目次 文系

●社科●

 社会学
素敵と危ない?  (『郊外の社会学』 岩林幹夫)
世の中が悪いのは、オレ以外の誰かのせいだっ(笑)  (『反社会学講座』 パオロ・マッツァリーノ)
科学とは証拠に向かう態度?  (『統計という名のウソ』 ジョエル・ベスト)
り、り、り、り、りてらしぃ?  (『迷路のなかのテクノロジー』 M.コリンズ T.ピンチ)
体裁の良い世界観? (『社会学への招待』 P.L.バーガー)

 法学
商売とは人の縁で成り立つもの?  (『コンビニ 不都合な真実』 月刊VERDAD編集部)

 哲学
正義よ、あれかし。世の悪人どもすべてが滅びようとも(笑)  (『永遠平和のために』 カント)
他者のための存在…  (『貨幣の哲学』 エマニュエル・レヴィナス/著 R・ビュルグヒュラーヴ/編)
安穏、寂静、静けさ…もしくは丸い三角?  (『合理主義』 中村元)
21世紀の命題?  (『完全な人間を目指さなくてもよい理由』 マイケル・J・サンデル)
お代官様にはかないません(笑)  (『これからの「正義」の話をしよう』 マイケル・サンデル)
字を追うということ?  (『猿飛佐助からハイデカーへ』 木田元)
正義と正常の旗を振る正しさって?  (『知の変貌・知の現在 中村雄二郎対話集』 中村雄二郎)
クリスマスだからじゃない~  (『現代フランス哲学12講』 J.デリダ他著)
今宵、H3号室で(笑)  (『ポパーとウィトゲンシュタインとのあいだで交わされた世上名高い10分間の大激論の謎』 デヴィッド・エドモンズ&ジョン・エーディナウ)

 歴史学
ナレーションとドキュメンテーション?  (『歴史の作法』 山内昌之)
世界史
海賊というテロ?  (『ローマ亡き後の地中海世界 4』 塩野七生)
才能と運と、そして時代との適合性(笑)  (『ローマ人への20の質問』 塩野七生)
カルペ・デイエム?  (『仕事に効く教養としての「世界史」Ⅱ』 出口治明)
自分が生まれる前のことについて無知でいることは、ずっと子どものままでいること(笑)  (『仕事に効く教養としての「世界史」』 出口治明)
大局は?  (『ローマ亡き後の地中海世界 3』 塩野七生)
海は誰のもの?  (『ローマ亡き後の地中海世界 2』 塩野七生)
泥沼には泥沼の戦い方がある?  (『ローマ亡き後の地中海世界 1』 塩野七生)
諸行無常の響きあり?  (『ローマ人の物語 43 ローマ世界の終焉 下』 塩野七生)
お神輿が上がる時?  (『ローマ人の物語 42 ローマ世界の終焉 中』 塩野七生)
すぐに役に立つことは、すぐに役に立たなくなる(笑)  (『大世界史』 池上彰 佐藤優)
ローマの休日?  (『ローマ人の物語 41 ローマ社会の終焉 上』 塩野七生)
世紀末?  (『ローマ人の物語 40 キリストの勝利 下』 塩野七生)
歴史的事実は共有できるが、歴史認識は共有できない(笑)  (『塩野七生「ローマ人の物語」スペシャル・ガイドブック』 新潮社出版企画部編)
脱・愚民政策(笑)  (『世界史の極意』 佐藤優)
真の反逆者とは何か?  (『ローマ人の物語 39 キリストの勝利 中』 塩野七生)
流れに乗るか、流れに逆らうか、流れから身を引くか?  (『ローマ人の物語 38 キリストの勝利 上』 塩野七生)
仏の精髄っ  (『お菓子でたどるフランス史』 池上俊一)
私心と私欲(笑)  (『ローマ人の物語 37 最後の努力 下』 塩野七生)
エジプト、ギリシア、ローマ?  (『古代の船と航海』 ジャン・ルージェ)
権力とは己の頭上だけに(笑)  (『ローマ人の物語 36 最後の努力 中』 塩野七生)
パリは踊っているか(笑)  (『怪帝ナポレオン三世』 鹿島茂)
国破れず増税あり(笑)  (『ローマ人の物語 35 最後の努力 上』 塩野七生)
力に関与しなくなれば統治力も失われる…  (『ローマ人の物語 34 迷走する帝国 下』 塩野七生)
見たい、知りたい、分かりたい(笑)  (『ルネサンスとは何であったのか』 塩野七生)
ひがしとにしむかいしときつぐるたかき(笑)  (『東ゴート興亡史』 松谷健二)
分離し、統治せよ。  (『ローマ人の物語 33 迷走する帝国 中』 塩野七生)
どんな悪い結果に終わったことでも、それがはじめられたそもそもの動機は、善意によるものであった…  (『ローマ人の物語 32 迷走する帝国 上』 塩野七生)
魚は頭から腐る…  (『ローマ人の物語 31 終わりの始まり 下』 塩野七生)
ローマ人の間で生じた問題は、ローマ人以外の者どもの関与することではない…  (『ローマ人の物語 30 終わりの始まり 中』 塩野七生)
公正に善良に行動すること、のみが求められているときが来ている(笑)  (『ローマ人の物語 29 終わりの始まり 上』 塩野七生)
民衆は抽象的なことに対しては判断を誤っても、具体的な形で示されれば正しい判断を下す能力をもつ(笑)  (『ローマ人の物語 28 すべての道はローマに通ず 下』 塩野七生)
必要な大事業、人間が人間らしい生活をおくるためには(キパッ)  (『ローマ人の物語 27 すべての道はローマに通ず 上』 塩野七生)
一貫していないということでは一貫していた(笑)  (『ローマ人の物語 26 賢帝の世紀 下』 塩野七生)
イン・エクストレミス?  (『ローマ人の物語 25 賢帝の世紀 中』 塩野七生)
残念ながらわれわれは、善人からよりも、悪人からより多く学ぶものである(笑)  (『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』 塩野七生)
まれなる幸福な時代(笑)  (『ローマ人の物語 24 賢帝の世紀 上』 塩野七生)
共和国よ、永遠なれ…  (『海の都の物語 下』 塩野七生)
海に向かって走れぇ(笑)  (『海の都の物語 上』 塩野七生)
太陽がいっぱい(笑)  (『古代エジプト入門』 内田杉彦)
川の間?  (『メソポタミア文明入門』 中田一郎)
ヴィルトゥ、フォルトゥーナ、ネチェシタ(笑)  (『わが友マキアヴェッリ』 塩野七生)
リーダーの条件(笑)  (『ローマ人の物語 23 危機と克服 下』 塩野七生)
かわいそうなオレ、神になりつつあるようだよ(笑)  (『ローマ人の物語 22 危機と克服 中』 塩野七生)
泣くの?笑うの?闘うの(笑)  (『ルネサンスの女たち』 塩野七生)
プロパガンダとコマーシャル?  (『嘘だらけのヨーロッパ製世界史』 岸田秀)
ライン川とドナウ川?  (『ローマ人の物語 21 危機と克服 上』 塩野七生)
どの不如帰にしますか(笑)  (『ローマ人の物語 20 悪名高き皇帝たち 四』 塩野七生)
エリートの責務は公益への奉仕にある。  (『ローマ人の物語 19 悪名高き皇帝たち 三』 塩野七生)
世界の首都にふさわしいのは誰?  (『ローマ人の物語 18 悪名高き皇帝たち 二』 塩野七生)
あなた方は羊を殺して肉を食すよりも、毛を刈り取る対象として考えるべきである…  (『ローマ人の物語 17 悪名高き皇帝たち 一』 塩野七生)
ある職業でもく、ある技術でもなく、高度な緊張を要する生活?  (『ローマ人の物語 16 パクス・ロマーナ 下』 塩野七生)
見たいと欲しない現実までも見通す者とは…  (『ローマ人の物語 15 パクス・ロマーナ 中』 塩野七生)
悪いは,、具体的なことが何一つともなわず、イメージのみが独り歩きする場合である(笑)  (『ローマ人の物語 14 パクス・ロマーナ 上』 塩野七生)
3.15.懐古主義者たちの自己陶酔がもたらした、無益どころか有害でしかなかった悲劇…  (『ローマ人の物語 13 ユリウス・カエサル ルビコン以後 下』 塩野七生)
市民たちよ、女房を隠せ。禿の女たらしのお出ましだっ(笑)  (『ローマ人の物語 12 ユリウス・カエサル ルビコン以前 中』 塩野七生)
カエサル渡河、南進中。  (『ローマ人の物語 11 ユリウス・カエサル ルビコン以後 上』 塩野七生)
統治システムを賭けた闘争(笑)  (『ローマ人の物語 10 ユリウス・カエサル ルビコン以前 下』 塩野七生)
無所属、中立、肩入れ、超然性?  (『サイードと歴史の記述』 シェリー・ワリア)
透徹した文体を愛した人…  (『ローマ人の物語 9 ユリウス・カエサル ルビコン以前 中』 塩野七生)
まずは始まり、始まりぃー(笑)  (『ローマ人の物語 8 ユリウス・カエサル ルビコン以前 上』 塩野七生)
グレートだぜ(笑)  (『ローマ人の物語 7 勝者の混迷 下』 塩野七生)
市民であると言う事は?  (『ローマ人の物語 6 勝者の混迷 上』 塩野七生)
正義と不正義ではなく、ただの勝者と敗者…  (『ローマ人の物語 5 ハンニバル戦記 下』 塩野七生)
何であろうと、ハンニバルは通過する(笑)  (『ローマ人の物語 4 ハンニバル戦記 中』 塩野七生)
あーしたてんきになぁれ?  (『気候と人間の歴史・入門(中世から現代まで)』 E・ル=ロワ=ラデュリ)
海に行くぞぉー(笑)  (『ローマ人の物語 3 ハンニバル戦記 上』 塩野七生)
SPQR?SPQR(笑)  (『ローマ人の物語 2 ローマは一日にして成らず 下』 塩野七生)
永遠の都とは何ぞや?  (『ローマ人の物語 1 ローマは一日にして成らず 上』 塩野七生)
ダブスタはゆかいだ(笑)  (『アメリカの鏡・日本』 ヘレン・ミアーズ)
神々の食べ物?  (『チョコレートの世界史』 武田尚子)
歴史の本からこんにちは(笑)  (『ヨーロッパとは何か』 クシシトフ・ポミアン)
ハーヴェストとマン?  (『歴史の教訓』 A.J.トインビー)
ごーいーすと?  (『世界最強の商社』 浜渦哲雄)
ノーブレス・オブリージェとコンコルディアと  (『ローマから日本が見える』 塩野七生)
日本史
すべての芯の歴史は現代史である…  (『天災から日本史を読みなおす』 磯田道史)
全ての道はドーダに通ずる(笑)  (『ドーダの近代史』 鹿島茂)
江戸は萌えているか(笑)  (『女子のためのお江戸案内』 堀江宏樹)
恋をしましょー(笑)  (『日本人の恋物語』 時野佐一郎)
いい日、旅立ち?  (『楽しい古墳案内』 監修・松木武彦)
人は人垣、人は城…  (『山本七平の武田信玄論』 山本七平)
なめたらあかんぜよ(笑)  (『美女たちの日本史』 永井路子)
女だって色々、咲き乱れるの(笑)  (『日本の女帝の物語』 橋本治)
命短し恋せよ乙女?  (『恋する日本史』 山名美和子)
継続の保持と一大改革の並存(笑)  (『日本人とは何か。』 山本七平)
どーしてどーして僕達出会ってしまったんだろぉ(笑)  (『クアトロ・ラガッツィ』 若桑みどり)
万民に御哀憐の事、百姓に礼あらば、国家は自ずと治まり候か…  (『戦国大名の危機管理』 黒田基樹)
胡椒だけじゃないんです(笑)  (『大航海時代と日本』 五野井隆史)
海にお船を浮かばせて(笑)  (『世界史のなかの戦国日本』 村井章介)
イッキ、イッキ?  (『土一揆の時代』 神田千里)
御前会議は踊っているか(笑)  (『政界の導者 天海・崇伝』 圭室文雄・編)
とっても古い(笑)  (『大和古墳巡り』 永井路子・前園実知雄・関川尚功・玉城妙子)
臨場感が違います(笑)  (『戦国武将生死を賭けた列語』 一龍斎貞花)
上がりは京都、ただしふりだしに戻る(笑)  (『もう一度学びたい戦国史』 菊池正憲)
見た、来た、知った?  (『西日本 戦国 資料館&博物館 ベストガイド』 戦国歴史文化研究会)
さだめとあればこころをきめる…  (『日本人の誇り』 藤原正彦)
名誉と自己犠牲?  (『男の嫉妬』 山本博文)
男は顔(笑)  (『美少年日本史』 須永朝彦)
風さそふ花よりも猶…  (『男の系譜』 池波正太郎)
脱おじさん史観(笑)  (『乙女の日本史』 堀江宏樹 滝乃みわこ)
そーだ、京都に行こーっ(笑)  (『信長が見た戦国京都』 河内将芳)
平家なり太平記には月も見ず…  (『今、日本人に知ってもらいたいこと』 金子兜太 半藤一利)
賢壁清野の策?郷勇団練の法?  (『城と隠物の戦国誌』 藤木久志)
私たちは、好むと好まざるとにかかわらず日本人である(笑)  (『戦国と幕末』 池波正太郎)
カキ食えば?  (『聖徳太子の歴史学』 新川登亀男)
呪術か?参謀か?  (『戦国軍師の知略』 中江克己)
白ヤギさんと黒ヤギさん?  (『戦国のコミュニケーション』 山田邦明)
名将というのは一度大敗北を喫した者を言う…  (『戦国時代は裏から読むとおもしろい!』 小和田哲男)
撫人仁政…  (『戦国誕生』 渡邉大門)
いえす、うぃ、きゃん(笑)  (『真田一族』 相川司)
歴史を知らないものは明日をも知らない…  (『乱世の群雄 尾崎秀樹歴史対談集』 尾崎秀樹)
敵は朱子学にあり(笑)  (『姫たちの野望』 八幡和郎)
明日はどっちだ(笑)  (『早わかり戦国史』 外川淳 編著)
つつがなきや?  (『昭和の三傑』 堤尭)
人の違うを怒らざれ…  (『日本史はこんなに面白い』 半藤一利・編著)
 考古学
選ばれた最良の土地?  (『謎の古代遺跡』 ロバート・イングペン・画 フィリップ・ウィルキンソン・著)
一握の泥?  (『アースダイバー』 中沢新一)

 戦史
僕の書くものはあまり信用しないほうがいいぞ(笑)  (『私の「戦争論」』 吉本隆明 聞き手・田近伸和)
勝利には父親が1000人いるが、敗北は孤児なのだ…  (『富・戦争・叡智』 バートン・ビッグス)
英国ハ各員己ガ義務を果タサンコトヲ期待ス…  (『トラファルガル海戦物語 上』 ロイ・アドキンズ)
クレタ島の東と西?  (『三千年の海戦史』 松村劭)
ひろげてごらん?  (『戦国武将の合戦図』 小和田哲男 監修)
圧倒的じゃないか(笑)  (『軍事とロジスティクス』 江畑謙介)
ぼーやだからさ(笑)  (『ロジスティクス』 谷光太郎)
君は生き延びる事が出来るのか?  (『戦略の形成 上』 ウィリアムソン・マーレー、マクレガー・ノックス、アルヴィン・バーンスタイン監修)

 地政学
短いナイフの昼?  (『新世界戦争論』 ジョージ・フリードマン)

 社会史
庭園の庭から~  (『文化力』 川勝平太)
権力は銃口から生れる…  (『機関銃の社会史』 ジョン・エリス)
お肉は巡る?  (『神々と肉食の古代史』 平林章仁)
過去は未来において真に生き残る(笑)  (『古いメディアが新しかった時』 キャロリン・マーヴィン)
ぽてぃーとぉぉぉぉぉ…  (『じゃがいもが世界を救った』 ラリー・ザッカーマン)
公卿の位倒れ?  (『次男坊たちの江戸時代』 松田敬之)
好き、嫌い、好き、嫌い、好きでエンドレス?  (『世界で最も危険な書物-グリモワールの歴史』 オーウェン・デイビーズ)

 社会思想・現代史・国際関係学
ポロメオの環?  (『世界史の構造』 柄谷行人)
昔々あるところに?  (『世界共和国へ』 柄谷行人)
いつか世界は一つになる(笑)  (『新版 国際機関ってどんなところ』 原康)
不思議な回路?  (『帝国以後と日本の選択』 エマニュエル・トッド)
わっかるかなぁ?わかんねぇーだろーなぁ(笑)  (『世界の国 1位と最下位』 眞淳平)
敵は本能寺にいるのかなぁ(笑)  (『帝国以後』 エマニュエル・トッド)

 未来学・予測学
ベイズ様の言う通り(笑)  (『シグナル&ノイズ』 ネイト・シルバー)
真実の愛を織り交ぜて、オレにお伽噺をきかせておくれ(笑)  (『3つの原理』 ローレンス・トーブ)

 経営・経済
累進課税よ、永遠なれ(笑)  (『21世紀の資本』 トマ・ピケティ)
ある晴れた昼下がり…あるいは、互酬、再分配、交換?  (『経済の文明史』 カール・ポランニー)
明日をつくる市場のWSがおおくりしましたぁーっ(笑)  (『世紀の空売り』 マイケル・ルイス)
目のつけどころが国家でしょ(笑)  (『国家は破綻する』 カーメン・M・ラインハート ケネス・S・ロゴフ)
市場がつくる高度なふれあい、WS-TECH(笑)  (『リーマンショックコンフィデンシャル 下』 アンドリュー・ロス・ソーキン)
明るい米、明るいNY、みんなマンハッタン、何でもWS(笑)  (『リーマンショック コンフィデンシャル 上』 アンドリュー・ロス・ソーキン)
あなたのにわはどんなにわ(笑)  (『東大生が書いたやさしい株の教科書』 東京大学株式投資クラブAgents)
人々が月を欲するから失業が生じてしまう(笑)  (『会社はだれのものか』 岩井克人)
「何か」ではなく「誰か」(笑)  (『ありえない決断』 バーン・ハーニッシュ&フォーチュン編集部・著 序文・ジム・コリンズ)
君よ知るや西の国?  (『マルクスの心を聴く旅』 内田樹 石川康宏 池田香代子)
鼓腹撃壌(笑)  (『若者よ、マルクスを読もうⅡ』 内田樹 石川康宏)
彼らは世界を獲得しなければならない(笑)  (『若者よマルクスを読もう』 内田樹 石川康宏)
身も蓋もないリアル(笑)  (『今さら聞けない経済教室』 池田信夫)
ばいばい?  (『はじめてのマルクス』 鎌倉孝夫 佐藤優)
パラダイムシフトを待ちながら?  (『資本主義の終焉と歴史の危機』 水野和夫)
知ってる者はしゃべらない。しゃべる者は知らない…  (『タックスヘイブンの闇』 ニコラス・シャクソン)
経世済民!  (『アメリカは日本経済の復活を知っている』 浜田宏一)
ファニー・マネー(笑)  (『とてつもない特権』 バリー・アイケングリーン)
バンコール?  (『通貨戦争』 ジェームズ・リカーズ)
それでも市場は回っている?  (『マネーの進化史』 ニーアル・ファーガソン)
スタビはどこ(笑)  (『為替が動くとどうなるか 時代即応版』 角川総一)
まねまねおーまねまね(笑)  (『マネーの支配者』 ニール・アーウィン)
希望的盲目?  (『ずる』 ダン・アリエリー)
競売人はどこだ(笑)  (『「お金」と「市場」のカラクリ』 ジョエル・クルツマン)
貨幣経済(笑)  (『世界のお金100』 監修・名倉克隆 構成・グループ・コロンブス)
アノマリーアノマリー(笑)  (『株価が動くとどうなるか』 角川総一)
Ph.Dは密やかに笑う?  (『ケインズ説得論集』 J,M,ケインズ)
すべてWSになる?  (『世界中のエリートの働き方を一冊にまとめてみた』 ムーギー・キム)
銀行と株式会社と鉄道と…  (『渋沢栄一 Ⅰ 算盤篇 Ⅱ 論語篇』 鹿島茂)
事件は現場で起こっているんだぁーっ(笑)  (『ルワンダ中央銀行総裁日記 増補版』 服部正也)
川へ選択に(笑)  (『なぜ女性は牛丼屋に行かないのか』 阿部孝彦)
信用第一(笑)  (『名銀行家列伝』 北康利)
商売繁盛、金持って来ぉーい(笑)  (『世界財閥マップ』 久保巌)
たのしいしごとだぁー(笑)  (『数字のツボ』 山田真哉 ほか著)
たれか?塩か?  (『焼き鳥はなぜ串に刺さっているのか?』 初鹿野浩明)
きんきらきんきらきんきらきん(笑)  (『ゴールド』 ピーター・バーンスタイン)
ひとのふりみて?  (『あのブランドの失敗に学べ!』 マット・ヘイグ)
世界はがらんどーでおりゃあ空にさわっちまったんだから?  (『フラット化する世界 上』 トーマス・フリードマン)
だみんぐだうん?  (『世界潮流の読み方』 ビル・エモット)
郷に入らずば郷に従え?  (『コークの味は国ごとに違うべきか』 パンカジ・ゲマワット)
全ての道はワ○ロに、もといゾ○ヨに通ず?  (『野球と銀行』 木村剛・二宮清純)
民主主義っていうのは、要するに間違いを認めることなんじゃない?  (『英国大蔵省から見た日本』 木原誠二)
らいくあぷれいやぁ?  (『日本の選択』 ビル・エモット ピーター・タスカ)
真実を語ることの最大の利点は、  (『なぜみんなスターバックスに行きたがるのか?』 スコット・ベドベリ)

 地理
何をやるにしても長く持続した人は偶然で始めた人が多い…  (『パノラマ地図の世界』)
客観的な主観(笑)  (『世界の地図を旅しよう』 今尾恵介)
狭い日本なのにでっかいどー?  (『読むだけですっきりわかる日本地理』 後藤武士)
知る人ぞなし?  (『地図を作った人びと』 ジョン・ノーブル・ウィルフォード)

 比較文化
多様性という名の雑多性という名の渾然一体(笑)  (『ラーメン屋vs.マクドナルド』 竹中正治)
しかし、また…  (『菊と刀』 ルース・ベネディクト)
花の陰、赤の他人はなかりけり(笑)  (『果てしなく美しい日本』 ドナルド・キーン)
すべてを単純化する恐ろしい人たち(笑)  (『日本人と武士道』 スティーヴン・ナッシュ)
明日は明日の風が吹く?  (『外国人から見たニッポン』 岸周吾)
人生とは旅であり?旅とは人生である??  (『旅する哲学』 アラン・ド・ボトン)
人の道の裏に花の山なのか?だからコンヴィヴィアリテ?  (『ヨーロッパ思索紀行  木村尚三郎)
資本主義によって達成される繁栄は、  (『まだまだまともな日本』 フロリアン・クルマス)

 人類学
あなたはいなさい、ぼくはいく…  (『イシ』 シオドーラ・クローバー)
放身捨命?  (『道元との対話』 岩田慶治)
みはみどりのみ?  (『緑の資本論』 中沢新一)
狂った生物?  (『芸術人類学』 中沢新一)

 民俗学
たいとひらめとぐるくんと(笑)  (『海上の道』 柳田国男)
右を向いても左を見てもぉ(笑)  (『民族とネイション』 塩川伸明)
みみみねそたのたまごうり?  (『江戸の卵は一個400円!』 丸田勲)
安寧と豊穣と祈りと…  (『民間暦』 宮本常一)
君は人馬鹿だ(笑)  (『旅の民俗学』 宮本常一)

 ジェンダー
恋が真か、真が恋か(笑)  (『とりかへばや、男と女』 河合隼雄)
理想の友愛関係は、死んだ兄弟との間にしか存在しない?  (『男らしさという病?』 熊田一雄)
そして二人はいつまでも幸せに暮らしましたとさ(笑)  (『お姫様とジェンダー』 若桑みどり)
欲しいものが、欲しいわ?  (『女は何を欲望するか?』 内田樹)

 心理学
米国人と中国人?  (『木を見る西洋人森を見る東洋人』 リチャード・E・ニスベット)

 国学
東華大壑居士?古今五千歳の一人?  (『別冊太陽 知のネットワークの先覚者 平田篤胤』 米田勝安・荒俣宏編)

 倫理
知的誠実さって、どーよ(笑)  (『科学の倫理学』 内井惣七)

 教育
現代のアポリア?  (『身体のダイアローグ 佐藤学対談集』 佐藤学)

 統計
けいざいてきにゆたかなくに?  (『世界で一番おもしろい 日本人のデータ』 話題の達人編集部・編)

 他
人類的作業の小さな一端?  (『日本文化のかくれた形』 加藤周一、木下順三、丸山真男、武田清子)
感情に始まり、勘定で終わる(笑)  (『三くだり半』 高木侃)
善は変数だが、悪は常数である(笑)  (『悪の引用句辞典』 鹿島茂)
きんのがちょうはたいせつに(笑)  (『大地震・原発とメディアの役割』)
理想は実行すべきものなり、実行すべからざるものは夢想なり…  (『近代国家を構想した思想家たち』 鹿野政直)
風が吹けば桶屋が儲かる?またはポジティブ・フィードバックへようこそ(笑)  (『ものぐさ社会論』 岸田秀)
元祖、日本の知識人達?  (『江戸の旅日記』 ヘルベルト・プルチョウ)
将来の夢はお嫁さん(笑)  (『かぐや姫の結婚』 繁田信一)
しんぱいないからね?  (『戦国武将人間関係学』 大和勇三)
愉快と痛快?  (『社長のためのマキアヴェリ入門』 鹿島茂)
偽善者とは、自分に当てはめようとしない基準を他人に押しつける人のことだ…  (『メディア・コントロール』 ノーム・チョムスキー)

●宗教●

 寺
きつつきとたかと…  (『四天王寺の鷹』 谷川健一)

 神社
解説者が多すぎる(笑)  (『出雲という思想』 原武史)
じんじゃー?  (『古代の都と神々』 榎村寛之)

 教会
ば〇かんさまはみてる(笑)  (『神の代理人』 塩野七生)

 ゾロアスター
火と水と二元論と…  (『ゾロアスター教』 メアリー・ボイス)

 ヒンドゥー
永遠に再生しつつある伝統…  (『ヒンドゥー教』 シベール・シャタック)

 道教
世間的に無価値とされるからといって、何も気に病むことはない(笑)  (『飲食男女』 福永光司 河合隼雄・聞き手)

 神話
ふることふみ?  (『橋本治の古事記』 橋本治)
成立と消失(笑)  (『中国の神話』 白川静)

 一般
目利きと寛容と可能性?  (『中沢新一の宗教入門』 中沢新一)

●文学●

 他言語
世界の辺境で言語を叫ぶ(笑)  (『言語世界地図』 町田健)
ことばとことばとことばと…  (『その他の外国語』 黒田龍之助)
 ヒンディー語
ナマステーとナマスカールから?  (『絵を見て話せるタビトモ会話 インド』 画と文 大田垣晴子 イラスト 若山ゆりこ)
 アラビア語
書道もあり〼  (『アラビア語のかたち』 師岡カリーマ・エルサムニー)
 スペイン語
とんびがくるりとわをかいた?  (『語学の西北』 後藤雄介)
 イタリア語
けねそけねそ(笑)  (『シモネッタのアマルコルド』 田丸久美子)
一億総オランダ通使か(笑)  (『パーネ・アモーレ』 田丸久美子)
 ロシア語
翻訳は女に似ている。忠実なときには糠味噌くさく、美しいときには不実である(笑)  (『不実な美女か貞淑な醜女か』 米原万里)
友を選ばば書を読みて、六分の侠気、四分の熱?  (『言葉を育てる 米原万里 対談集』 米原万里)
 英語
らぶいずおーる(笑)  (『知っておきたい 男と女の英会話』)
かけはしのかけはし~  (『同時通訳おもしろ話』 西山千 松本道弘)
英語原理主義によろしく(笑)  (『英語を学べばバカになる』 薬師院仁志)
がぁるずびーあんびしゃす(笑)  (『TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール』 小熊弥生)
どこからきたの(笑)  (『語源でふやそう英単語』 小池直己)
めりーごーらうんど?  (『通訳という仕事』 原不二子)
えいごでわしもかんがえた(笑)  (『英語の疑問こう考えてみよう』 大津幸一)
じゃぱにーず・いんぐりっしゅ?じゃぱにっつぁー・どいっちゅ?じゃぽね・ふらんせ?  (『英語のバカヤロー!  古屋裕子編)
まぐねっとこーか?  (『怖いくらい通じるカタカナ英語の法則』 池谷裕二)

 日本語
いと、をかし(笑)  (『日本語は天才である』 柳瀬尚紀)
今日は、今日は、世界の国から?  (『日本人の知らない日本語 4 海外編』 蛇蔵&海野凪子)
おだやかなことば(笑)  (『日本人の知らない日本語3』 蛇蔵&海野凪子)
H=P-G?  (『日本語ってどんな言葉?』 佐々木瑞枝)
いつも笑顔で(笑)  (『日本人の知らない日本語2』 蛇蔵・海野凪子)
人は変わっていくのね(笑)  (『日本人の知らない日本語』 蛇蔵&海野凪子)
人間ではなく、言葉が持っている…  (『日本人を元気にするホンモノの日本語』 金田一秀穂 大岡信)
いつでもそうだとは限りませんよ?  (『日本語はどういう言語か』 三浦つとむ)
ぼくはずっと逆風に向かって羽ばたいてきた…  (『白川静』 松岡正剛)
すすんでいるのか?おくれているのか?  (『ニホン語話せますか?』 マーク・ピーターセン)
象の耳?  (『日本語ぽこりぽこり』 アーサー・ビナード)
日本語、万歳?  (『怪しい日本語研究室』 イアン・アーシー)

 比較
おあとがようしいようで(笑)  (『日本語の森を歩いて』 フランス・ドルヌ 小林康夫)

 ルーン
石のお告げは…  (『ルーン文字』 レイ・ページ)

 言語学
文化の奥行…  (『ことばの宇宙への旅立ち』 大津由紀雄・編)

 記号論・記号学
記号の分析や記号体系の機能作用に関する研究?  (『記号論』 P・コブリー 文 L・ジャンス 絵)

 古文書
読むべきか?読まざるべきか?  (『やさしい古文書の読み方』 高尾善希)

 字
遊の精神?  (『白川静さんに学ぶ 漢字は怖い』 小山鉄郎)
文字は文化の基本です。  (『白川静さんに学ぶ漢字は楽しい』 小山哲郎・編 白川静・監修)
滅後の真筆?  (『呪の思想』 白川静 梅原猛)

 文章
読みやすいこと、分かりやすいこと、説得力のあること(笑)  (『日本語作文術』 野内良三)
こまちゅー?  (『文章読本さん江』 斉藤美奈子)

 文体
生成的な言葉とは何か?  (『街場の文体論』 内田樹)

 文学
どうでもいい?どちらでも同じことだ?何の意味もない?  (『フランス文学は役に立つ!』 鹿島茂)
後ろ向きで行こー(笑)  (『名作うしろ読み』 斎藤美奈子)
いのちみじかしこいせよおとめ(笑)  (『乙女の日本史 文学編』 堀江宏樹 滝乃みわこ)
あらゆる文化は雑種ではじまります。雑種でなければ停滞する(笑)  (『「日本文学史序説」補講』 加藤周一)
昔々あるところに?  (『説話をつれて京都古典漫歩』 桜井栄一)
君の名は(笑)  (『文学的商品学』 斎藤美奈子)
この世はすべて芝居であり、男も女もみな役者にすぎぬ(笑)  (『シェイクスピアの男と女』 河合祥一郎)
叡智と毒(笑)  (『「悪知恵」のすすめ』 鹿島茂)
鏡よ、鏡(笑)  (『美男の立身、ブ男の逆襲』 大塚ひかり)
あるモダンの告白(笑)  (『世界の電波男』 本田透)
小説はゴシップの延長、演劇はスキャンダルの延長?  (『愛すべきイギリス小説』 小林章夫)
あなたからほしいのはあなただけ…(笑)  (『悪女入門』 鹿島茂)
読書の秋(笑)  (『身体の文学史』 養老孟司)
ろんどんせいかつ?  (『吾輩はロンドンである』 多胡吉郎)
すべては形式にあり?  (『悪党が行く』 鹿島茂)
歩く芳香剤?  (『香りの源氏物語』 嶋本静子)
解説の解説?  (『解説屋稼業』 鹿島茂)
そこに読書があるからだ?  (『成功する読書日記』 鹿島茂)
小説の読み方教えます?  (『テクストから遠く離れて』 加藤典洋)
ひぃろぉ?または世界のどこへでも行って苦しむ人を救い悪を懲らせ…  (『パルプマガジン娯楽小説の殿堂』 荒俣宏)

 古典
はるはあけぼの?  (『桃尻語訳 枕草子 上』 橋本治)
相互不理解友の会、会員ご一同様?  (『源氏の男はみんなサイテー』 大塚ひかり)
君により よよよよよよと よよよよと 音のみぞ泣く よよよよよよと(笑)  (『光源氏とティータイム』 岩坪健)
すべてを夢にしてしまいましょう(笑)  (『源氏供養 下巻』 橋本治)
優れているから優れている(笑)  (『世界文学としての源氏物語』 伊井春樹 編)
いずれの御時にか…  (『源氏供養 上巻』 橋本治)
まろはみな人にゆるされたれば(笑)  (『アーサー・ウェーリー 「源氏物語」の翻訳者』 平川祐弘)
視点はどこへ(笑)  (『あたらしい「源氏物語」の教科書』 堀江宏樹 藤野美和子・漫画)
愛っあなたと二人(笑)  (『恋のかけひき』 山口仲美)
選択?選択(笑)  (『紫式部の欲望』 酒井順子)
ロマンチック・サスペンス・サクセス・ストーリー?  (『誰も教えてくれなかった「源氏物語」本当の面白さ』 林真理子 山本淳子)
この世をばわが世とぞ思ふ望月のかけたることもなしと思へば…  (『痛快!寂聴源氏塾』 瀬戸内寂聴)
よよよよよ?  (『大摑源氏物語 まろ、ん?』 小泉吉宏)
永遠の今を千年?  (『源氏物語への招待』)
比類なき傑作(笑)  (『半日で詠む源氏物語』 吉野敬介)
あんちょこ?  (『2時間でわかる源氏物語』 北川真理 森秀雄)

 書
ただの時も吉野は夢の桜かな(笑)  (『桜花爛漫』 暮田魁心)

 詩歌
可笑しがる(キパッ)  (『男と女の江戸川柳』 小栗清吾)
あっかるいつっきー(笑)  (『定家明月記私鈔』 堀田善衛)
すべて世は事も無し(笑)  (『あの頃、あの詩を』 鹿島茂・編)
まとまりのつかぬところ(笑)  (『西行』 白洲正子)
たえず空(笑)  (『良寛』 吉本隆明)
西行は歌よみだが、定家は歌をつくる(笑)  (『私の百人一首』 白洲正子)
春の歌~  (『万葉集入門』 鈴木日出男)
1964年当時、西欧人にとって日本車は依然として安い日本製のガラクタでしかなったのだから(笑)  (『日本合わせ鑑の贈り物』 トマス・フィッツシモンズ)

 作家論
遅くなってもしないよりはまし(笑)  (『いまファンタジーにできること」 アーシェラ・K・ル=グウィン)
楽しんでいただけたかな(笑)  (『日本人なら知っておきたい日本文学』 蛇蔵 海野凪子l)
この道はいつか来た道?  (『女三人シベリア鉄道』 森まゆみ)
ローン・ウルフか、ブラック・シープか、それが問題だ?  (『アラブに憑かれた男たち』 トマス・ジョゼフ・アサド)
思想は本来、敗北者のものである…  (『孔子伝』 白川静)
あーしたてんきになぁーれ(笑)  (『文芸誤報』 齊藤美奈子)
触媒都市?  (『パリの異邦人』 鹿島茂)
朝日ににほふ山さくら花?  (『本居宣長 上下』 小林秀雄)
あやしうこそものぐるほしけれ?  (『小説家の帰還 古井由吉対談集』 古井由吉)
まにうける(笑)  (『橋本治と内田樹』 橋本治・内田樹)

 出版
そして本は巡る?  (『パブリッシャー』 トム・マシュラー)

 辞書
いろはにほへと?  (『英語辞書を使いこなそう』 浜野実)

 一般
肩の力を抜いていきましょー(笑)  (『ことことわざおのことわざ劇場』 大田垣晴子)
文人のかたには通し。学者のかたにはいよいよ通し。天晴の戯作者に御座候(笑)  (『江戸の読書熱』 鈴木俊幸)
外面のススメ(笑)  (『悪の読書術』 福田和也)
うへえ、こんな文章を書いていたのか(笑)  (『読書の方法』 吉本隆明)
読んで、読んで、読んで、読んで?  (『読んでいない本について堂々と語る本』 ピエール・バイヤール)
本は面白いというので十分です(笑)  (『書物との対話』 河合隼雄)
取りあえず読書?  (『わたくし的読書』 太田垣晴子)
書架の地平?  (『<狐>が選んだ入門書』 山村修)