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2016年3月12日 (土)

リアルタイム?

3.11クライシス  佐藤優  マガジンハウス

 どゆ本かとゆーと、東北大震災直後からの著者の提言集でしょか?まさに今でしょ(死語?)の嵐…当時(今も?)緊急性の高かった事態に対処するにはという論説が並んでいる感じかなぁ?

 まず著者によると「2011年3月11日14時46分は、日本にとって重要な分岐点となった。この瞬間から日本は新しい歴史的段階に入った。戦後が終わったのである」と言う事らすぃ…その時、時代が動いたとゆー事か?そして「日本人であるのならば、純粋客観的に東日本大震災について論じることはできない。わが国家とわが民族が今後どのようにして生き残っていくかという主体的応答がわれわれ一人ひとりに求められていると筆者は考える」とな…どーやら日本人は皆応答責任ほ負う事になった模様…

 まぁ戦後の終わりはいずこの国々でも進行していて、「2008年9月のリーマンショックで、新自由主義の限界が明らかになった。米国は国家機能を強化し、経済危機の克服につとめた。さまざまなレトリックを取り去ると、米国が行ったのは、為替ダンピングによる典型的な帝国主義政策である」とな…でもって「EUは広域経済圏をつくり、ロシアも中央アジアやトランスコーカサスの旧ソ連諸国と広域経済圏をつくった」そで、「どゆ事かとゆーと「主要国は、口先では保護主義に反対すると言いながら、穏やかな保護主義政策を取った」とな…あたかも「1930年代のブロック経済の時代を彷彿させるような状況」に、なってしまっているとな…

 そして日本はとゆーと「管政権にになって、新自由主義勢力と霞が関官僚が急速に影響力を強めた。外交は、極端な親米主義を指向し、露骨に沖縄を切り捨てる方針をとった。管政権が続くと新自由主義路線に歯止めがかからずに絶対的貧困がより新故国になり、中国、ロシアとの関係が過度に緊張し、無為政策のために中東のエネルギー資源を失い、沖縄は日本からの分離傾向を強め」という日本ヤバくね?な状況の時に、「起きたのが3・11クライシスなのである」そな…まさに絶望的状況というか、絶体絶命というか、天下分け目の事態に突入というか、相当に厳しー時に更に追い打ちかけでキタコレになるのか?

 まぁある意味、その時(今も?)の状況はマイナスにマイナスをかけてプラスにせんといかんの世界なのかもなぁ…著者はそれを「しきしまの 大和心の をゝしさは ことある時ぞ あらはれにける」という明治天皇の歌で表していますけど…

 ちなみに「雄々しさとは大言壮語をすることではない(私の経験では、こういう人ほどいざいというときに腰が抜けてしまい使い物にならない)。また、深刻に思い詰めて決断することも雄々しさではない。「あたかも何事もなかったがごとく」危険な状況に身を投じて、専門能力を最大限に発揮して働く人が雄々しいのである」とな…となると普段から大言壮語しか言い放っていない政治家のみなはまはどーなんだろぉ私、気になりますっ(笑)

 まっ結局、この国の誰かがやらねばの時、それを率先するのは、真にノブリス・オブリュージュを体現するのは名もなき(専門職の)庶民達とゆー事なんでしょかねぇ?

 アリス的に、福島というとスウェーデン館の舞台だったよな?かなぁ?地震規模的には、M8.8で、阪神大震災M7,3の180倍というから、まさにドンダケェー(死語?)だったんだなぁと今更ながらその大きさにおろろくばかり…阪神淡路の時でさえ、ひぇーの世界だったのに、それが180倍…幾ら日本が地震国とはいえ、これはない…

 後、アリス的には、同志社大関係のとこだろか(笑)例えば、「同志社大学文学部神学科(神学部の前身)の魚木忠一教授の主著「日本基督教の精神的伝統」」とか、「同志社大学神学部の先輩である財津正彌先生の「生きるも死ぬも 少年兵の青春記録」」とか、「大日本言論報国会会長の徳富蘇峰は同志社英学校(同志社大゛核の前身)を中退している。本来ならば蘇峰は同志社の神学教授になっていたはずだ」とか、何とゆーか昔から一家言ある人材ぱねくねぇ?

 さて、本書のメインは、この国の危機的状況で、とりあえずビールもといとにかくここからだな提言、その一が一致団結、著者的言葉を使うと翼賛なんですが、これまた日本人のトラウマの一単語をあえて使用するとこに著者のメッセージがにじんでいるよな…こゆ言葉を使えば嫌でも注意を喚起できるし、読み手に「立ち止まり、自分の頭で考えさせることができる」とな…

 とにかく、非常事態であり、そゆ時に一人一人が持ち場をこなせるか?否か?が個人の、ひいては国の存亡につながるとゆー事らすぃ…まっ著者によると「国家首脳には「非常事態のときには自らの命を投げ出してでも国民と国家のために奉仕する」というプログラムが埋め込まれていると確信している」との事…うーん…あの時の日本の政財界にそんな人がいたのか?と今でも疑問なんですが?いえ、確かに命がけで仕事をしている人は現場にはたくさんいらっさいましたが、トップは皆、想定外でバックレたイメージしかないんだが(笑)違ったのか(笑)

 ちなみ有事において「大将は動いてはならない」のが原則だそな…「新社会人には、菅直人氏、海江田万里氏を反面教師にして、「大将は動いたらいけない」という原則を覚えてほしい」とな…とにかくトップは泰然自若、沈着冷静をもって良しとし、適材適所、現場は部下に全面的に任せる、そして部下の過誤を責めず、士気を上げて差配、指揮せよとゆー事らすぃ…更に全責任をトップが負う事までできたら、それは凄いよなぁ…そんなお人、今の日本の政財界に一人でもいるんだろぉか(笑)見た事も聞いた事もないけど、気のせいか?

 「にわかごしらえの本部では、人を多くかき集めても、仕事の輪に入ることがてぎる人はごくわずかで、何もしない人がただテレビのNHKニュースを見ているだけという状態になりやすい。それを是正して、専門家の情報を適切に集約し」トップに上げる事が、参謀とか、顧問とか、サブとか、スタッフとかに求められている能力なんだろーけど、そんな人材、どこにいるんだぁーっ(笑)

 まっ日本のエリートとは何か?も「日本の官僚、エリート会社員の能力は高い。しかし、他者からの評価に対して極めて敏感なので、危機的状況になると萎縮しやすい。責任追及がなされるという恐れを抱くと、身体が文字どおり動かなくなり、判断を停止してしまう」って、己の仕事の責任をとれてこそプロってもんじゃなかったのけ?いざ鎌倉の時に役に立たない人材を、能力が高い、優秀だ、と評価するのが日本の組織って奴ですか?そーですか?いいはなしだなぁ(笑)

 まぁ、「東京電力福島第一原子力発電所の事故は、3月末の時点において1986年のチェルノブイリ原発事故に次ぐ史上2番目の惨事となっている。率直に言って、日本政府のインテリジェンス能力が、米国、英国、ロシア、イスラエルの水準に達していれば、ここまで被害が拡大しなかったと思う」レベルですから、お察し下さいだろなぁ…ただちにえいきょうはございませんはだれのため?じゃね?

 後、対外的なとこで「諸外国も東日本大震災に対する日本政府と日本国民の反応を注意深く観察している。国際社会では弱肉強食の論理に従い、自国の権益を露骨に拡張しようとする帝国主義的傾向が強まっている」はともかく、「ここで大震災に対して日本人が団結し、対処する姿勢を示せば、中国は尖閣諸島に対する挑発行為を躊躇するようになり、ロシアも北方領土問題で対日強硬策をとることの危険を察知するようになる」って、ホンマでっかぁーっ?

 まぁ、対外の感謝系でもアレだったし、更に汚水問題でのロンドン条約云々のとこでも、本当に外務省っていざという時に頼りになるわぁーっ(笑)で、こちらの詳細も本書をドゾ。

 まぁ日頃から頼りになるわぁーっ(笑)系では、マスコミもあると思いますか(笑)「マスメディアの仕事は国民の「知る権利」に奉仕することである。「知る権利」とは、デマや不正確な情報ではなく、国民が「真実を知る権利」である」だそーですよ、奥さん(笑)報道の自由についてはとかくうるさいですけど、その前に真実の報道の方はどよ?と思うのも気のせいか(笑)

 更に頼りになるわぁーっ系(笑)で専門家キタコレ(笑)で、「専門家は、「マグニチュード9.0の巨大地震が起きたのは想定外の出来事だ」と言う。それでは、今後の安全対策はどうなるのであろうか」って…想定外みんなで渡れば怖くないか、それとも今までのお題目、絶対に安全ですに戻るのか?さぁどっち?本当、その道の専門家がいるっていつも心強いよね(笑)

 後に、政府が「米国に「ほぼすべてというか、必要なものについてはすべてぜひお願いするという姿勢で臨んできた」ということは、要するに日本としては、事故処理を米国にほぼ丸投げしているということだ。米軍無人偵察機グルーバルヘークが福島第一原発の上空から撮影を行っている」「という報道が事実ならば、国家主権の観点からきわめて問題だ」そで…「この報道を見た諸外国は、日本は原子力戦犯国なので事実上、米国の管理下に置かれていると見る。フランスやIAEAの協力要請の背景に、原発事故の対応に無策な日本を国際管理下に置かなくてはならないという国際社会の危機感があることに管首相は気づいているのだろうか?」って、それこそ今更のよな?ここはいつも頼りになる日本政府と外務省のオカゲサマーじゃね(笑)やっぱ日頃の地道な外交姿勢って見事だよねぇ(笑)

 後、露の場合、「ロシア人は、政府に対していつも文句を言う。政治家に対しては「悪い政治家」と「うんと悪い政治家」の2種類しかいないと突き放して見ている。官僚は、普通の国民の気持ちを理解できないと思っている。しかし、テロ事件や大事故や自然災害が起きたときには、普通の国民が国家指導部を自発的に支持する。それは国家機能が麻痺すると、結果として国民がもっとも苦しむことを皮膚感覚で理解しているからだ」そな…それも結局は、うんと悪い事態より、悪い事態の方がマシっていう消去法でしかないよーな気がするのは気のせいか?こーして見ると露って基本、悪いしかない国に聞こえてくるんだが?これまた気のせいか?

 他に、「ロシアのキリエンコ「ロスアトム(ロシア原子力)」総裁(元原子力大臣、元首相)は親日家である。チェルノブイリ原発事故に対処するノウハウをロシアはもっている。日本の国家存亡がかかる事態であり、ロシアも福島第一原発がロシアの極東部に及ぶことを懸念している。自分の問題でもあるので、ロシアは日本に本気で協力する」そです…

 とはいえ、福島第一原発事故の支援のために訪日していたウラジーミル・アスモロフ(「ロスエネルゴアトム(ロシア原子力発電)第一副総裁兼クルチャトフ研究所(原子力研究で有名)副所長)の新聞インタビューがこれまた凄い(笑)要約すると「1民主党は長年野党にいたため、危機管理システムの運営ができていない」「2日本側は、外国の経験や助言を活用することは、欠点をさらけ出し、自らをおとしめることになると考えいたようだ」「3福島第一原発を巡っては以下の具体的問題があった。(1)ロシアでは5分で決定できることを、会議並びに1人しかいない責任者の決済を得るために時間を浪費し、事態の悪化を招いた。(2)ロシアならば直ちにに通電したが、日本側は9日もかけた。(3)ヘリコプターによる散水は無意味である。(4)無人で建物の間近から放水する手法を思いつかなかった。((3)(4)については、ロシア側の提言を日本側が採用した)「5危機管理の責任者は、東京ではなく現地で指揮を行うべきだ」とな…さすがチェルノブイリ経験国は言う事が違う…

 ちなみにこのインタビューを「わざわざ日本語に訳し、日本に向けて放送している。このようなことをして日本政府がどのような反応をするか、日本のインテリジェンス能力を測っているのだ」で、結局のとこどよ?とゆーと「ロシアは日本をなめにかかっている」という事だそな…まぁ人の弱みに付け込んでは今更なのでアレですけど、もっと今更なのは、日本をなめていない国なんてあるのか?だよなぁ(笑)日本政府と外務省の日々のたまもので、諸外国のお言葉って、よくてアドバイスする立場にないがとゆー上から目線乙しか聞いた事ないよーな気がするのも気のせいか(笑)

 よーするに「ロシアは、純粋に人道的見地から福島第一原発に専門家を派遣したのではない。未曽有の原発事故に関するデータを収集し、それをロシアの国策に生かそうとしているのだ」そな…どゆ事とゆーと「ロシアは原発を主要な輸出商品と考えている。そのためには「原発は安全で制御可能である。今回の事態は日本側の杜撰な管理体制によって生じた人災である」という「物語」を構築することが、ロシアの国益に貢献すると考えている」という事らすぃ…そりゃモノ売る時に、これは危ないですよと売る馬鹿はいない訳で、逆に馬鹿と鋏は使いよーで、日本が馬鹿だから使い方誤っただけですよ、おたくはできるお国ですから、そんな事ありませんよぉ(はーと)ってとこか(笑)「いずれにせよ、ロシアは自国の原発政策を有利にするために、「福島第一原発の危機は人災だ」というインテリジェンス工作を展開すると筆者は見ている」になるそな…どこの国も日本をディスるのに躊躇ないよなぁ(笑)

 ちなみにちなみに「チェルノブイリによる被害の多くが、事故後の食品摂取によって生じた。ロシア、ウクライナ、ベラルーシに集積されているこれらのデータを収集して、日本の国益のために生かしてほしい」とあって、このデータ「外務省欧州局日ロ経済室(前ロシア支援室)には、チェルノブイリで被爆した人々に関するデータがある」の事らすぃ…外務省が率先して国民の為に情報公開、これがホントのあると思いますだろか(笑)

 また、震災十日後位に露戦闘機が日本の領空侵犯、空自スクランブル発進騒動まで起きていたりして(笑)「震災復興のため自衛隊の10万人動員が行われている状況で、日本の防空体制についてロシアがチェックしたのである。友好国ならば決して行わないことである」そな…隙を見せたらぶんどるは、どこぞの国の伝統芸能だからなぁ(笑)

 ちなみに、「巨匠とマルガリータ」(ミハイル・ブルガーコフ)という小説によると、悪魔一行が見たモスクワとは「ロシア人は相変わらずカネとセックスと酒が好きで、人間の本性は帝政時代と変わっていないというのが結論だ」って…それが今再びソ連から露に戻った今、悪魔ご一行サマはどう下すのか?私気になりますってか(笑)

 ちなみにちなみにその中で「巨匠が書いたヨシュア(イエス)の死刑判決を容認したポンティウス・ピラトゥスの苦悩に関するみかんの小説が展開される。<人間のもろもろの罪悪のなかで臆病をもっとも重要なもののひとつとみなしている>というヨシュアの言葉がピラトゥスの胸に深く突き刺さる」とな…それは「スターリン時代に臆病でなくては生きていくことができなかったロシア知識人とピラトゥスの姿が二重写しになる」からじゃね?

 蛇足ですが、当時勃発していたリビア問題について、「リビアは長年ソ連と軍事協力を行ってきた」そで、「ロシア政府が本気になれば、カダフィ大佐に引導を渡すことができる」とな…だがしかし、「ロシアはリスクを引き受けて仲介の労をとろうとはしない」それは何故かといえば「リビア情勢の悪化で原油価格が上昇することが、産油国であるロシアの国益に貢献すると考えているからである」とな…本当、いざいとう時頼りになるのが軍事同盟国、そこにしびれるあこがれるぅーっ(笑)

 しかも自国の「原子力発電の比率を高めることにより、石油、天然ガスの輸出割当を増やし、外貨収入を増大させることをロシアは目論んでいる」そな…ついでに「原子力プラントをトルコなどに輸出するのがロシアの国策だ」そな…ショーバイショーバイってか(笑)「別にロシアのやり方が異常なわけではない。アメリカやイギリスも、ロシアほど露骨な手段はとらないが、他国の不幸を利用してでも国益の増進を図るという帝国主義の文法に従って行動している」そー…

 対米の方では、「米国も国際原子力機関(IAEA)も誠実に日本を支援している。しかし、外国や国際機関の人々が、自らの命を捨ててまて日本を守ることはしない。この現実を冷徹に認識することだ」そな(笑)

 米的にはトモダチ作戦で随分と株を上げたよーに見えてその実、一昔前「米国務省のケビン・メア前日本部長の差別発言」あったよなぁで、本当どこの国も日本ディスるのに躊躇なしですが、あの震災後「そのメア氏が、東日本大震災の夜間のリエゾン(連絡係)になって戻ってきているんですよ」ってホンマでっかぁーっ?さすが気配りの国、気配りの大統領、気配りの国務省の米、そこにしびれるあこがれるぅーっ(笑)本当、米って人材が豊富で、優秀でいらっしゃる(笑)あっちなみに「メア氏は発言発覚後も学生が作成した発言録について「正確でも完全でもない」と非を認めず、今もって県民に謝罪していない」(「琉球新報」)だそです…その後謝罪したとゆー話は聞いた覚えがないんだけど?どーなってんだろぉ?まっこれが米は正義の国だからなぁ(笑)ちなみにちなみに「そもそもメア氏の差別発言は沖縄人だけでなく日本人をも対象にしているにもかかわらず、全国紙の反応が鈍い」とゆー事らすぃ…

 これは豆知識系になるのか?イスラエルの「悪魔の弁護人」システムありますよってにだろか?どゆ事とゆーと「インテリジェンス分野で大きな業績を残し、現役を退いた専門家数名がイスラエルの首相の゛悪魔の弁護人」に指名される。イスラエル軍やモサドが首相に提出した分析や提言に関して、徹底的なあら探しをするのが「悪魔の弁護人」の仕事でいる」とな…常に検証する立場の人がいるか?否か?は国家存亡のジャッジをする場合に必須アイテムって事になるのか…まぁフクシマの場合は「原子力専門家による「悪魔の弁護人」を設け、政府と東電の統合本部て行っている案を批判的に検討させる」必要があるんじゃね?って事だろなぁ…ただ、責任はとりたくない、物事はうやむやのままにしておきたいのが本音の日本男児がそんな勇気あるのか?は皆まで言うなか…

 も一つ豆知識的に、巻末に著者お薦め図書目録があるんですが、その中の一冊に「山椒魚戦争」(カレル・チャペック)があるのですが、その解説に「この山椒魚はrと;の発音の区別ができず、科学技術には長けているが文学や哲学はわからない。日本人に対するあてこすりがある」って、そーだったのか?チャペク…成程、チェコお前もかの世界だったんだなぁ…ダーシェンカのイメージでいたら甘いってか…

 他にもたくさんたくさん本当にたくさんエピ満載ですので、興味のある方は本書をドゾ。

 目次参照  目次 未分類

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