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2017年6月 3日 (土)

だっだぁーんっ(笑)

とりあたま大学 世界一ブラックな授業!編  西原理恵子 佐藤優  新潮社

 毎回、一つのお題について、著者達がそれぞれ1頁の文とマンガで解説?エッセイ?放談?してるのだろーか(笑)まぁ時事問題多しで、なるほろ平成日本って感じてすが(笑)

 最近は、コミックの方に登場するDr,高須がお気に入りかなぁ(笑)例えば、遺伝子検査のとこでは「いくら整形してブスを治してもブスの遺伝子は生きのびて子孫へ。治して拡散させる私達医者は劣性遺伝子のしもべなのかもしれません」とか、女性手帳のとこでは「まーまー、こーゆーのは国と企業が儲けたくてやってるから」とか…それにしても「子宮頸がんのワクチンてアメリカじゃもう打たなくなって、だから日本でさばけるように助成金を出させる。あんなの娘さん絶対あんなの打たせちゃダメよ」って、そーだったのか?子宮頸がんワクチン?

 スマホ中毒のとこでは「マリファナもねーコカインもねー国民の生産性が落ちるものを国家は禁止するのね」とか、宝塚100周年のとこでは何故か老人ホームの話題になっていて「老人ホームをやつてたんだけどね、美人のおばあちゃん一人のたくさんのじいちゃんにするとね、うばいあい殺し合い、ところが男前一人ばあさんたくさんだとみんな仲良く競い合うんだ」って、ホンマでっかぁーっ?

 健康寝台新基準では、「病気の基準をゆるくすれば、患者は減り、医療費は抑制でき、平均寿命も元に戻る」って、更に「医者もねー、すぐ死んで訴えられる、夜中しょっちゅうたたき起こされる老人治療から脱走者続出」なんだとか…うーん、高齢化社会って一体?

 海外渡航自由化50周年では、「この頃は日本人が自分のお金をアメリカ人に渡し、それをアメリカに振り込めば税務署が追いかけてこないお金」って、それって元祖タックスヘイブン?オフショア?国民の三大義務って確か納税もあったはずだが、古今東西、脱税への情熱って素晴らしス…イエスっパナマ文書ってか(笑)

 アリス的に、時事放談あると思いますだろか?准教授と酒のつまみに?

 彼かのの蘭ちゃんじゃないけど「ただもうこの歳になると、おばさんも中年女装子も大阪のオカマも、ほぼ同じ成分で出来ているのでー」(@西原)って、そーだったのか?蘭ちゃん?

 後、スコットランドの項で、「貧乏で生産性が低くてやたら反抗的。日本で言うと大阪だな」(@西原)って、大阪のイメージって、一体?どーなんでしょお?ウルフ先生?

 他にアリス的なとこで、京都つながりで、京大熊野寮手入れの項かなぁ?何のこっちゃっ?と思っていたら「毎年、だいたい5、6月に京都府警の機動隊が熊野寮を囲み、「ガサ入れ」(家宅捜査)していた。同志社でも、ほぼ同じ時期に学生会館や大成寮にガサ入れがあった」(@佐藤)って、そーだったのか?柳井警部(笑)何か、家宅捜査というと大事のよーなイメージでいたら、京都における年中行事の一つになっていたのか?

 こちらは犯社的にどよ?で絶食系男子の項…「絶食系のように、性欲だけが極端に減少すると、他の欲望を増大させることで、欲望の総量が調整されることになるのだと思う。いびつな欲望を持った人は、切れやすい。絶食系男子についても、おとなしいと勘違いしてはならない」(@佐藤)って、そーだったのか?准教授?その内、絶食系男子脳のお話も出てくるんだろぉか?うーん?

 さて、国内問題かと思っていたら、国外問題も絡んでくるかも?マイナンバーってか?「サイバー攻撃によって、マイナンバーに関する情報が、テロ組織や日本と敵対する国家に入手される可能性だ。それ以外にも、日本政府の権威失墜を狙った愉快犯が、ハッキングによってマイナンバーのデータ改竄を試みるかもしれない」(@佐藤)で、「対策については、国際的な協力が必要だ」(@佐藤)とゆー事になるそな…なるほろ、これからは敵対とお味方がくっきりきっぱりはっきり付き合っていく世の中になるのだなぁ…

 同じく国内問題かと思っていた2020東京五輪ですけど、これ国内的には景気活性化引き続きヨロらすぃ、景気とは気分気分でいい気分ですしおすし(笑)で、対外的には「日本が平和外交のプレイヤーとして大きな役割を果たしたからだ」(@佐藤)って、ホンマでっかぁーっ?「米国が、国連の手続きを経ないで、シリアを空爆することになれば、運が悪いと第五次中東戦争に発展し、それが第三次世界大戦の引き金を引く危険もある」(@佐藤)って…

 でもって「G20サミットにあわせた日米首脳会議を前にして、オバマ大統領が9月3日、電話で米国のシリア空爆について日本の支持を求めたにもかかわらず、安倍晋三首相は、「国連安全保障理事会の決議を得る努力を継続して欲しい」とクギを指した。首相としては、会議の2日後にアルゼンチンのブエノスアイレスで行われるIOC(国際オリンピック委員会)総会で、東京を当選させるため、あえて米国と距離を置く発言をしたのであろう」(@佐藤)って、そーだったのか?五輪?

 も一つ、日本的なキタコレでは、特定秘密保護法案じゃろか?こちらの詳細も本書をドゾですが、「日本版NSCは、日本が戦争に参加するか否かについての政治意思を決定する機関だ」(@佐藤)とゆー事らすぃ…よーするに「憲法第9条を改正せずに、事実上、戦争を可能にするのが日本版NSCの仕事だ」(@佐藤)何とゆーか、世の中キナ臭くなってきて、戦争を想定外ですたも通らない状況になってきたのか?自国の軍隊と警察の関係は、でもそんなの関係ねぇー(死語?)とはいかないよーで…

 後、対外的なとこでの日本とするならば、調査捕鯨中止命令の項はもーワロエナイの極地じゃまいか?日本の外務省優秀ですから、本当毎日日本の国益の為に日々奮闘してるそーですよ、奥さん(誰?)まっこと有難く頼りになる官僚でんなぁーっ(笑)それにしてもICJ(国際司法裁判所)って、「一審制で、上訴が認められていない」(@佐藤)って、そーだったのか?南沙諸島(笑)

 まぁ海外編では、今更ですけどプーチン離婚もそゆ事か?プーチンというと娘の話題は出てきたが、奥さんの話題は出て来ないんで、でもそんなの関係ねぇー(死語?)なのかと思ってますた…ロシアのトップの奥さんとゆーと、ライサ夫人とナイーナ夫人の対比が凄すぎて、他の布陣もとい夫人が咄嗟に浮かんできませんですた…

 まぁ「プーチン夫妻が仮面夫婦であることは、ロシアの政治エリートの間では、公然の秘密だった」(@佐藤)そーですしおすし…で離婚発表理由が「遺産を相続する新しいパートナーと子どもを欲しているのだと思う」(@佐藤)と「「私生活の生涯はこれですべて解消された。これからは政治闘争に専念する」という宣言だ」(@佐藤)そな…「プーチンは、メドベージェフ首相(前大統領)を自発的辞任に追い込むべく、いろいろな罠を仕掛けていくことだろう」(@佐藤)って事で、ロシアは今日も絶好調ってか?

 後、ソチ五輪、「ソ連時代以上のてこ入れをしたアイスホッケーで金メダルを取れなかったことにロシア人はショックを受けている」(@佐藤)って、そーだったっけ?アイスホッケー?ソチの思い出というとフィギュアのイメージが強烈だったよな?

 まぁでも「五輪期間中にソチだけでなく、ロシア全土でテロ事件が一見も発生しなかったことに安堵している」(@佐藤)って事で、露もテロから逃れられない国になってしまったって事でFA?

 ちなみに露豆知識、「旧ソ連でもっとも高い山は、タジキスタンの「共産主義峰(ピーク・コムニズマ)」だった。標高が7495メートルもある。1962年までは「スターリン峰(ピーク・スターリナ)」と呼ばれた」って、ホンマでっかぁーっ?露のネーミングセンスって一体?そのせーかは知らないが「ロシア人は、この山に愛着をもっていなかった」とな…自国民も知らない山って…

 そんな露人なのに富士山については知っている人多しって、マジっすか(笑)しかも「日本について少し勉強したロシア人に「日本の原始宗教は山岳信仰で、富士山には日本人の魂が宿っている。日本人は一生のうち、必ず一回は富士山に登る」というような説明をしている場にも何度か出くわした」(@佐藤)って、役小角ってか?聖徳太子のソレもあったっけ?

 これも露豆になるのか?「KGB関係者にビートルズのファンが多かった」(@佐藤)ってホンマでっかぁーっ?

 も一つ、露豆で「ソユーズ宇宙船は1967年の打ち上げから46年になるが基本構造は変わっていない。大陸間弾道ミサイルを改良したロケットに、弾頭のかわりに宇宙船をつけている」(@佐藤)って…ロケットというと宇宙とか平和利用のイメージがあるが、ミサイルというと途端にアレな気がするのは気のせいか?

 蛇足ですけど、「国際法では、宇宙空間の軍事利用は禁止されている。しかし、偵察衛星や通信衛星は、軍事目的に使われるものであっても、直接、攻撃を行う兵器ではないので、宇宙空間の軍事利用に当らないとみなされている」(@佐藤)という事らすぃ…

 後、エボラ出血熱のとこで、露からもギニアに人を派遣していたのか?「今回派遣されたマレーエフ教授は、ロシアにおける感染症研究の第一人者だ。インテリジェンスの世界で、感染症の予防、治療と生物兵器開発はメダルの表と裏の関係にある。感染症中央研究所は、軍による生物兵器開発とも深く関係している研究所だと言われている。ロシアはエボラウイルスが生物兵器として使われる危険を考え、情報収集と対策に力を注いでいるのである」(@佐藤)って事らすぃ…その頃の日本の厚生労働省は「「空気感染しないので大丈夫です」と危機意識がまったく欠如していたとのことだ」(@佐藤)って事で、本当、霞が関ってどこも頼りになるよねぇ、そこにしびれるあこがれるぅーっ(笑)

 も一つ、これも実に露人らしい豆になるのか?「ロシア人は瓶入り飲料を買うときに1本ずつ瓶の底をチェックする。そして、苔のようなものが沈んでいる飲み物は絶対に買わなかった。この苔のようなものは、ネズミの糞だからだ」(@佐藤)って、ホンマでっかぁーっ?露の衛生管理って一体?

 一方、米ではでインテリジェンス・オフィサー、スノーデンきたこれってか?「「必要は法律を知らない」というのがインテリジェンスの掟」(@佐藤)って事で、これはもしや物凄い掟破り?まぁ詳細は本書をドゾですけど、オチは「技術力は高いが、人間の心をつかむのが不得手な米国型インテリジェンスの敗北だ」(@佐藤)って事らすぃ…何事もモテない男子ぃーって辛いのぅ…

 他にはケネディ神話キタコレで「ケネディの時代に米国が南ベトナムへの軍事支援に深入りしたことからも明らかなように、彼は絶対平和主義者ではなく、力の論理の信奉者であった。この点がオバマ大統領に似ている」(@佐藤)ですしおすしで、ノーベル平和賞受賞者ですしおすし(笑)

 これは豆になるのか?仏のサルコジ元大統領、「ハンガリーからの移民2世」(@佐藤)だったのか…

 それと、韓国産業スパイの項は、結局今年の東芝はここから来たよの世界なのかなぁ…ちなみに裏切り防止対策についてのとっこくの対応が素晴らしすぐるので詳細は本書をドゾ…世界って凄い…まっともかくこれに対しては「日本では、産業スパイを殺してしまうことはできないので、各企業が技術者の処遇を改善するとともに、法を改正して情報流出に対して長期懲役刑を科すしかない」(@佐藤)とな…何か、東芝見る分には、まさに今でしょ(死語?)の待ったなしな気がするのは気のせいか?

 また、舛添都知事の訪韓の項は、そーいやそんな事もあったなぁと(笑)というより、そーいやそんな人いたなぁの方だろか?都知事も大統領も今でしょ(死語?)の現状を見ると、皆まで言うなか…「今回、朴大統領は、日本が「正しい」歴史認識を持たなければ首脳会談をやらないという意思表示を明確に行った」(@佐藤)そで、よーするに「当面、韓国との関係が改善することはないという現実を認識できたことが、日本の外交戦略を構築する上で重要だ。今後の日本外交は、韓国ではなく中国との関係改善に力を入れることになると思う」(@佐藤)って事だったらすぃ…まぁ現実を一番頭に叩き込んで欲しいのは日本の外務省のみなはまだよなぁと思うのは気のせいか?

 さて、「国際関係を読み解くときのコツは、国境を接する国は仲が良くないという現実を踏まえることだ」(@佐藤)とゆー事らすぃ…で、中国に対する、ベトナムきたこれ状態あると思いますらすぃ…

 まっ中国ですからでは、「中国「期限切れ肉」混入」キタコレですしおすし…「中国の上海福喜食品が、マックナゲットに「期限切れ肉」どころか腐敗した鶏肉を混入していたことが明らかになった」(@佐藤)とな…餃子を振り返るまでもなく、これが中国クオリティって奴なんじゃろか?「中国人が、日本の消費者を単なる金儲けの手段としか考えていないから、このようなことが起こる」(@佐藤)とな…でもって「外交関係は食の安全に直結する」(@佐藤)って事ですよねぇー(笑)

 他にもアジアンなとこでは、軍師官兵衛のとこで「アジア屈指のダメ枢軸国カンボジアと北朝鮮。二人はとっても仲良し♡」(@西原)って、北朝鮮、マレーシアだけじゃなかったんですねぇ…

 それにしても丹下健三のとこで「建物には思想がある。平和記念資料館はモダニズムそのものだが、都庁舎には明らかにゴシックの要素が入っている。丹下の思想にどのような変化があったのか」(@佐藤氏の友人のロシア人)とな…そーだったのか?都庁?維持費が大変な話しか聞いた事がなかったので、あれってゴシックなのか?となればホラーの巣窟になるのも、あると思いますなんだろか(笑)

 ちなみ建築に関しては皆何となく一家言あるものらすぃ…西原氏の方は自宅を設計する際に、バウハウスとか、ライトとかとか注文しているとこが凄い、で完成した邸宅は「日産ショールームみたいなだっさい家が建ちました」とな、めでたしめでたしってか(笑)日産って…それにしても、バウハウスってたいていの人達に絶賛されるよな気がするのは気のせいか(笑)

 今時の日本人的な話題としては、おバカ写真のとこかなぁ…「根本的な原因は、現下の日本人が他人の気持ちになって考えることが苦手になっているからだ。だから自分が注目されることだけに関心が集中し、それ以外の事例に創造が及ばなくなってしまうのだ」(@佐藤)の件は、フクシマを見るまでもないよな?役員や官僚ってお手本もありますよってにってか(笑)

 も一つ、日本人的それで、土下座ブームなんてあったのか?詳細は本書をドゾですけど、外務省の場合「かつて土下座で擦り寄った外務官僚のほとんどが宗男バッシングに加わった。それだから、筆者は土下座する人の誠意を信じない」(@佐藤)ってのは、まぁとかくパフォ好きはアレなのが世のならいじゃね(笑)

 まぁ他人サマを考慮しないでは、食肉偽装のとこもそゆ事じゃね?「他人を金儲けの手段と捉える乱暴な資本主義社会では、食肉偽装が日常的に行われるようになる。日本人の同族意識が薄れているから、食肉偽装が横行するのである」(@佐藤)って事らすぃ…まさに儲けちゃいけないんですかぁーっ?だよなぁ(笑)

 でもって、マウンティング女子キタコレってか?外務省内のマウンティング女子の場合「一見、やる気があって、見た目もきれいで魅力的に映る」(@佐藤)そな…でも「例外なく「一番病」に罹っていた」(@佐藤)とな…そんな訳で「マウンティングに成功して、自分がトップにいるときは調子がいい。しかし、二番以下になるとやる気を失って、ひねくれるか、あるいは極端な自信喪失に陥る。強気の外面に反比例して、マウンティング女子の内面は繊細で、折れやすいのだ」(@佐藤)って、一番じゃなきゃいけないんですかぁーっ?とは、まさにこの事か(笑)

 まっこの手の一番病ってのは女子より男子の方が罹患率高いと思うけど、どよ?オレ様一番思考って結構多いと思うが、如何なものか?でもって、マウンティング女子の場合ですけど、これってよーするに、白雪姫の継母そのものの思考じゃね?私が一番美しいと言って欲しいのってか?

 何とゆーか、人という生き物は「過剰な優越感」(@佐藤)を抑制できない人がいぱーいいるって事らすぃ…

 まぁ日本人の品性としての究極のソレはヤジの項にある「東京都議会」の「妊娠、出産、不妊に悩む女性への支援の必要性を主張しているときに、「自分が早く結婚すればいい」「産めないのか」というヤジが飛んだ」(@佐藤)の件で、そーいやこーゆー事件あったなぁと…都議会ってこの時からこゆとこだったんだなぁ…ここで、都議会がこのヤジをセクハラ発言として断罪しなかった事からして、今でしょ(死語?)に続いているんだろかなぁ…この稿で「このままだと都議会の慎右が地に落ちる」(@佐藤)と懸念して「都議たちはもっと、危機意識を持って、自民党の横暴な態度を懲らしめるべきだ」(@佐藤)と提唱していらっさいますが、まさに今でしょ(死語?)、おごれるものはひさしからずって平家物語ってパネェ(笑)

 まぁ品性つながりで、朝日新聞の項は、もしかしてはいここわらうとこなんだろか?と思ふのは気のせいか?「現在の朝日新聞社を見ると、田中真紀子外相のもと、大混乱に陥った頃の外務省を思い出す。組織が崩れ始めている」(@佐藤)って事らすぃ…まぁこれも今でしょ(死語?)の現状を見ると、ほころびって実は前々から出てきているもの、なんだなぁ…と…

 詳細は本書をドゾですが、「秘密を守ることができない組織に、リスクを冒して機密に触れる情報を伝える人はいない。こんな状態では、朝日新聞と本気で仕事をする書き手はいなくなる」(@佐藤)って事になるんじゃねって事らすぃ…まっ中の人が、本気、らしーから大丈夫じゃないですかぁー?(棒)

 朝日関係ではこちらが一番インパクトありますたで他のメディアが朝日の記者に対して「給料がねボーナスがケタ違いで」「オレら自転車でかけつけてんのに新人がハイヤー」(@西原)はともかく、「災害地で水もないのに朝日だけうなぎ弁当」(@西原)というのは如何なものか?まぁこの世で一番心が広いのは、このよーな実態を支えている朝日新聞の購読者の皆様だろーなぁ(笑)

 何か究極の豆のよーな気がするが、逮捕されるとハンコが使えなくなるのか…拇印でヨロってか…でもって執行猶予中だと「旅券(パスポート)の発給制限があり、渡航先が限定され、帰国すると無効になる1回旅券しか発給されない」(@佐藤)ってホンマでっかぁーっ?

 他にもたくさんたくさん本当にたくさんエピ満載、ええてんこ盛りでございますので、興味のある方は本書をドゾ。何か、世の中ってこんなに突っ込みどころ満載で、とっても呆れて元氣になる本のよーな気がする(笑)

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