくらと広がります。じっくりとした渋味、すっきりとしたのど越しは、もう一口もう一口と誘い、ヒマラヤの麓で育まれるダージリンならではの魅力を醸し出しています。新鮮で秀逸なギダパール農園のファーストフラッシュです」とな…まぁトーシロが淹れて一番に思った事は、ダージリンにしては色味がちゃんと出やすいんじゃね?ですけど…後、葉っぱが何か紅茶色というより緑茶色に見えるのも気のせいか?

Ldhgidacsdj1ura← 裏

 さて、リーフルさんとこのお茶は、どれもお茶独特の苦味というよりエグ味といった方がいいのか、あの雑味みたいなものが、全然ないのが特徴なんだと思っていますが、今回のコレはそんなリーフルさんとこのお茶の中では、そのお茶らしいお茶の渋味がチラっと、物凄くチラッとあるかもしれんのぅ位のレベルであるかもしれんのぅじゃなかろーか?殆ど無いとも言うですけど、リーフルさんとこのお茶は全体的にソフィスケーティッドされたお茶ばかりなりの中に、こちらは野趣溢れるタイプじゃね?でして、何かエッジが光っているタイプのお茶かもしれんと、ふと思いますた(笑)己の残念な舌なので、これまた気のせいかもしれませんが…

 後、ギダパール農園って、もしかして初めて登場かも?とゆー事で、そちらの解説も「ダージリン南部・カーセオンタウン近く標高約1,500mに位置する小さな農園です。Mr.S.K.Shawのもと、およそ100名の働き手によりお茶作りが行われています」とな…茶園的には100人居ても小規模経営なのか?となると、大茶園ってどの位の人員がいるんだろぉ?まぁ印の場合は、人口的に人がいぱーいなイメージもあるけど、ダージリン地方の人口ってどんなもん?まさか、住民皆茶園労働とゆー事はないよねぇ?

 アリス的には紅茶というと、ロシア紅茶、鍵等幾つか登場してますが、果たして銘柄は如何に?と毎回気にはなっているんですけど?教えて、大龍ってか(笑)

 目次参照  目次 珈琲・紅茶etc.

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