庭園・建築

2018年5月 9日 (水)

埠頭を渡る?

ぐるーっと海 <海辺の都立公園ガイド>  ㈶東京港埠頭公社

 表紙コピーは、バーベキュー、キャンプ、釣り、テニス、野球、ゴルフ、ヨット、ウィンドサーフィン、バードウオッチング、公園散策…etc.とかありまして、何故か表紙に目次があるとゆー、凄い構成なんですが、非常に薄っぺらい本でして、むしろこれは小冊子とゆー範疇に入るのだろーか?街頭とかで配っているパンフよりしょぼい気がしないでもないんですけど、今時、こゆつくりもあったんだなぁーと?昔懐かしい手作りHPの時代を思い起こさせる素朴さのよーな気がするが?もしや、これはこれで一周回って最先端なんだろか(笑)

 とゆー訳で、東京の海辺というと、葛西から羽田までの海沿いの事じゃね?で、あちこちに結構公園あったんスねぇーと(笑)

 個人的におろろいたのは、キャンプというと山とか川とかのイメージでいたら、海浜公園でもあると思いますなのか?本書でいくと、若洲海浜公園と城南島海浜公園にキャンプ場があるみたいなんだが?ちなみに城南島海浜公園の方は「東京都では、唯一オートキャンプ場が整備されている公園です」しおすし…

 まぁ春が来たで、GWも過ぎた今日この頃、海辺の公園に行ってみよーと思いませんかぁーってか(笑)

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2017年12月10日 (日)

ニョキニョキ?

巨大高層建築の謎  高橋俊介  ソフトバンククリエイティブ

 サブタイトルは、古代から現代まで技術の粋を集めた建造物のおもしろさなんですが、裏表紙のコピーは、巨大超高層建築に秘められたエピソードの数々!とか、人工衛星の軌道上から目視できる人工物は万里の長城だといわれていますが、すでに人類は800mを超える超超高層ビルを建造するまでになっています。わが国初の超高層ピルである霞が関ビルから40年、世界一の最長橋、明石海峡大橋から10年が経過するいま、国内外の巨大高層建築に投入された技術を振り返り、さまざまなエピソードとともに、人類が工夫・改良してきた歴史の謎をひもといてみましょう。とな…

 うーん、超高層ビルというと、最先端のイメージですけど、歴史あり、発明ありとゆー事らすぃ…そゆ土木の歴史を見てみよーかなぁ?まぁそれでも、今でしょ(死語?)ですよねぇな雰囲気満載ですが(笑)

 でもって、日本的には、霞が関ビルから全てが始まったみたいなノリでしょか?「1968年に完成した霞が関ビルは、それまで31m以上の高さの建物を建てることが許されなかった時代に、高さ147mのビルを建てようという画期的な計画でした」で、まさにその時歴史が動いたって事らすぃ…

 詳細は本書をドゾですが、「従来の「剛構造」代わって「柔構造の理論」を使えば、超高層ビルが可能であることが認められて、1963年には「建築基準法」が改正され、31mの高さ制限が撤廃されます。霞が関ビル建設の研究が法律を変えたといえます」まで突き進んだとな…

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2017年10月19日 (木)

らびあんろーず?

ヨーロッパ バラの名前をめぐる旅  文・写真 松本路子  メディアファクトリー

 ある意味、世界の庭園巡りかなぁ?まぁ薔薇園とも言うですけど(笑)でもって、仏と英だけですが、何か?ですけど(笑)

 まぁ有名人縁の土地、縁の薔薇キタコレって事らすぃ…バラの名前となれば、著名人の名前がついているものいぱーいでして、名前がついているとゆー事ば、その著名人がバラに関係していた事があるじゃまいかで、行ってみるといぱーいエピあるよって事らすぃ…

 そんな訳で、本書は、皇妃ジョゼフィーヌ、ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ、ピエール・ド・ロンサール、ウィリアム・シェイクスピア、ウィリアム・モリス、コレット、マリー・アントワネットと名前聞いただけで、ピンとくる方ばかりなりってか(笑)

 いや何とゆーか、これだけの人物となるとエピだけでもすごい事になりそーな悪寒じゃね?でして、例えば、ナポレオンの最初の奥さんだったジョゼフィーヌって、「正式なファーストネームはマリー=ジョゼフ=ローズ、幼い頃からの呼び名はローズ。「ジョゼフィーヌ」名は、後にナポレオンが自分だけの名で呼びたいと付けたものだ」そで、もしかしてジョゼフィーヌって渾名だったのか?それとも改称?ジョゼフィーヌってサインする時は、どの名前だったんだろー?私、気になりますっ(笑)

 まぁ、そんなジョゼフィーヌのマルメゾンの庭って薔薇で有名だからなぁ…ちなみに「フランス産とはもとより、オランダ、イギリスなど、あらゆるルートで手に入れた」薔薇がいぱーいって事らすぃ…更に新種の薔薇もいらっさーいらしーし(笑)

 かくて「マルメゾンの庭のバラは約二百五十種を数え、その多くが近代バラの基になっている。これはジョゼフィーヌの大きな功績で、彼女がバラの女王、そしてバラの母とも呼ばれる由縁である」とゆー事らすぃ…

 まっそんな彼女ですから、彼女の名前のついたエンプレス・ジョゼフィータとゆーバラも勿論ありますよってに(笑)オールドローズの一季咲きらしいんですが、写真見る分には、トーシロが見てもピンクのバラらしいバラのよな?

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2017年10月13日 (金)

かたちあるもの(笑)

欧州ヨーロッパのドボクを見に行こう  八馬智  自由国民社

 所謂一つのガイド本だろか?欧州見どころガイドとか?でも、本書の対象物は、普通の観光ガイドと違って、よくある名所旧跡・ショッピングとかじゃなくて、モノは土木建造物(笑)そして、欧州と一口にいっても、本書の対象国は、仏、独、蘭、白、瑞西の五か国…うーん近代工業的には、英が、また古代ローマ的には伊が抜きんでているよーな悪寒ですけど、こちらは一か国でも本一冊軽くできそーだからかなぁ?

 さて、本書でなるほろなぁと思わされたとこが、各国の最初にこの国のドボクってこんな感じみたいなミニ解説があるのですが、それが秀逸なんでございまよん(笑)仏の場合は「「文化」へのプライドが極めて高いだけでなく、近代土木技術の概念が生まれた国とも言われている」って、そーだったのか?仏?「ドボクのジャンルにおいても洗練されたかっこよさが漂っていて、それは他国の追従を許さないレベルだ」そーだけど、「全体的に見ると、個人プレーばかりが目立ってしまい、総合力ではイギリスやドイツに軍配が上がることが多いようだ」って…そんな訳で「オシャレ方向に突き抜けた個性豊かなフランスドボク」って事になるらすぃ…常に全体より個を優先するのが仏の美学って奴でしょか?

 これが独になると、かつては近代化の名乗りに英とか仏に先んじられた感のある独だけど、「マジメにこつこつと各種のテクノロジーを積み上げてきた成果」で、今EUの盟主ってか?そんな「ドイツのドボクは目的に対して正面から愚直にアプローチしているものが多く、壮大で無骨で厳ついものになりやすい」そな…そんな訳で「少々堅苦しい場面もあるかもしれないが、それらを全身で受け止めて、ドイツドボクを楽しもう」って、独の土木へのアプローチは体当たりしかないのか(笑)

 そして蘭の場合は、蘭の国民性とは「寛容で合理的で柔軟でケチだと言われている」って、ドンダケェー(死語?)「実は平坦な地形と独特の国民性は密接に関係がある」ってホンマでっかぁーっ?そゆ事で「オランダという国の成り立ちを知れば、そのことが強く実感できるだろう」とな…おらんださんも歴史に翻弄されたクチか?

 更に白となると、「ベルギーの特殊性は、民族や言語が異なる北のフランダース地方と南のワロン地方に二分され、かつ、絶妙に融合していると言う点だろう」とな…そんな訳で「捉えどころが難しいという前提で、親しみやすいがあまり洗練されていない風景を、ニヤリとしながら体験しよう」って、ドンダケェー(死語?)何とゆーか、ワッフルとチョコのイメージでいたらアレなのね(笑)

 でもって、瑞西はとゆーと、「アルプスの牧歌的な風景を思い浮かべる人もいるが、秘密主義のスイス銀行、徴兵制度による最強のスイス軍、標準装備だった核シェルターなど、EUにも加盟しない永世中立国として謎を感じる人も多い」って、英もEU離脱方向だし、金融立国は孤高ってか?まぁともかく、「アルプスの小国を維持するための思慮深さは、ドボクにも現れている」そで「文化や技術を丁寧に積み上げながら、自分の地域にとって都合がいいようにコントロールするしたたかさを目撃しよう」って、アンダーコントロールってか?

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2017年8月24日 (木)

涼みどころ?

都会のやすらぎ空間  アイランズ・編 天方晴子・撮影  河出書房新社

 いわゆる一つのガイド本だろか?繁華街と真逆の方向性でキタコレかなぁ?まぁ都会のあわただしい情景とはちゃいまんねんとゆー静謐な空間だろか?

 てな訳で、真夏の東京…普段でさえ熱苦しい東京砂漠(死語?)ですのに、真夏ときたら、もードンダケェー(死語?)じゃまいか?でして、こちらは都内の避暑地探しかなぁ(笑)クーラーに頼らずとも居心地のいいとこありまっせとゆー(笑)東京にも緑はあるっ(キリッ)ですかねぇ(笑)

 各所に対しての詳細な解説は本書をドゾですが、例えば小石川植物園の場合、「今から約三百五十年前、徳川幕府が設けた「小石川薬園」に源を発する。世界でも有数の歴史を持つ植物園である」になるそな…350年位で歴史が古いとなると、世界の植物園って結構新しいのか?

 豆知識的には、神宮外苑のイチョウ並木だろか?で、こちらの並木、「一見しただけではあまり気づかないが、実は青山口から絵画館前に近づくにしたがって樹高が低くなっている。実際より奥行きに幅を持たせる、遠近法の巧みな利用である」って、そーだったのか?イチョウ?

 個人的に一番インパクトあったのは、国会前庭のとこかなぁ?国会の前に普通に公園があったとは、多分目にした事はあっても目に入っていませんですた(笑)しかも一般に開放されている普通の公園らしーんですよ、奥さん(誰?)日比谷公園の存在感に比べて、今一存在感薄いのは何故なんたぜ(笑)

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2017年7月22日 (土)

ヒカリモノ?

極上夜景レストラン  丸々もとお  光文社

 サブタイトルは、二人のための特等席ガイドなんですが、これだけ読むと昭和のかほりとゆーか、バブル臭漂う感じがしないでもないよな?まぁあの頃のイケイケ感と違って、今はかなり落ち着いて見てはの世界が展開している模様(笑)肉食と違って草食の今は、草食なりの夜景スポットがあるよとゆー事でしょか?

 でまぁまずは夜景のカテゴリーから頭に入れておいて下せぇとゆー(笑)「階下にあるお店から夜景を水平に、もしくは見上げる方法でアプローチするか」の「ストレート式アプローチ」と「高層ビルの階上から見下ろすか」の「パノラマ式アプローチ」に分けられるらすぃ…でもって、後者のパノラマ式の場合、「低層階(15階まで)、中層階(30階まで)、高層階(45階以上)に分類されるらすぃ…こーなると31-44階までが気になるとこじゃね(笑)

 で、何が見えるかな?何が見えるかな?でいくと「「ランドスケープ夜景店」は夜景店の中でも一般的で、奥行きと広がりが約束され、全体のほぼ70%がこのタイプに分類されるだろう」とゆー事らすぃ…でもって、残り30%は何よ?とゆーと「ランドマーク夜景店」こちらピンポイントで対象が見えるとことゆー事らすぃ「ランドマークが主たるテーマになっている夜景店のことである」とな…

 ちなみにこのランドマーク夜景店には、「ライトアップ鑑賞型夜景店」と「イルミネーション鑑賞型夜景店」も含まれるそな(笑)

 まぁ、そゆ視点に立って、お好みの夜景店を選択するがよろしの世界らすぃ…夜景も色々あるんですよ、奥さん(誰?)

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2017年6月 1日 (木)

げいじつひん?

世界一うつくしい植物園  文・木谷美咲 監修・森田尚高  エクスナレッジ

 所謂一つの写真集だろか?ミニ解説というか、エッセイもあるんですけど、こー写真のインパクト半端ない…でもって、世界にはこんなにも植物園があったのだなぁとちょっと感心しますた(笑)いずこの国も皆それぞれにふつくしスってか(笑)

 これはもー、是非、己の目で見てくらはいとしか言いよーがない…画像の美しさもですが、これ現地でもこーなんだろか?と、ちょっと行って見てみたい気にさせますもん(笑)

 そんな「植物園の前身となるのは、古代エジプトやギリシアの王族・貴族が珍しい植物を収集した荘園です」になるらすぃ…特権階級ばんざーいってか(笑)なるほろ、文句があるならベルサイユへいらっさいの世界なのかのか(笑)

 中世になると今度は「一部の修道院で、医学の起源となる薬用植物学の研究を目的に薬草園が造られました」とな…「これが研究機関としての植物園のルーツ」キタコレらすぃ…

 でもって近世になると「資源確保の意図と博物学への関心の高まりから、世界各地に派遣されたプラントハンターが植物を自国に持ち帰り、収集するようになりました」とな…

 近代では「技術革新とともに、世界中の植物を育成・展示するための温室が立てられるように」なりましたとサ(笑)

 そして現代の植物園は、観光地化、アミューズメント化、テーマ化キタコレになったらすぃ…まっ時代によって植物園も進化(?)していきまっせって事らすぃ(笑)

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2016年10月10日 (月)

なちゅらる(笑)

北欧と英国のアーティストたちの庭  ジュウ・ドゥ・ポゥム  主婦の友社

 秋が来たで、お庭がふつくしい季節到来ってか?ガーデニングの腕がなるぜの世界かもしれないんですが、やっぱ欧州のお庭は、自宅の庭がもろに庭園って感じで、個人宅の普通の庭でも絵になるんですよ、奥さん(誰?)まぁ、個人宅でも日本に比べると遥かに広い庭じゃまいか?で、そこを緑の芝キタコレだけで、何かもー別世界のよな雰囲気満載♪

 こちらに掲載されているのは若いデザイナーカポーのお庭拝見のノリで、現地的には小さい、もしくは平均的な敷地面積だと思われなんですけど、やはりそこは元がクリエイター、その魂に火をつけたのかで、鬱蒼としていても美しいし、デザイン凝っているとこは凝っているし、さりげないとこも計算されているんだろぉなぁ的な美しさというか、いやぁ、外国じゃあとゆー景色キタコレなんですよ、奥さん(誰?)

 ロンドンのお庭だと、テーブルにティーセットが鎮座してまして、更にスコーンなんかもあるといかにも英国じゃまいか?この当たり前の風景パネェ(笑)でも何故か添えられているジャムが仏製なのは見逃しませんでした(笑)英国人でもジャムは仏製でオケ(笑)

 生活感が出ているなぁでは自宅だから洗濯物も干してありまっせで、これもおしゃれに見えるから北欧パネェ…ちなみに「北欧では、お庭に洗濯物を干すことができるのは、夏だけのよろこび」って、そーだったのか?スウェーデン?

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2016年5月23日 (月)

春夏秋冬?

源氏物語 六條院の生活  監修・五島邦治 編集・風俗博物館  光琳社出版

 どゆ本とゆーと、「京都にある風俗博物館では、このたび展示内容を一新されて「源氏物語」の中で光源氏が自分の理想を求めて造った六條院の建築を四分の一の大きさで製作、物語の登場人物を設定した人形や調度を配置して、六條院 の華やかな世界を表現されました。この本はその展示解説を兼ね、具現模型を使って「源氏物語」の名場面を再現しながら、平安貴族の風俗や生活、文化を紹介したものです」(@五島)という序文のお言葉の通りじゃね?でして、何とゆーか、博物館の展示物なんだから、十二分に学芸的なんだろーけど、どー見てもドールハウス遊戯に見えるのは気のせいか(笑)

 で、正直な感想は、大英帝国パネェ(笑)子供の遊び道具としてドールハウスを作れた英ってやっぱ相当に豊かだったんだなぁと納得しますた…いえ、この博物館に飾る為の源氏のお家、六條院を見るにつけ、これは相当に大変な事では?とトーシロでも思いあたりまして…

 何がといえば、模型とは家屋だけじゃなくて、庭もあれば、家具・インテリアの類もあるし、更に人形、その装束・ファッションもあり、小道具類もあるじゃまいかで、日用品ってそれこそ千差万別じゃね?でして、細々としたものを再現するってこれは並じゃないのは確かのよな?まして、源氏物語、王朝文化の絶盛期というか、絶頂期とでもいうか、絢爛豪華じゃまいかですから(笑)

 そんな訳で、とてもミニチュアとは思えない迫力の画像がいぱーいでして、まっこれこそまずは見ろの世界だと思ふ…ええ、四の五を言わず、見て見てと(笑)

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2016年3月29日 (火)

何かが生まれる時代?

マッキントッシュの世界  木村博昭  平凡社

 サブタイトルは、建築、インテリア、家具-トータルデザインの誕生なんですが、済みません…マッキントッシュって、あの細長い椅子のイメージしかなかったりして…後、どこぞの喫茶店の内装とか…どちらかとゆーと、家具より建築の方がメインじゃね、だったんですよねぇ…とゆーか、昔の建築家って、内装から、家具から、グッズまてトータルでデザインしていたんだぁと感心しますた…

 でまぁ、尼寺へ行け尼寺へじゃないけど、グラスコーで会いましょうの世界だったのね(笑)とゆーのもその近辺にマッキントッシュの作品が残っているじゃまいか、らすぃ…こーして見るとトーシロ的にはデコとバウハウスの間にのよーな気がするが、その道のプロからしたら、全然違うんだろなぁ(笑)

 昔、マッキントッシュのあの梯子が後ろに梯子ついてるんじゃないかな椅子が欲しーと、思った時期もあったんですが、近くで見るとあれって結構に大きいよな…もっと小さいイメージでいたら、日本家屋のサイズではなくて、あちらの室内でみたら比較して華奢に見えるだけだったんだなぁと納得した覚えが、北欧デザインの椅子も軽く見えるけど、実物はごついのでおろろぃた事もあったし…やっぱ、テーブルとか椅子とかあちらの室内寸法って日本と違うと思ふ(笑)

 えとマッキントッシュに戻ると、何とゆーか実にすっきりぃーな感じだけど、冷たい感じかなしないとこが凄いとこだろか?うーん…

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