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2017年4月30日 (日)

Mr.Raiって誰、だぁれ(笑)

Ldhmrraifukuroダージリン タルボ農園 Mr.Rai's Spedial DJ-264 FTGFOP1  リーフルダージリンハウス

 夏も近づく八十八夜ですが、こちらは紅茶でどよ?かなぁ?印にも紅茶の季節キタコレあるんだろーか?春、夏、秋摘みと、紅茶って年に三回位摘み時ですってのがあるみたいだが(笑)

 さて、今回のダージリンは、個人名付きなんですけど、いつもの解説によると「紅茶造りの名手、現タルボ農園のスープリテンダーJ.D.Rai氏が手がけた、希少な今年のスペシャルティーです。パラを思わせる花香がフルーティーな茶の味わいに溶け、特別なフレーバーを生み出しています。優雅にして力強く上品な味わいは、一口毎に深い世界へ誘ってくれます。一期一会の喜びを改めて感じさせてくれる夏の逸品です」とな…そーだったのか?Mr.Rai?

Ldhmrraiha← 葉

 だいたいダージリンの葉って皆デカッて感じで、茶殻が存在感ありすぎーなイメージなんですが、この淹れる前のお茶っ葉状態で、物凄い存在感なのは、今まではブラックサンダーだったんですけど、あちらが東の横綱としたら、こちらは西の横綱じゃね?な位、葉っぱが大きいんですよ、奥さん(誰?)

 で、淹れてみると、個人的に一番のおろろきは、ダージリンにしては物凄く水色がつくとこじゃまいか?ちゃんと紅茶色しているぅぅぅな(笑)でもって香りも紅茶っぽいで、これは紅茶の王道をいっている紅茶じゃないかなぁ?誰もが紅茶だと認めるよーな紅茶の中の紅茶とゆー(笑)

 さて、ついでといっては何ですが、今更のタルボ農園の解説も「ダージリン西部のネパールとの国境近くに位置する広大な農園です。名マネージャーの鋭い感性が生かされた銘茶は常に高い評価を受けています」とな…ダージリン地方ってネパールの隣かぁ?相変わらず、地理が今一ピンときていないんですよね…いえ、山の方だから、印の北にあるのは知ってはいるんでずか、印って広いじゃないですか?ですから、その北って北東なのか?真北なのか?北西なのか?それだけでも相当に違くね?

 さてさて、アリス的には、紅茶というと鍵他出てきてますが、果たしてアリスが口にした紅茶とは何じゃらほい?と(笑)でも、今回のこのMr.Raiすぺさるはあると思いますかなぁ?この紅茶感は世界中どこだって、ついでに誰だってに納得すると思ふんだが?如何なものか?

 目次参照  目次 珈琲・紅茶etc.

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