目次 未分類

 ソト
ツメとヅケ?  (『この国のかたち 二』 司馬遼太郎)
しーゆーいんとーきょー(笑)  (『「美の国」日本をつくる』 川勝平太)
知性の積み立てコツコツ?理性の積み立てコツコツ?  (『日本でテロが起きる日』 佐藤優)
あの日あの時あの場所で君に会えなかったら僕らは(笑)  (『交渉術』 佐藤優)
倜儻不羈っ  (『この国のかたち 一』 司馬遼太郎)
インクの滴り?  (『ローマの街角から』 塩野七生)
人類はそれを我慢できないっ(笑)  (『テロリズムの罠 右巻』 佐藤優)
永遠の最先端っ  (『大いなる暗愚』 藤原正彦)
毎度バカバカしいお話を一席…  (『バカになったか、日本人』 橋本治)
絶対絶対なんていうけど、物事に絶対なんていうこと絶対にないんだからね(笑)  (『魔女の1ダース』 米原万里)
ぼっちゃんだからさ(笑)  (『日本はなぜ外交で負けるのか』 山本七平)
ゆーふぇみずむ(笑)  (『世の中にひとこと』 池内紀)
のろいののろい(笑)  (『街場の憂国会議}』 内田樹 編)
常に問うのは、差?  (『この世はウソでできている』 池田清彦)
真に自由な人間だけが宿命に出会う事が出来る…  (『こんな日本でよかったね』 内田樹)
経世済民とふふふ…  (『乱世を生きる 市場原理は嘘かもしれない』 橋本治)
権力はそれを持たない者を消耗させる…  (『サイレント・マイノリティ』 塩野七生)
空の空(笑)  (『「ならずもの」国家異論』 吉本隆明)
百才あって、一誠足らず(笑)  (『呪いの時代』 内田樹)
巧言令色鮮仁?  (『読まない力』 養老孟司)
ストラテジー、予期しなかった困難に遭遇してもそれを解決していく能力(笑)  (『日本人へ』 塩野七生)
ならぬものはならぬものです…  (『国家の品格』 藤原正彦)
ハウリング?  (『賞味期限知らず』 吉田照美 アーサー・ビナード)
私はウソしか言いません(笑)  (『大切なことは言葉にならない 養老孟司の大言論Ⅲ』 養老孟司)
またいつ会えるか、分からないからね(笑)  (『嫌いなことから、人は学ぶ 養老孟司の大言論Ⅱ』 養老孟司)
それでいいではないか。  (『希望とは自分が変わること 養老孟司の大言論Ⅰ』 養老孟司)
  海外
アンビヴァレント?アンビヴァレント?  (『日本がアメリカを赦す日』 岸田秀)
民の声は神の声…  (『マキアヴェッリ語録』 塩野七生)
世界共有財産?  (『笑って納得!ベンさんの世界が読めるジョーク集』 古歩道・ベンジャミン)
冗談はしばしば真実を伝える手段として役立つ…  (『世界の日本人ジョーク集』 早坂隆)
あんびりーばぼぉ(笑)  (『荒俣宏の20世紀世界ミステリー遺産』 荒俣宏)
  
風林火山陰雷?  (『孫子の兵法』 山本七平)
地獄を見れば心が乾く…  (『戦争のある世界』 橋本治)
上兵は謀を討つ…  (『図説 戦国兵法のすべて』 武田鏡村)
はぁどぼいるどだぜ?  (『スパイの歴史』 テリー・クラウディ)
ヒバでブラボでハラショな民営化?  (『対テロ戦争株式会社』 ソロモン・ヒューズ)
度、量、数、称、勝…  (『「孫子」解答のない兵法』 平田昌司)
きゃーうそ?ほんと?  (『陰謀の世界史』 海野弘)
じぇんとるまん?  (『紳士の国のインテリジェンス』 川成洋)

 エコ
本当の中立は自然である。  (『バカの壁のそのまた向こう』 養老孟司)
想定外の本当(笑)  (『ほんとうの環境白書』 池田清彦)
海に清き一票を(笑)  (『海はゴミ箱じゃない!』 眞淳平)
ヘルシー・デッド(笑)  (『正義で地球は救えない』 池田清彦 養老孟司)
リスク管理って何だろぉ?  (『文明崩壊 上下』 ジャレド・ダイアモンド)
マスメ○ィアと一緒に輪になって踊ろっ(笑)  (『ほんとうの環境問題  池田清彦 養老孟司)
一家に一冊~  (『地球と一緒に頭も冷やせ!』 ビョルン・ロンボルグ)
えこえこ?  (『電球一個のエコロジー』 監修・荒俣宏 文・ガイアプロジェクト(コンセプトパートナー・㈱堀場製作所) 原案・永友哲彰 絵・川村易)

 ヒト
いいことは人に知られないようにやりなさい。  (『真っ赤なウソ』 養老孟司)
知力、説得力、肉体の耐久力、自己制御の能力、持続する意志っ♪  (『日本人へ』 塩野七生)
情けは人のためならず…  (『同調圧力にだまされない変わり者が社会を変える。』 池田清彦)
日本人よ、自然に還れ(笑)  (『「自分」の壁』 養老孟司)
みんなおつかれ…  (『トラウマの国』 高橋秀実)
入れ込む(笑)  (『日本のリアル』 養老孟司)
視点の統一?または不統一について(笑)  (『両性具有の美』 白洲正子)
一般化できない方法、もしくは日曜大工の知恵(笑)  (『「あいまい」の知』 河合隼雄・中沢新一 編)
そして男はポルシェを買う(笑)  (『日本人へ』 塩野七生)
カネこそ全て(笑)  (『世界の歴史をカネで動かす男たち』 W・クレオン・スクーセン)
日本文明?  (『ニッポンの評判』 今井佐緒里・編)
  対談
わんぱくのすゝめ?  (『環境を知るととはどういうことか』 養老孟司 岸由二)
世界一周旅行?  (『世界史の大転換』 佐藤優 宮家邦彦)
迷ったときには動物に聞け(笑)  (『佐藤優さん、神は本当に存在するのですか?』 竹内久美子 佐藤優)
白黒つけたらいけない問題もある…  (『喧嘩の勝ち方』 佐高信 佐藤優)
月はひとつ、影がふたつ(笑)  (『世界のなかの日本』 司馬遼太郎 ドナルド・キーン)
春よ、まだ見ぬ春…  (『新・地政学』 山内昌之 佐藤優)
グリーンだよっ(笑)  (『「身体」を忘れた日本人』 養老孟司 C・W・ニコル)
やかましくうるさく言わねば立たぬもの(笑)  (『寄り道して考える』 養老孟司 森敦)
印象、日の出?  (『知の逆転』 ジャレド・ダイアモンド ノーム・チョムスキー オリバー・サックス マーゼン・ミンスキー トム・レイトン ジェームズ・ワトソン 吉成真由美(インタビュー・編))
我々は、日本人であることに希望を持とうよ♪  (『日本の大問題』 養老孟司 藻谷浩介)
風に従えっ(キパッ)  (『文系の壁』 養老孟司)
にっぽんっていいな(笑)  (『日本戦後史論』 内田樹 白井聡)
胸に抱け青雲の志(笑)  (『新・戦争論』 池上彰 佐藤優)
建前と本音?  (『サイバラの部屋』 西原理恵子)
語りえぬものについては沈黙しなければならない?  (『見える日本、見えない日本』 養老孟司)
ニッポンの知性。  (『インテリジェンスの原点』 聞き手・五木寛之・冴木彩乃)
くりすます・きゃろる?  (『評価と贈与の経済学』 内田樹 岡田斗司夫FTEEex)
土台と上物?  (『日本人はどう死ぬべきか?』 養老孟司 隈研吾)
友、遠方より来る(笑)  (『生きかたの可能性』 日野原重明)
真の恋が穏やかに進んだことはない(笑)  (『知の超人対談』 岡本行夫 佐藤優  高柳昭男・編著)
モラルとモラール…  (『知の武装』 手嶋龍一 佐藤優)
遠赤外線の夏?  (『情報力』 佐藤優 鈴木琢磨)
係争の地は指導者の器量を洗いだす(笑)  (『動乱のインテリジェンス』 佐藤優 手嶋龍一)
現実とプライド?  (『日本人はなぜかくも卑屈になったのか』 岸田秀 小滝透)
国民に嘘をつく国家は滅びる…  (『私が最も尊敬する外交官』 佐藤優)
記号論とは嘘をいうために利用しうるあらゆるものを研究する学問である(笑)  (『ウンベルト・エコ インタヴュー集 記号論、「バラの名前」そして「フーコーの振り子」』 L・パンコルボ T・シュタウザー C・ノーチボーム)
パーティはどこに(笑)  (『日本人の矜持』 藤原正彦)
なるほどなるほど(笑)  (『時代を読む』 河合隼雄 鶴見俊輔)
いま桜さきぬと見えてうすぐもり春を霞める世のけしきかな(笑)  (『おっとりと論じよう』 丸谷才一)
時速とノット(笑)  (『半藤一利と宮崎駿の腰ぬけ愛国談義』 半藤一利 宮崎駿)
若い人はうんとおとなびてなきゃいけない。年配の人はうんと無邪気でなきゃいけない(笑)  (『おとな二人の午後』 五木寛之 塩野七生)
免許皆伝の秘伝書(笑)  (『阿川佐和子の世界一受けたい授業』 阿川佐和子)
ケオティック・オーダー?  (『動的平衡ダイアローグ』 福岡伸一)
この世には存在しない人のような声(笑)  (『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ 3』 鈴木敏夫)
アニメは踊る(笑)  (『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ 2』 鈴木敏夫)
耳をすまして、目を見開いて(笑)  (『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ 1』 鈴木敏夫)
今日を明日に継ぐにほかならず…  (『縁は異なもの』 白洲正子 河合隼雄)
千篇一律(笑)  (『人間の建設』 小林秀雄 岡潔)
年齢を重ねることの利点は、世の中のたいていのことに「またか」と思えるようになることである(笑)  (『日本人ならこう考える』 養老孟司 渡部昇一)
いつの時代でも世界を変えるのはマイノリティであってマジョリティではない(笑)  (『マツ☆キヨ』 マツコ・デラックス 池田清彦)
本物に会う(笑)  (『ステイヤンゴロジーで人生は輝く!』 福原義春・編著)
経験値って何だろぉ(笑)  (『身体知』 内田樹 三砂ちづる)
そーだ、上機嫌へ行こー(笑)  (『日本の文脈』 内田樹 中沢新一)
曖昧さに耐えることが、イギリス紳士の資格だ(笑)  (『中途半端もありがたい 玄侑宗久対談集』 玄侑宗久)
能力と運と必要性?  (『河合隼雄の万博茶席』 河合隼雄)
この国の風土?  (『言葉と礼節』 阿川弘之)
革も木も石も…  (『日本人はどこへゆく 岸田秀対談集』 岸田秀)
まてりあるぼぉい?  (『新宿二丁目のほがらかな人々』 新宿二丁目のほがらかな人々)
ちゃんと、ちゃんと、ちゃんと?  (『ことばを訪ねて 島森路子インタビュー集』)
物を愛する男は女を愛さない(笑)  (『ぼくたち、Hを勉強しています』 鹿島茂・井上章一)
努力している限り人は迷うものだ…  (『養老孟司 太田光 人生の疑問に答えます』 養老孟司制作委員会編)
一座建立?またはインディビジュアル?  (『懐かしい日々の対話』 多田富雄)
あけてみればあい?  (『阿川佐和子の会えばドキドキ この人に会いたい7』 阿川佐和子)
手術成功、患者死亡…  (『ニッポンを解剖する 養老孟司対談集』 養老孟司)
現象のサムライ、実体のオバサン(笑)  (『日本人の正体』 養老孟司 テリー伊藤)
じゃぱねすく?じゃぱねすく(笑)  (『生の科学、死の哲学 養老孟司対談集』 養老孟司)
虚心坦壊?  (『男女の怪」 養老孟司 阿川佐和子)
おとこのこものがたり?  (『対論 筑紫哲也 このくにの行方』 TBSニュース23製作スタッフ編)
極盛相の一歩手前(笑)  (『おとこ友達との会話』 白州正子)
対偶?対偶(笑)  (『逆立ち日本論』 養老孟司 内田樹)
  伝記系
向かい風に胸をはれっ(笑)  (『自由人は楽しい』 池内紀)
丹色の習作?  (『インテリジェンス人間論』 佐藤優)
牝牛と女房は故郷から(笑)  (『シモネッタのどこまでいっても男と女』 田丸久美子)
スパッと爽やか(笑)  (『シモネッタの男と女』 田丸久美子)
本当に役に立つということは、いまは役に立たないのかもしれませんね(笑)  (『日高敏隆の口説き文句  小長谷有紀 山極寿一)
幽霊の正体見たり枯れ尾花?  (『毒婦伝説』 大橋義輝)
地球は丸い(笑)  (『日本を愛した外国人たち』 内藤誠 内藤研)
相続は金銭を浄化する(笑)  (『蕩尽王、パリをゆく』 鹿島茂)
十人十色(笑)  (『結婚しなかった男たち』 北嶋廣敏)
世界の中心で、自分、を叫ぶ(笑)  (『20世紀破天荒セレブ』 平山亜佐子)
二流の芸術家が臨床家になるのだ?  (『思想家 河合隼雄』 中沢新一・河合俊雄 編)
遊び方を知っている最後の旦那?  (『夏彦の影法師』 山本伊吾)
夢を見ることはアマチュアのすることであり、プロは現実を見る…  (『なぜ、オシム語は人を惹きつけるのか?』 中島孝志)
かんとりーじぇんとるまん~  (『白州次郎 占領を背負った男(上下)』 北康利)
ててて天才とはっ(笑)  (『天才の読み方』 斎藤孝)
  自伝系
まい・ぷれじゃー?  (『オックスフォード流一流になる人のビジネスマナー本』 西出博子)
とではなくの(笑)  (『私のマルクス』 佐藤優)
イカレ女とバカ男(笑)  (『地雷を踏む男、踏ませる女』 ハワード・J・モリス ジェニー・リー)
イは一月三舟のイ?  (『食べて、祈って、恋をして』 エリザベス・ギルバート)
少年よ、大志を抱け?  (『紳士協定』 佐藤優)
世間は条件を見ない。結果だけを見る。  (『わが推理小説零年』 山田風太郎)
虫愛ずる姫君?  (『虫取り網をたずさえて』 東子・カウフマン)
日本橋で会いましょー(笑)  (『百貨店ガール』 新村美希)
高原の環境を大切に(笑)  (『われら高原家族』 ジェルミ・エンジェル)
  職人
かげんところあい?  (『白洲正子 美の種をまく人』 白洲正子・川瀬敏郎 他)
プロフェッショナル♪  (『若き女職人たち』 阿部純子 伊藤なたね・写真)
民衆の中に息づく技術は絶えない…  (『職人学』 小関智弘)
  教育
不出一歩、不退一歩…  (『修業論』 内田樹)
それはすべてを忘れたときに残るものであり、すべてと習った後でにも、なお足りないもの…  (『ハーバード、オックスフォード…世界のトップスクールが実践する考える力の磨き方』 福原正大)
客観的でなければ学問ではない。しかし、主観的でなければ実践にはつながらない。  (『加藤周一 最終講義』 加藤周一)
共通了解可能性(笑)  (『養老孟司 特別講義 手入れという思想』 養老孟司)
武士は用事のないところには出かけない(笑)  (『最終講義』 内田樹)
バンカラとシティボーイ(笑)  (『男子校という選択』 おおたとしまさ)
先生なんて平凡。その平凡からほめらてもしようがないでしょ(笑)  (『生き方の演習』 塩野七生)
別に天地あり、人間にあらず(笑)  (『バカなおとなにならない脳』 養老孟司)
一部か?全てか?  (『教育とは-イギリスの学校から学ぶ』 小林章夫)
どん底なら穴を掘れ(笑)  (『25歳の補修授業』)
さちあ・ぐらは?  (『トンボとエダマメ論 何が夢をかなえるのか』 猪口孝)
大学は踊る?  (『大学教授になる方法』 鷲田小彌太)
  指南系
白い箱はいつもスッキリ?  (『冷蔵庫から始める残さない暮らし』 中野佐和子)
教養の行方?  (『知の教室』 佐藤優)
人生全て気晴らしと自慢(笑)  (『「悪知恵」の逆襲』 鹿島茂)
そこにはテーブルがある(笑)  (『完全版 野蛮人のテーブルマナー』 佐藤優)
インテリジェンス、インフォメーション、インテレクチュアル?  (『人たらしの流儀』 佐藤優)
欲望と言う名の?  (『お金に強くなる生き方』 佐藤優)
真理は具体的である…  (『人に強くなる極意』 佐藤優)
差し上げる心を包む?  (『あげる常識もらう常識』 今井登茂子)
バックレる(笑)  (『修羅場の極意』 佐藤優)
人、学ばざれば智なし、智なき者は愚人なり…  (『学問のすすめ』 福沢諭吉)
英知ある種、または知恵ある人(笑)  (『わたしが情報について語るなら』 松岡正剛)
夢は書庫を駆け巡る?  (『「知的野蛮人」になるための本棚』 佐藤優)
すべての勉強の基礎になるのは読解力である…  (『読書の技法』 佐藤優)
お財布の行方?  (『ネット銀行徹底活用術』 西野武彦)
自分の無能を認めて許せよ(笑)  (『「わからない」という方法』 橋本治)
さっと一拭き(笑)  (『魔法の液体ビネガーお酢278の使い方』 ヴィッキー・ランスキー)
合成の誤謬?  (『ナマケモノに意義がある』 池田清彦)
すべての国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する(笑)  (『趣味は何ですか?』 高橋秀美)
信念と哲学?  (『一流の男、二流の男』 里中李生)
嘘ついちゃいけないんですか(笑)  (『男と女はなぜ、そんな下手なウソをつくのか?』 櫻井秀勲)
正しく理解された自己利益?  (『幸福の条件』 鹿島茂)
そーなんですね、すごーい、教えて下さい(はぁと/笑)  (『悪女の恋愛メソッド』 藤田尚弓)
薔薇も秋桜たちも?  (『女修行』 辛酸なめ子)
やはり基本は衣食住?  (『オンナノコのおたしなみ』 大田垣晴子)
相互依存システム?  (『ハーバードからの贈り物』 デイジー・ウェイドマン)
セレンディビティ?  (『0点主義』 荒俣宏)
太陽が黄色かったから?  (『人生を変える 色彩の秘密』 末永蒼生)
食べて、飲んで、歌って(笑)  (『男の嗜み』 柳下要司郎)
あとみよそわか?  (『今日から始める大人の女の気品のつくり方』 櫻井秀勳)
一番じゃなきゃいけないんですか(笑)  (『世界一の美女の創りかた』 イネス・リグロン)
人間、50歳を過ぎれば幸不幸なし?  (『人生の「秋」の生き方』 堺屋太一 編著)
  
神の見えざる手?  (『男はなぜ暴力をふるうのか』 マイケル・P・ギグリエリ)
千差万別?  (『おじさん図鑑』 画・文 なかむらるみ)
空気と邪魔?  (『男は邪魔!』 高橋秀実)
人間恵まれていなければ悩み、恵まれていれば退屈する(笑)  (『再び男たちへ』 塩野七生)
酒の肴になる日まで?  (『話のつまらない男に殺意を覚える』 ドレミファガール・編)
それが男の生きる道(笑)  (『独身王子に聞け!』 牛窪恵)
ふつうのひとびと?  (『「おじさん」的思考』 内田樹)
  
絶対綺麗になってやるっ(笑)  (『世界一の美女になるダイエット』 エリカ・アンギャル)
未婚のプロ?  (『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』 ジェーン・スー)
これぞ女の生きる道?  (『40代大人女子のための"お年頃"読本』 横森理香)
果報は寝て待て?  (『すてきなおばあさんのスタイルブック』 田村セツコ)
未中年達観白書?  (『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』 ジェーン・スー)
ガラスの天井で踊る大女子会?  (『アメリカのめっちゃスゴい女性たち』 町山智浩)
みんないっしょでみんないい?  (『女は笑顔で殴りあう』 瀧波ユカリ 犬山紙子)
国民の盛衰はその食べ方いかんで決まる(笑)  (『フランス女性の12か月』 ミレイユ・ジュリアーノ)
それが女の生きる道?  (『「女子」の時代!』 馬場伸彦・池田太臣・編著)
愛あればこそぉーっ(笑)  (『悪女の人生相談』 鹿島茂)
ブリリアントな輝き(笑)  (『女は原石なのよ』 大田垣晴子)
聖なるかな、聖なるかな?  (『)<母>の根源を求めて』 ジュリア・クリステヴァ カトリーヌ・クレマン
足を上げて、腕を振って(笑)  (『女の人生すごろく』 辛酸なめ子)
et aux(笑)  (『女たちの単独飛行』 C.M.アンダーソン、S.スチュアート・著 S.A.ディミジアン・協力)
産む機械?  (『「産まない」時代の女たち』 ジェーン・バートレット)
妻とは何か(笑)  (『天才たちに尽くした女たち』 フリードリッヒ・ヴァイセンシュタイナー)
ま、いいかを過ぎても(笑)  (『絶滅女類図鑑』 橋本治)
それが女の生きる道(笑)  (『女のシゴト道』 大田垣晴子)
おんなのいっしょう(笑)  (『中世を生きる女性たち』 アンドレア・ホプキンス)
女は二度微笑む(笑)  (『残酷で優雅な悪女たち』 桐生操)
ある意味、正直者で努力家なのか…  (『世界の悪女・妖女事典』 中江克己)
産めよ、増やせよ、地に満ちよ?  (『オニババ化する女たち』 三砂ちづる)
愛あればこそっ(笑)  (『歴史を変えた魔性の女たち』 寺林峻)
マナーとは皮肉という反逆を活かすための骨組である(笑)  (『あなたの苦手な彼女について』 橋本治)
おさとうとスパイスとなにかすてきなもの?  (『オンナらしさ入門(笑)』 小倉千加子)
  男女
愛とは決して公開もとい、航海もとい、後悔しないこと(笑)  (『不倫の惑星』 パメラ・ドラッカーマン)
女の悪口を男が言えば嫌味になるが、男の悪口を女が言うと芸になる?  (『米原万里の「愛の法則」』 米原万里)
女は両手で恋をするが、男は片手で恋をする(笑)  (『なぜ、男は「女はバカ」と思ってしまうのか』 岩月謙司)
  結婚
じゅーんぶらいど?  (『結婚ゴーラウンド』 大田垣晴子)
  一族
  セレブ
プリンセス症候群?  (『悪いお姫様の物語』 リンダ・ロドリゲス・マクロビー)
華麗なる一族…  (『華族家の女性たち』 小田部雄次)
おうちのなかのおうち?  (『ヨーロッパ名家101』 樺山紘一 編)
  
折れてなーい?  (『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』 亀田潤一郎)
金持ちが天国に入るより、らくだが針の穴を通るほうがまだやさしい(笑)  (『金持ちになる男、貧乏になる男』 スティーブ・シーボルト)
  探偵
まさかのときにスペインの宗教裁判?  (『女に向いている職業』 ヴァル・マクダーミド)
  
素波出でて朝帰る月…  (『忍びと忍術』 山口正之)
  風俗
パリの空の下?  (『パリが愛した娼婦』 鹿島茂)
あ、ぼーとる、さんて(笑)  (『パリ、娼婦の宿』 鹿島茂)
  イベント系
非日常のスゝメ?  (『サンタ服を着た女の子』 切通理作)
  
Isn't it lovely?  (『芸術・思想家のラストメッセージ』 フィルムアート社+石原陽一郎編)
この世は夢幻の間…  (『戦国武将の死生観』 篠田達明)

 モノ
新宿三丁目と言えば?  (『伊勢丹セラピー』 4コママンガ・エッセイ 小林光恵)
マテリアルの総本山?  (『あのころのデパート』 長野まゆみ)
コイン仕掛けの(笑)  (『科学じかけの貯金箱 自由研究BOOK』 立花愛子 佐々木伸)
お・こ・だ・わ・り・(笑)  (『銀座八丁目探偵社-本好きにささげるこだわり調査録』 北尾トロ)
散歩月和?  (『月で遊ぶ』 中野純)
本物の成功者との出会い~  (『ローテクの最先端は実はハイテクよりずっとスゴイんです。』 赤池学)
パソコンに悪慣れして、誰もが同じものを見ていると思っている?  (『本質を見抜く力 環境・食料・エネルギー』 養老孟司 竹村公太郎)
月が二つもあるのだから(笑)  (『月の本』 林完次)

 占
石もて、石を(笑)  (『幸運のクリスタル』 ジュディ・ホール)
汝自身を知れ、もしくは汝自身であれ…  (『占星学』 リズ・グリーン)
ハナのあぶらをちょっとつけて?  (『サイキック・ツーリスト』 ウィリアム・リトル)
そーかもしれんねぇ(笑)  (『血液型おもしろ人間テスト』 能見俊賢)
連綿と続くもの…  (『透視術』 ジョゼフ・デスアール アニク・デスアール)
見て、見て?  (『日本で一番わかりやすい手相の本』 田口二州)
近未来とは何か?  (『なぜ女と経営者は占いが好きか』 副島隆彦)
マーガレット?  (『占いに行ってきました!』 柏木珠希・著 日本マンガ塾/鶴羽あき・画)
もっと、色を(笑)  (『色の暗号』 泉智子)
同じなよーで同じじゃない?  (『血液型の世界地図』 能見俊賢)
うららうらら…  (『裏血液型占い』 美掘真利)

 震災系
八つのPっ(キバッ)  (『生き残る判断生き残れない行動』 アマンダ・リプリー)
プラスチックシートとガムテープ?  (『セキュリティはなぜやぶられたのか』 ブルース・シュナイアー)
リアルタイム?  (『3.11クライシス』 佐藤優)
見方の見方?  (『<3・11後>忘却に抗して』 毎日新聞夕刊編集部 編)
ラプラスの鬼が笑う(笑)  (『アホの極み』 池田清彦)
エネルゴロジー、エネルゴロジー…  (『日本の大転換』 中沢新一)
そして僕も途方に暮れる…  (『有事対応コミュニケーション力』 岩田健太郎・上杉隆・内田樹・藏本一也・鷲田清一)
本当のことを言う人間は組織では疎んじられる(笑)  (『大津波と原発』 内田樹 中沢新一 平川克美)
にほんのくにのひとだもの。  (『この言葉を忘れない』 「この言葉を忘れない」編集グループ 編)
人は利を見て害を見ず、魚は餌を見て鉤を見ず(笑)  (『復興の精神』 養老孟司 茂木健一郎 山内昌之 南直哉 大井玄 橋本治 瀬戸内寂聴 曽野綾子 阿川弘之)
あの日、あの時、あの場所で…  (『河北新報のいちばん長い日』 河北新報社・著)
自然のあとさき…  (『ほんとうの復興』 池田清彦 養老孟司)
建前と本音と嘘と現実?  (『検証 東日本大震災の流言・デマ』 荻上チキ)
この国にはパンピーがいるっ。  (『人を助けるすんごい仕組み』 西條剛央)
客観、中立、公正(笑)  (『IT時代の震災と核被害』 コンピューターテクノロジー編集部 編)
東京にて…  (『帰宅難民なう。』 難民A)
正しき人達の群れ(笑)  (『日本の未来について話そう』 マッキンゼー・アンド・カンパニー責任編集)

 報道系
のたりのたりかな(笑)  (『とりあたまGO モンスター襲来』 西原理恵子 佐藤優)
だっだぁーんっ(笑)  (『とりあたま大学 世界一ブラックな授業!編』 西原理恵子 佐藤優)
あれは3年前?  (『とりあたま帝国 右も左も大集合!』 西原理恵子 佐藤優)
しきしまの大和心のをゝしさはことある時ぞあらはれにける…  (『とりあたまJAPAN 日はまた昇る!編』 西原理恵子 佐藤優)
コラボは化学反応の夢を見るか?  (『週刊とりあたまニュース』 西原理恵子 佐藤優)

 本
へつらう者に囲まれた最大のへつらい者は彼自身である(笑)  (『わたしを変えた百冊の本』 佐高信)
ちょっと振り向いてみただけの?  (『月夜にランタン』 斎藤美奈子)
只今増殖中(笑)  (『センセイの書斎』 内澤旬子 文・イラストレーション)
真のゆとりとは何か(笑)  (『池内式文学館』 池内紀)
わらってゆるして?  (『世界と闘う「読書術」』 佐高信 佐藤優)
面白いと思える知とは?  (『読書脳』 立花隆)
ナニゴトモサダメナキドウリ?  (『ちょっと本気な千夜千冊虎の巻』 松岡正剛)
出版は不況に強い業種である(笑)  (『大不況には本を読む』 橋本治)
無為の力?  (『読む力・聴く力』 河合隼雄・立花隆・谷川俊太郎)
くろすかうんたー?  (『打ちのめされるようなすごい本』 米原万里)
非本来的絶望(笑)  (『ぼくらの頭脳の鍛え方』 立花隆 佐藤優)
クリシェ、クリシェ(笑)  (『街場の読書論』 内田樹)

 雑
キーンっ(笑)  (『ひんやり氷の本』 前野紀一 監修)
ゲミュートリッヒカイト?  (『ドイツ流掃除の賢人』 沖幸子)
心機一転?  (『「そうじ力」であなたが輝く!』 舛田光洋)
勝者は美しいが分からない(笑)  (『人はなぜ「美しい」がわかるのか』 橋本治)
アンバランスのバランス?  (『「悲しみ」という感情』 岸田秀)
言葉の矢?  (『アーサーの言の葉食堂』 アーサー・ビナード)
いいことは人に知られないようにやりなさい。  (『養老孟司の旅する脳』 養老孟司)
エースを狙え(笑)  (『春宵十話』 岡潔)
他者が考えるのと同じことを考えていたのでは絶対に勝てない(笑)  (『想いの軌跡1975-2012』 塩野七生)
ピカピカへの道(笑)  (『そうじの女王が教える世界一のそうじ術 リンダ・コブ)
左右の安全をよくたしかめて渡りましょう(笑)  (『それってどうなの主義』 齊藤美奈子)
わたしにはわたしの奇麗な月がある~  (『月』 文・秋月さやか 写真・星河光佑)
大空に吹く風は?  (『秀吉はいつ知ったか』 山田風太郎)
その道の大家に訊け(笑)  (『続々と経験を盗め』 糸井重里)
歴史は、異なる人びとによって異なる経路をたどったが、それは、人びとのおかれた環境の差異によるものであって、人びとの生物学的な差異によるものではない…  (『銃・病原菌・鉄 上下』 ジャレド・ダイヤモンド)
焼きそば天国?  (『焼きそばうえだ』 さくらももこ)
あのーまりー…  (『奇想科学論』 南山宏)
ぴかぴか?  (『ホウキとヤルキ』 山本健治)
アラマーとあらまあ(笑)  (『アラマタ大事典』 監修・荒俣宏)
時の過ぎ行くままに(笑)  (『カレンダーから世界を見る』 中牧弘充)
草木国土悉皆成仏?  (『エッジエフェクト 福岡伸一対談集』 福岡伸一)
人はせいぜい地球の一部(笑)  (『対談集 妖怪大談義』 京極夏彦)
もうすっかり気分はうどん?  (『時にはうどんのように』 椎名誠)
ネットの出現と情報洪水と成熟市場…  (『明日の広告』 佐藤尚之)
何とゆーか(笑)  (『頭にやさしい雑学読本』 竹内均 編)
  池波正太郎
真夏の鍋(笑)  (『男の作法』 池波正太郎)
日常に訊け(笑)  (『おおげさがきらい』 池波正太郎)
もうとにかく江戸は滅びましたね、完全に…  (『歴史を探る・人生を探る』 池波正太郎)
太郎山のトンネルを抜けて?  (『わが家の夕めし』 池波正太郎)
  鹿島茂
そーかもしれんねぇ(笑)  (『とは知らなんだ』 鹿島茂)
もっと本を(笑)  (『神田村通信』 鹿島茂)
日本の日常?  (『背中の黒猫』 鹿島茂)
  東海林さだお
カツとソースと丼と(笑)  (『そうだ、ローカル線、ソースカツ丼』 東海林さだお)
楽しいものは長続きする。つらいものは長続きしない(笑)  (『とんかつ奇々怪々』 東海林さだお)
  山本夏彦
コラムコラム(笑)  (『編集兼発行人』 山本夏彦)
祖国とは国語だ。それ以外の何ものでもない…  (『一寸先はヤミがいい』 山本夏彦)
  養老孟司
修羅場を処理するのは、修羅場をくぐったことのある人間である(笑)  (『ミステリー中毒』 養老孟司)
価値観のきわめてあいまいな、こういう時代に(笑)  (『本が虫』 養老孟司)
言いたい事もいえないこんな世の中じゃぁー♪  (『毒にも薬にもなる話』 養老孟司)
だれが嘘をついているか(笑)  (『小説を読みながら考えた』 養老孟司)